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- 大津峰山 大光寺(バラ観音)
- 色とりどりのバラに囲まれたお寺
- 「関の地蔵」で知られる三重県亀山市関町の古刹関地蔵院(こさつせきじぞういん)の庵主(あんじゅ)である、七尾市出身の宮本光順氏が、志賀町に能登別院を建設し、ふるさとへUターンしました。宮本氏は、京都大覚寺華道芸術学院を卒業後、真言集大覚寺で修行、住職…
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- 能登
- 未来へつなぐ―能登半島地震とレスキュー文化財―
- 文化財レスキュー 歴博の一年半
- 本展では能登半島地震の被災地からレスキューされた文化財を展示します。被災建物で埃にまみれていたもの、破損したままの仏像、整理されていない古文書などが多く、まだ調査も十分ではありません。 ではなぜ、地震から約一年半でこのような展覧会を開くのでしょう…
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- 金沢
- 実性院
- 通称「萩の寺」として親しまれている加賀曹洞宗の寺院です。大聖寺初代藩主前田利治公の戒名『実性院殿機雲宗用大居士』に因んで実性院と称し、大聖寺藩歴代藩主(初代~14代)のお墓とお位牌は重要文化財級であります。 ※萩の見ごろ時期は例年9月初旬~※2024年…
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- 加賀
- 多太神社・多太神社宝物館
- 芭蕉も感激した「実盛の兜」
- 木曾義仲との合戦に敗れ、最期を遂げた平家の武将・齋藤別当實盛の兜(国指定重要文化財)が保存されています。源平合戦から500年後、「奥の細道」の道中に多太神社を訪れた松尾芭蕉は兜を見て「むざんやな甲の下のきりぎりす」と句を詠み、實盛をしのんだと言われて…
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- 加賀
- 前田土佐守家資料館
- 加賀藩の歴史と上級武士の姿を知る
- 五代藩主前田綱紀のころ、加賀藩成立初期からの家臣で功績のあった八家を「加賀八家」とし、家臣の中でも最高位の「年寄」に位置付けました。その一つが藩主前田家の分脈にあたる前田土佐守家です。同家ゆかりの古文書・書画・調度品など約80点を常時展示しています。
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- 金沢
- 金沢市老舗記念館
- 歴史ある薬屋を当時のまま再現
- 藩政時代からの薬種商「中屋薬舗」の建物を移築した館。1階は当時の店先を再現した「みせの間」、おえの間、書院の間、茶室があり、2階は金沢老舗百年会の協力で、各老舗に伝わる生活諸道具や町民文化に関する資料が展示されています。また、花嫁のれん、結納の加賀水…
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- 金沢
- 加賀東谷地区
- 国の重要伝統的建造物群保存地区
- 加賀市南東部の山間部に位置し、大日山を源とする動橋川と杉ノ水川の上流域に点在する荒谷町、今立町、大土町、杉水町の4つの集落で構成されています。これらの集落は、藩政期より製炭業で栄えました。明治前期から昭和30年代までに建てられた、赤瓦の屋根に煙出しを…
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- 加賀
- 虚空蔵山城跡
- 室町から戦国期にかけての山城で、白米城、和気山城、舘城とも呼ばれていました。城主は兄の富樫正親と加賀の守護職を争い破れた富樫幸千代です。のちに一向一揆の旗頭である荒川市介、長山九郎兵衛らが居城し、1575(天正3)年、織田信長軍の武将柴田勝家が一向一揆…
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- 加賀
- 正覚院
- 気多の神のお告げを受け創建。
- 泰澄大師が気多の神のお告げを受けて創建したと伝わる寺院。1000年以上にわたり気多大社の神宮寺としての役割を担いました。明治初頭の神仏分離令により気多大社から独立する際、多くの宝物が正覚院に移設。重要文化財の阿弥陀如来坐像も気多大社の大講堂に安置されて…
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- 能登
- 羽咋市歴史民俗資料館
- 北陸屈指の弥生遺跡として知られる吉崎・次場遺跡、「渚の正倉院」ともよばれる寺家遺跡、二つの国指定史跡をはじめとする縄文~中近世の遺跡などを紹介しています。能登一宮の気多大社や、真言宗の正覚院、曹洞宗の永光寺、日蓮宗の妙成寺といった社寺に遺(のこ)る…
