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- 金沢湯涌創作の森
- 誰もが使える自由な創作活動・作品発表の場
- 金沢の奥座敷湯涌温泉入口にある古民家を改修した「文化の拠点」です。4つの工房があり、天然本藍を発酵建てして染める藍工房、草木染めした糸から織り上げる染織工房、親子でのオリジナルT-シャツ作りが人気のスクリーン工房、大判の銅版画やリトグラフのプレス機を…
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- 金沢
- 前田土佐守家資料館
- 秋季企画展「古典の香り―加賀藩上級武士の教養と愉楽」
- 加賀藩の上級武士は、政務や武芸にいそしむ傍ら、学芸の世界にも通じていました。本展では、その中でも特に江戸時代「古典」として親しまれた文学や芸能に注目し、加賀藩重臣である前田土佐守家に伝わった資料を紹介します。平和な時代が訪れ、また出版文化が隆盛した…
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- 金沢
- 岩倉寺
- 飛鳥時代、孝徳天皇の祈願所として開かれた古刹です。北陸三十三カ所観音霊場第16番のお寺となります。1300年前に海中で発見されたと伝わる千手観音像を本尊として祭り、大漁祈願の寺としてあがめられています。本尊は、33年ごとに開帳される秘仏ですが、17年ごとに半…
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- 能登
- 大伴家持歌碑(羽咋市千里浜町)
- 歌碑には「之乎路(しおじ)から直越(ただこ)え来れば羽咋の海朝凪(あさなぎ)したり船梶(ふねかじ)もがも」と刻まれています。これは748(天平20)年、万葉の歌人大伴家持が越中の国司の身で能登をめぐった際、気多大社におもむく時に作った歌です。家持はこの…
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- 能登
- 虚空蔵山城跡
- 室町から戦国期にかけての山城で、白米城、和気山城、舘城とも呼ばれていました。城主は兄の富樫正親と加賀の守護職を争い破れた富樫幸千代です。のちに一向一揆の旗頭である荒川市介、長山九郎兵衛らが居城し、1575(天正3)年、織田信長軍の武将柴田勝家が一向一揆…
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- 加賀
- 鈴内横穴古墳群
- 横穴とは、丘陵の中腹や崖面に横方向に穴を掘って造った墓室のことで、「横穴墓(おうけつぼ)」「横穴古墳」とも言われています。基本的には、横穴式石室を模倣した構造です。遺骸(いがい)を納める玄室(げんしつ)と、その入り口部分の羨道(せんどう)からなりま…
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- 能登
- 前田土佐守家資料館 令和8年度テーマ企画展「加賀藩主ー人物と足跡ー」
- 前田育徳会創立100周年記念
- 当館の「テーマ展」は、金沢や加賀藩の歴史を毎年異なるテーマで掘り下げる展示です。第2回となる今年度は加賀藩主をとりあげます。加賀藩は、江戸時代初期から終末まで一貫して、前田家が加賀藩主として領国を統治していました。これまで加賀藩主といえば、藩祖前…
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- 金沢
- 尾﨑神社
- 1643年(寛永20年)加賀藩四代藩主前田光高が曽祖父である徳川家康公(東照大権現)をお祀りするため、金沢城北の丸に建立されました。朱塗りで彫刻や飾り金具が施され、日光東照宮の縮図ともいわれ、明治11年、金沢城内に陸軍省が駐屯することとなり、現在地に移築されま…
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- 金沢
- 西慶寺 ヤマモミジ
- 大きさは県内最大級
- 浄土真宗大谷派西慶寺は、穴水町から門前方面に向かう途中、右手に案内板を見つけることができ、近くに駐車場があります。 境内に自生している県内最大級のヤマモミジは、樹齢は推定で500年、高さは約20メートル、枝張りは約25.5メートルあり、下方の道路に向か…
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- 能登
- 服部神社
- 機織の神の天羽槌雄神(あめのはづちのおのかみ)を祀るとされています。927年の書物によるとその時代には大変立派だった社殿も、1552年越前の朝倉義景の戦火にあって社殿を消失しました。 江戸末期には廃絶されていましたが、明治8年、現在の場所に服部神社を再興さ…
