条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 歴史・文化
検索結果
541件ありました
- 並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 来迎寺
- 真言宗の古刹(こさつ)です。814(弘仁5)年、嵯峨天皇の祈願により創建され、「勅定山」の山号を賜りました。平安時代末期、平家物語に登場する武将・長谷部信連(はせべのぶつら)の祈願寺となり、寺号を「来迎寺」と改めました。信連が高倉天皇から賜った観世音菩…
-
- 能登
- 明泉寺
- 白雉3年(西暦652年)創建の古刹。本堂前にある石造の石塔五重塔は、国指定重要文化財。
-
- 能登
- 和田山・末寺山史跡公園
- この地方有数の古墳群「和田山・末寺山古墳群」(昭和50年国史跡指定)一帯に広がる公園です。前方後円墳、円墳などの古墳が歴史ロマンをかき立てます。弥生終末期の高床式倉庫跡などの遺跡に囲まれた憩いの広場やキャンプ場があるほか、子供向けの遊具も揃っており、…
-
- 加賀
- 散田金谷古墳(国史跡指定)
- 直径21メートルの円墳で、9.85メートルの横穴式石室がある構造は、全国でも例が少ないとされます。桜と緑に囲まれ、詩情豊かなこの古墳には、歴史のロマンに魅せられた多くの見学者が訪れます。
-
- 能登
- 地福院
- 中居八景を見下す景勝地にあり、もとは海星山・皇帝寺と号しましたが、後に瑞鳳山地福院と改めました。本尊「弥勒菩薩坐像」と「両頭愛染明王」は町指定文化財です。境内にある羅漢樹は、樹齢750年、樹高12メートル、根周り4.2メートル、枝分かれの高さ3.9メートルで…
-
- 能登
- 越前加賀県境の館
- 越前加賀県境の館は石川県(加賀市)と福井県(あわら市)の県境に建ち、周辺観光の拠点としてご利用いただいております。玄関を入ると県境が一目で分かるデザインで、目の前には国指定天然記念物の鹿島の森と、北潟湖の景色が広がります。館内では観光情報を提供する…
-
- 加賀
- 北前船主屋敷 蔵六園
- 国指定登録有形文化財
- 国指定登録有形文化財。北前船主の総漆塗りの屋敷や銘石の庭、山野草を眺められるティールームがある。古美術品も販売。※暫くの間、開園時間が10時~16時となります。不定休なのでお問い合わせの上お越しください
-
- 加賀
- 金沢湯涌創作の森
- 誰もが使える自由な創作活動・作品発表の場
- 金沢の奥座敷湯涌温泉入口にある古民家を改修した「文化の拠点」です。4つの工房があり、天然本藍を発酵建てして染める藍工房、草木染めした糸から織り上げる染織工房、親子でのオリジナルT-シャツ作りが人気のスクリーン工房、大判の銅版画やリトグラフのプレス機を…
-
- 金沢
- 石川県立歴史博物館 令和6年度テーマ展「輪島・住吉神社ゆかりの宝物」「県指定文化財 須須神社文書を読む」
- いま見たい、能登の文化財
- 令和6年能登半島地震、および令和6年奥能登豪雨により、能登半島は甚大な被害を受けました。住み慣れた町の風景が一変し、また故郷を離れることを余儀なくされた方々も多い中、地域の宝を知ることは、ふるさとの魅力を再発見し、生活再建へ歩む活力に繋がるのでは…
-
- 金沢
- 服部神社
- 機織の神の天羽槌雄神(あめのはづちのおのかみ)を祀るとされています。927年の書物によるとその時代には大変立派だった社殿も、1552年越前の朝倉義景の戦火にあって社殿を消失しました。 江戸末期には廃絶されていましたが、明治8年、現在の場所に服部神社を再興さ…
-
- 加賀
- 加賀東谷地区
