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- 浅井畷古戦場
- 北陸の「関ケ原」
- 浅井畷の戦いは、北陸における「関ヶ原の戦い」として、慶長 5 年(1600)に東軍方の金沢城主・前田利長と、西軍方の小松城主・丹羽長重が戦った合戦です。古戦場には戦死した九士の石塔が建てられています。
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- 加賀
- 大樋焼本家窯元
- 金沢の伝統工芸である大樋焼の窯元です。加賀藩百万石のお庭焼として、約360年の歴史があり、素朴で暖かい味わいのある抹茶碗は長年愛好されています。当窯は、大樋長楽、大樋勘兵衛、大樋朔芳三代の作品を展示販売しています。
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- 金沢
- 平時忠卿及び其の一族の墳
- 平清盛の妻の弟である平時忠は、大納言として栄華を誇りました。1185(文治元)年、平家が壇ノ浦の戦いで亡びた後、能登の国・珠洲大谷に流されました。その後、時忠は珠洲市則貞地内に居を構え、1189(文治5)年2月、60歳で永眠しました。時忠と一族の墓と伝えられる…
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- 能登
- 南惣美術館
- 館内に展示される約250点の収蔵品
- 明治時代に建造され、「南惣」は江戸時代には天領だったこの地で庄屋を務めた南家の屋号。歴代当主「惣右衛門」と名乗ったことから、名づけられた。農産物・木材・塩などを北前船に積んで商いを行い繁栄してきた。江戸時代に活躍した絵師の俵屋宗達や円山応挙、長谷川…
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- 能登
- 浅野川大橋
- 藩政時代からの交通の要所にあり、現在は国道157号上、浅野川に架かる橋です。橋は、1922(大正11)年の建設で橋長55メートル、幅員17メートル、鉄筋コンクリート造3連充腹(じゅうふく=アーチと路面の間に材料が隙間なく敷き詰められていること)のアーチ橋です。ス…
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- 金沢
- 座主家
- 茅葺きで入母屋造りの座主家は、能登の入り口で多く見られた「口能登型」の民家です。1716年から1735年(享保年間)に建てられた、江戸時代の建築と推定され、現存する最古の口能登型民家といわれています。平屋建て、入母屋、茅葺き、平入り、建材に鉋(かんな)を使…
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- 能登
- 山の寺寺院群
- 加賀藩祖前田利家が、奥能登方面からの防御陣地に転用する目的で、真宗寺院を除く各宗派寺院を配置したのが始まりです。現存する16カ寺には、趣き深い伝承や寺宝などが残っています。山の寺寺院群を繋ぐように整備された「瞑想の道」を散策しながら、寺院を巡礼する人…
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- 能登
- 妙観院
- 真言宗高野派に属し、830(天長7)年弘法大師が開創され、「七不思議」をはじめ、古くから伝説の多い寺院として知られています。全国で唯一の竹に虎の釣鐘があります。また、珍しい唐門づくりの山門や観音堂があり、8月9日~10日の千日詣りは有名です。
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- 能登
- 金沢市立安江金箔工芸館
- 全国で唯一の金箔博物館
- 2025年12月1日(月)~2026年3月5日(木)の期間、館内改修の為休館します。全国の金箔生産量の99%のシェアを誇る金沢。安江金箔工芸館は、金箔職人であった安江孝明氏(1898~1997)が、「金箔職人の誇りとその証」を後世に残したいと、昭和49年(1974年)に北安江に…
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- 金沢
- 小松天満宮
- 小松城の鬼門を守った天神様
- 日本海へと注ぐ梯(かけはし)川のほとりに建つ小松天満宮は、加賀藩三代藩主前田利常公により明暦3年(1657)に、梅林院(宮司宅)とともに造営されました。その目的は、小松城、金沢城の鬼門の線上に正確に造営する事によって、怨霊から加賀藩を守ることだったといわれて…
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- 加賀
- 能登上布会館
- 能登上布は,麻独特の通気性の良さや軽さに加え,サラリとした肌触りがあり,細やかなかすり模様が特徴です。仕上がった製品のかすり模様が細かくなればなるほど高価になります。中能登の伝統産業である能登上布の保存と継承のため,1996(平成8)年に能登上布会館が建てら…
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- 能登
- 観音島
- 崎山半島の先端、七尾南湾の入り口に位置しています。古来より、船の往来が多い場所であるため、観音崎灯台が設置されています。立山連峰や能登島を眺められる景勝地です。鹿渡島観音とも呼ばれ、その名は文武天皇の頃、一角五色の霊鹿が輝く玉を頭上にいただき、鹿渡…
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- 能登
- 草深甚四郎碑
- 戦国時代に活躍した剣豪で、藤原氏の後裔畑時能の子孫と伝えられる草深甚四郎の墓です。町指定文化財になっています。草深甚四郎は、剣聖とうたわれた塚原卜伝と互角に戦い、引き分けたので、互いに弟子になりたいと言ったという逸話や、天狗にさらわれ剣術を習ったと…
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- 加賀
- 本行寺
- 高山右近が建てた修道所跡がある隠れキリシタンの寺
- 七尾市内の山の寺寺院群にある法華宗の寺院。2016年にカトリック教会の「福者(ふくしゃ)」に認定された高山右近ゆかりの寺。敷地内には、「ゼウスの塔」や高山右近の修道所跡などが残っている。
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- 能登
- 黒島天領北前船資料館
- 北前船文化の足跡が残る
- 門前地区には北前船をもたらした日本文化の足跡が数多くあります。中でも門前町黒島地区は17世紀後半に幕府の天領となり、北前船の船主や船乗りの居住地として栄えました。黒島天領北前船資料館は廻船業に関する資料や黒島天領祭で使われる曳山が展示されています。
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- 能登
- 山中温泉 芭蕉の館
- 明治中期の宿屋古建築が特徴で、お茶を飲みながら美しい庭園が楽しめます。 また、松尾芭蕉の資料や山中漆器の作品等も展示されています。
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- 加賀
- 大聖寺 山ノ下寺院群
- 大聖寺には隣の越前との国境付近であったところに、大聖寺藩が意識的に寺社を集めたと言われる場所があります。 山ノ下寺院群(やまのしたじいんぐん)と呼ばれ、7寺院、1神社が並んでいます。 浄土真宗の寺は城下の町中に、曹洞宗、日蓮宗、法華宗、浄土宗の寺はこの…
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- 加賀
- 石川県立尾小屋鉱山資料館/マインロード
- 全国有数の銅山として知られる尾小屋鉱山 マインロードは全国的にも数少ない、坑道を体験できる施設
- 明治前期から昭和41年まで稼働した尾小屋鉱山の歴史資料、写真、使われた道具類、尾小屋で採れた鉱物などを展示。マインロードは実際の坑道の中を五感で味わえる。こちらもチェック⇩【モデルコース】知的好奇心をくすぐる 大人旅
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- 加賀
- 珠洲焼館 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間臨時休館中
- 現代の珠洲焼陶工の力作が勢揃いしています。珠洲焼の壷をはじめ、花器や酒器などが数多く展示され、見て、触れる事ができます。販売も行っており、能登のお土産としても人気があります。
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- 能登
- 東酒造株式会社
- 蔵見学や試飲等が行なえます(要予約)
- 蔓延元年(1860年)創業の「神泉」。酒蔵は2009年には国登録有形文化財に指定され、2017年は小松市の石文化『珠玉と歩む物語』の日本遺産の構成文化財として認定されました。 酒造りに関わる全ての要素が石川県産にこだわることをモットーとし、石川の地酒らし…
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- 加賀