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- 津幡ふるさと歴史館 れきしる
- 「れきしる」は、加賀・能登・越中の三叉路を望む高台の津幡城跡に位置しており、縄文時代から現代までの津幡町の歴史を知ることができます。今後も交通の要として発展していく津幡町の文化財と記録を紹介しながら、その歴史をご案内します。館内は、常設展示の他に、…
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- 金沢
- 天神町通り
- 藩政時代、農民が馬を引いてしばしば上り下りしたことからその名がついた馬坂から、菅原道真を祀(まつ)り、「天満様」と呼ばれる椿原神社に至る古い家並が続く通りです。椿原神社から小立野台へと上る坂は、天神坂と呼ばれています。
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- 金沢
- ふるさと創修館
- 古くから伝えられてきた曳山祭事の紹介をはじめ、中能登町内から出土した縄文・弥生式土器や、古代の生活を現在に伝える民具、農機具も数多く展示しています。町の軌跡を紹介する歴史館です。メインとなる曳山・郷土資料展示室は有料ですが、町内にある14基の曳山が電…
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- 能登
- 石川県立歴史博物館 令和6年度テーマ展「輪島・住吉神社ゆかりの宝物」「県指定文化財 須須神社文書を読む」
- いま見たい、能登の文化財
- 令和6年能登半島地震、および令和6年奥能登豪雨により、能登半島は甚大な被害を受けました。住み慣れた町の風景が一変し、また故郷を離れることを余儀なくされた方々も多い中、地域の宝を知ることは、ふるさとの魅力を再発見し、生活再建へ歩む活力に繋がるのでは…
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- 金沢
- 羽咋市観光ボランティアガイド 歴史ロマン「こんちま羽咋」
- 羽咋の地名の由来や名所・旧跡などについて、楽しくガイドいたします。
- 羽咋市へ訪れる観光客や市民の方々のために、地元の観光地をボランティアでガイドいたします。新たな出会いの場、ふれあいの場として、世代間を超えた交流が広がるとともに、交流人口の拡大による地域の活性化に尽力いたします。
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- 能登
- 角偉三郎美術館
- 能登の地で、常に木や漆の新しい「かたち」を追求した漆作家に、角偉三郎がいます。角氏の作品を豊富に揃えて、常設展示しています。
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- 能登
- 米軍試射場射撃指揮所跡
- 「内灘闘争」の発端となった米軍試射場における射撃指揮所の建物が、内灘海水浴場の横に今もひっそりと残っています。
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- 金沢
- 前田土佐守家資料館 令和7年度秋季企画展 「加賀藩の親戚 富岡七日市藩」
- 七日市藩は、現在の群馬県富岡市にあった藩です。初代藩主は加賀藩祖 前田利家の五男利孝ですが、その成立は加賀藩より分知されて立藩した富山藩・大聖寺藩とは異なり、幕府からの新知宛行によるものでした。1万石の領知を拝領し、上州七日市村に陣屋を構え、明治4…
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- 金沢
- KAM能美市九谷焼美術館|体験館|
- 気軽に絵付けや制作が楽しめ、直接陶芸に親しむことができます。2024年1月より改修工事のため、能美市九谷焼美術館|五彩館|にて絵付体験を実施します。詳しくは公式サイトをご確認ください。
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- 加賀
- 石川県立山中漆器産業技術センター
- 日本で唯一の伝統的な木地挽物の研修所。
- 全国の頂点に立つ「挽物轆轤技術」の修得と後継者育成、及び将来の山中漆器産業を担う人材の養成、自主研究等を行うための産業振興の中核施設であり、全国で唯一「挽物轆轤技術」を専門的に学べる研修施設です。
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- 加賀
- 足軽資料館
- 藩政時代の貴重な足軽屋敷2棟を移築再現したものです。建物の中では、足軽の職務や日常生活の解説・展示がなされています。屋根は、昔ながらの石を置いたもので、当時の雰囲気を醸し出しています。
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- 金沢
- 小松城本丸櫓台石垣
- 1639(寛永16)年、加賀藩三代藩主前田利常は、家督を嫡子の光高に譲り、自らは小松に隠居することを幕府に願い出て許されました。あわせて、一国一城令の例外として、小松城を修築・拡張して隠居城とすることも許されました。翌年6月、利常は小松に入城。9月に城の修…
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- 加賀
- 道閑刑場跡
- 中能登町久江にある道閑が処刑された刑跡です。17世紀、長家の家臣団の内紛が原因で検地反対運動が起こり、首謀者とされる久江村の豪農園田道閑が断罪に処せられました。これが世にいう「浦野事件」です。道閑は、久江村の村端で磔(はりつけ)にされ、3人の男子も首…
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- 能登
- 座主家
- 茅葺きで入母屋造りの座主家は、能登の入り口で多く見られた「口能登型」の民家です。1716年から1735年(享保年間)に建てられた、江戸時代の建築と推定され、現存する最古の口能登型民家といわれています。平屋建て、入母屋、茅葺き、平入り、建材に鉋(かんな)を使…
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- 能登
- 能登国分寺跡
- 能登国分寺は843(承和10)年、国家鎮護・五穀豊穣を願って創建されました。1970(昭和45)年から始まった発掘調査で、塔や金堂、講堂などの主要な伽藍(がらん)が明らかになりました。寺跡の南方外側に礎石(そせき)を有する、3棟の遺構も発掘され、1974(昭和49)…
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- 能登
- 松尾神社
- 平安時代から伝わる歴史的神社
- 承和元年(834年)、松尾神社は山城国松神社より勧請(かんじょう)されたと伝えられています。祭神は、大山咋命(おおやまくいのみこと)、玉依比賣命(たまよりひめのみこと)を祭り、古来、町居・草木・日下田の三カ村の惣社「松尾大明神」として崇敬されてきまし…
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- 能登
- 無限庵
- 加賀藩家老であった横山家が金沢市の邸内に建てた書院を移築したものです。明治末期の木造技術の枠を傾けた最高級の普請であったと伝えられています。成巽閣(重文・金沢)に見られる武家邸宅書院の伝統を継承する近代の書院造として貴重な遺構で、また数々の古美術品…
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- 加賀
- あめの俵屋
- 1830(天保元)年創業のあめ屋です。初代次右衛門が、乳飲み子を抱えながらも母乳が出ず、困り果てていた母親たちの姿を見て、何とか母乳の代わりになる栄養価の高い食品はないかと考えた末に作り上げたのが、「俵屋のあめ」のはじめといわれています。
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- 金沢
- 白鳥路
- 石川門下から大手堀方向へと続く白鳥路は、大手堀近くに白鳥の像がたたずむ散歩道です。天然の緑のトンネルの下を歩いて行くと金沢ゆかりの三文豪(泉鏡花、徳田秋聲、室生犀星)をはじめ、いろいろな彫刻と出会うことができる彫刻の小径となっています。また、夏には…
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- 金沢
- 金沢湯涌創作の森
- 誰もが使える自由な創作活動・作品発表の場
- 金沢の奥座敷湯涌温泉入口にある古民家を改修した「文化の拠点」です。4つの工房があり、天然本藍を発酵建てして染める藍工房、草木染めした糸から織り上げる染織工房、親子でのオリジナルT-シャツ作りが人気のスクリーン工房、大判の銅版画やリトグラフのプレス機を…
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- 金沢