- 国の重要伝統的建造物群保存地区
- 加賀市南東部の山間部に位置し、大日山を源とする動橋川と杉ノ水川の上流域に点在する荒谷町、今立町、大土町、杉水町の4つの集落で構成されています。これらの集落は、藩政期より製炭業で栄えました。明治前期から昭和30年代までに建てられた、赤瓦の屋根に煙出しを…
-
- 加賀
- 東嶺寺
- 昔は「花渓寺」と称していました。長家23代当主長連頼が、父・連龍の菩提(ぼだい)を弔うために、堂宇(どうう)を改築しました。そして1652(慶安4)年、連龍の法号「東嶺寺庵主」をとって東嶺寺と改称しました。藩政期は長家の菩提寺として保護され、境内左側の丘…
-
- 能登
- 豊財院
- 全600巻に及ぶ「血書大般若経」は圧巻。
- 今から約700年前、瑩山禅師によって能登で最初の禅修行の場として開かれました。山腹にあるため、ここからは羽咋市の街並みを一望できます。自らの手指を刺し、その血をもって「血書大般若経」を書写した月澗和尚(げっかんおしょう)は中興の祖とされています。「血…
-
- 能登
- 松本清張歌碑
- 悲劇のヒロインの運命を悲しくも美しく謳った歌碑
- 「雲たれてひとりたけれる荒波を恋しと思えり能登の初旅」この歌碑は、松本清張作「ゼロの焦点」の小説の影響を受けて、能登金剛に身を投じた女性を哀悼するため、1961(昭和36)年7月に建てられました。悲劇のヒロインを思い、この地を訪れるファンも多くいます。ヒ…
-
- 能登
- 歴史国道「北陸道 倶利伽羅峠」
- 古代から官道・五畿七道の1つに数えられ、都に通ずる道として重要な役割を担ってきました。また、江戸時代には加賀藩の参勤交代の道として整備され、今でも往時の文化財や風情などがそのまま残されています。1995(平成7)年、その面影を色濃く残す津幡町竹橋~富山県…
-
- 金沢
- 国重要無形民俗文化財「鵜様道中」の宿
- 鵜様を出迎える宿「鵜宿」
- 毎年12月に羽咋市の気多大社で営まれる「気多の鵜祭」国の重要無形民俗文化財に指定されており、平安時代の頃から続いています。神の化身である「鵜様」を七尾市から気多大社に運ぶ鵜様道中。鵜捕部が鵜籠を背負って、中能登町の旧道を通って羽咋市に向かいます。
-
- 能登
- 宝円寺
- 加賀藩初代藩主・前田利家と松の寺
- 【曹洞宗】初代利家が建立した寺で、開山は利家が越前府中(福井県越前市)時代に帰依した大透圭徐禅師。藩主一族の位牌が安置された前田家の菩提寺です。墓所内には、利家の自画像と髪を納めた御影堂・御髪堂や江戸初期の画聖俵屋宗達の墓があります。
-
- 金沢
- 宇多須神社
- 浅野川の河辺から掘り出した古鏡に卯と辰の紋様があり、卯辰神を祀ったことが起こりとされています。初代利家没後、卯辰八幡宮を建立し、利家の神霊を祀って藩社としました。境内奥手には五代綱紀の病を平癒したとする「利常公酒湯の井戸」があります。
-
- 金沢
- 西慶寺 ヤマモミジ
- 大きさは県内最大級
- 浄土真宗大谷派西慶寺は、穴水町から門前方面に向かう途中、右手に案内板を見つけることができ、近くに駐車場があります。 境内に自生している県内最大級のヤマモミジは、樹齢は推定で500年、高さは約20メートル、枝張りは約25.5メートルあり、下方の道路に向か…
-
- 能登
- 民宿 北前船
- 北前船(きたまえぶね)とは、江戸から明治にかけて活躍した買積み廻船(船主が荷物を買い取って貿易する船)のことで、船主の中には巨万の富を得る者もいました。北前船の船主の家を、そのまま利用しています。築140年の北前船の館で、のんびりしてみてはいかがです…
-
- 加賀