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- 加賀
- KAM能美市九谷焼美術館|浅蔵五十吉記念館|
- 能美市出身で県内の陶芸家として初の日本藝術院会員であり、文化勲章を受章した、二代浅蔵五十吉の代表作品を展示しています。建築は池原義郎設計。全国公共建築百選に選ばれ、建築業協会賞を受賞しています。
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- 加賀
- 卯辰山麓寺院群
- 卯辰山麓の傾斜地に広がる城下町の要所に形成された三寺院群のひとつで、藩政期からの細街路や街並みが今も色濃く残ります。寺院の数はおよそ50にものぼり、それぞれの歴史を持つ古刹には、金沢伝統工芸の祖やゆかりの人々の墓が置かれ、静かに時の流れを刻んでいます…
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- 金沢
- 春日神社
- 春日神社は、市役所そばの春日山麓にある、天児屋根命(あめのこやねのみこと)と六神が祭られている古社です。境内には、樹齢700年を越えると伝わる老杉が生い茂り、拝殿に進む石段の右手には、大伴家持が能登巡国の折、歌ったとされる万葉歌碑があります。平安時代…
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- 能登
- さとりの道
- 穴水町の中居地区は、江戸時代に北前船で栄え、集落に比較的多くの寺社があります。さとりの道は、海岸沿いの丘の上にある、8つの寺院・神社を結んだ散策コースです。起終点は穴水町中居地区です。経路は、能登中居鋳物館、地福院、明王院、一乗院、神杉神社、月光院…
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- 能登
- 能登国分寺跡
- 能登国分寺は843(承和10)年、国家鎮護・五穀豊穣を願って創建されました。1970(昭和45)年から始まった発掘調査で、塔や金堂、講堂などの主要な伽藍(がらん)が明らかになりました。寺跡の南方外側に礎石(そせき)を有する、3棟の遺構も発掘され、1974(昭和49)…
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- 能登
- 長谷部神社(穴水町)
- 戦国武将長氏の祖である鎌倉武士・長谷部信連を祀(まつ)っています。1218(建保6)年の信連の死後、自作と伝えられる肖像を、祈願寺であった穴水大町の来迎寺に安置したことに始まるとされ、後年、信連の後裔にあたる加賀藩老臣の長連頼が同寺境内に信連社堂(御影…
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- 能登
- 輪島前神社
- 輪島前神社は1842(天保13)年に建立され、神明造り三間社となっています。本殿は市重要文化財で、祝祭歌輪島まだら・あのりは県無形文化財。面様年頭・恵比寿祭りなど奇祭が多い。
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- 能登
- 輪島漆器大雅堂 展示場
- 大正17年から続く老舗
- 大物家具から日常使いの輪島塗まで、幅広く揃う。展示場入口には輪島塗朱塗りキリコと奴提灯も展示。連綿と守り伝えられてきた先人の知恵の結晶、輪島塗の世界が堪能できる。
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- 能登
- 腰巻地蔵
- 遊女と船頭の悲恋を語る地蔵
- 福浦港が北前船の寄港地として栄えており、船員を相手にした船宿や遊郭も多かった頃、いつかは旅立つ船頭にはかない恋をした遊女がいました。いよいよ出港というその時に、船頭との別れを惜しむ遊女が自分の腰巻を地蔵に当てたところ、たちまち海は荒れ狂い、出港でき…
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- 能登
- 秋常山史跡公園
- 1600年前に造られた北陸最大級(全長約140メートル)の前方後円墳(秋常山1号墳)と、埴輪(はにわ)を持つ方墳(秋常山2号墳)の2基の古墳が保存されています。1号墳では、墳丘を覆っていた葺石(ふきいし)を、2号墳では埴輪が復元されており、その埋葬施設を間近で…
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- 加賀