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- 能登
- 美術の小径・緑の小径
- 四季の変化を存分に感じる散策路
- 石川県立美術館と金沢市立中村記念美術館を結ぶ石段の「美術の小径」には、平行して兼六園から流れる辰巳用水が流れており、日頃の喧噪を忘れさせてくれる雰囲気が漂っています。金沢市立中村記念美術館から鈴木大拙館へと続く「緑の小径」を歩くと、本多公園が広がっ…
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- 金沢
- 浅井畷古戦場
- 北陸の「関ケ原」
- 浅井畷の戦いは、北陸における「関ヶ原の戦い」として、慶長 5 年(1600)に東軍方の金沢城主・前田利長と、西軍方の小松城主・丹羽長重が戦った合戦です。古戦場には戦死した九士の石塔が建てられています。
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- 加賀
- KAM能美市九谷焼美術館|五彩館|
- 「九谷五彩」の5つの色である紺青・朱赤・紫・緑・黄の各色壁をもつ5つの展示室で構成されており、草創期から現代までの作品と九谷焼の歴史を紹介しています。
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- 加賀
- 南惣美術館
- 館内に展示される約250点の収蔵品
- 明治時代に建造され、「南惣」は江戸時代には天領だったこの地で庄屋を務めた南家の屋号。歴代当主「惣右衛門」と名乗ったことから、名づけられた。農産物・木材・塩などを北前船に積んで商いを行い繁栄してきた。江戸時代に活躍した絵師の俵屋宗達や円山応挙、長谷川…
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- 能登
- 豊財院
- 全600巻に及ぶ「血書大般若経」は圧巻。
- 今から約700年前、瑩山禅師によって能登で最初の禅修行の場として開かれました。山腹にあるため、ここからは羽咋市の街並みを一望できます。自らの手指を刺し、その血をもって「血書大般若経」を書写した月澗和尚(げっかんおしょう)は中興の祖とされています。「血…
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- 能登
- 遍行寺
- 通称「ぼたん寺」
- 遍行寺の敷地には、あちこちに花壇が整備されており、様々な種類のぼたんが植えられています。ぼたん以外にも、ハナショウブ、オダマキ、シャクナゲなども植えられており、同時期に楽しむことができます。
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- 能登
- 国登録有形文化財 古民家みおやの里
- 農家風の雰囲気が今に残る
- 古民家みおやの里では、落ち着いた建物の雰囲気を活かした様々な用途で利活用されています。定期的な教室やイベントなどにも利用できます。近年は女性目線のイベントなどで、町内外問わず紹介でたくさんの方が集まります。
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- 能登
- 山中 片岡鶴太郎工藝館
- 一歩踏み込めば大正浪漫の世界へ。昭和6年に建てられた洋館建てが、平成11年に文化庁の保存建造物に登録されました。 この建物が鶴太郎さんとの出会いで、そのアートの息吹が伝わるように再生されました。源泉と工芸の街、山中にやすらぎと生きがいを与える場となる…
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- 加賀
- 北前船主屋敷 蔵六園
- 国指定登録有形文化財
- 国指定登録有形文化財。北前船主の総漆塗りの屋敷や銘石の庭、山野草を眺められるティールームがある。古美術品も販売。※暫くの間、開園時間が10時~16時となります。不定休なのでお問い合わせの上お越しください
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- 加賀
- 尾﨑神社
- 1643年(寛永20年)加賀藩四代藩主前田光高が曽祖父である徳川家康公(東照大権現)をお祀りするため、金沢城北の丸に建立されました。朱塗りで彫刻や飾り金具が施され、日光東照宮の縮図ともいわれ、明治11年、金沢城内に陸軍省が駐屯することとなり、現在地に移築されま…
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- 金沢