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能登部神社
加賀藩初代藩主前田利家が深く崇拝し「兄宮の神域を侵すべからず」との掟書を記した高札を与えました。また、利家の側室寿福院がこの場所で加賀藩3代藩主前田利常を出産したと伝えられていることから、利常の産神として仰がれています。
能登部神社
  • 能登
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遊泉寺銅山跡
現在の小松市鵜川町の山中に、徳川時代に発見された「遊泉寺銅山」の跡地があります。1902(明治35)年、この銅山の本格的経営に乗り出したのが、高知県出身で吉田茂元首相の実兄だった竹内明太郎でした。明太郎は、全国各地での鉱山経営の経験を生かし、専用鉄道の敷設…
遊泉寺銅山跡
  • 加賀
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法皇山横穴古墳
勅使町の南端、横北町の方向から流れてきた動橋川のそばにあり、花山法皇のゆかりの地と伝えられています。 横穴古墳自体は、6世紀後半から7世紀末に築かれたものです。この山は凝岩石質の山地であり、横穴はこの自然の石質をうまく利用して造られ、総数は80基に…
法皇山横穴古墳
  • 加賀
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谷口吉郎・吉生記念金沢建築館
世界に向け建築文化の魅力を発信するミュージアム
建築とまちづくりをテーマとし、2019年7月に開館した「谷口吉郎・吉生記念金沢建築館」。東宮御所(現仙洞御所)や東京国立博物館東洋館などの設計を手がけた日本を代表する建築家であり金沢市出身の谷口吉郎氏の住居跡に建てられ、吉郎氏の長男であり、ニューヨーク…
谷口吉郎・吉生記念金沢建築館
  • 金沢
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KAM能美市九谷焼美術館|五彩館|
「九谷五彩」の5つの色である紺青・朱赤・紫・緑・黄の各色壁をもつ5つの展示室で構成されており、草創期から現代までの作品と九谷焼の歴史を紹介しています。
KAM能美市九谷焼美術館|五彩館|
  • 加賀
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蝦夷穴歴史センター
須曽蝦夷穴古墳(すそえぞあなこふん)から出土した須恵器(すえき)や大刀、鉄鏃(てつぞく)など、能登島の遺跡から見つかった考古資料を大型パネルで解説しています。昭和初期に七尾湾で活躍した「五枚舟」と呼ばれる伝馬舟(てんまぶね)を復元したものや、漁具な…
蝦夷穴歴史センター
  • 能登
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海月寺
【曹洞宗】海の百万石で有名な銭屋五兵衛の屋敷に女中として奉公していた五郎島出身のお鉄という人が河北潟埋立事件で処刑され没落した銭五の菩提を弔うために出家して尼僧となり、名前も鐵悟道珍尼と改め明治16年8月に建立したお寺です。内陣横には銭屋五兵衛の木造…
海月寺
  • 金沢
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伊須流岐比古神社
1653(承応2)年、加賀藩3代藩主前田利常の寄進により、伊須流岐比古神社は建立されました。神興堂(権現堂)と呼ばれていた拝殿は、1701(元禄14)年に造られ、両建物は県指定文化財に指定されています。
伊須流岐比古神社
  • 能登
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旧陸海軍 軍装展示館
旧陸海軍の軍装等の品々(軍略に用いられた装備品、銃後の守りにいた人への遺書や書簡)を展示する施設です。辻四二男氏が自宅を改造して展示しています。軍装品の資料館は全国に数ケ所存在しますが、同館のように展示品のすべてが一個人の手によって収集されているケ…
旧陸海軍 軍装展示館
  • 加賀
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菅原神社
県内最古の菅原神社。960(天徳4)年、山城国北野天神より勧請されたといいます。加賀藩前田家は菅原道真の末裔と称していたため、1582(天正10)年、藩祖利家が戦勝を祈り社殿を造営して以来、歴代藩主の崇敬厚く、参拝、寄進が頻繁に行われました。全国的には菅原道…
菅原神社
  • 能登
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徳保の千本椿
徳保神社の社叢林(しゃそうりん)は、小規模ながら自然林が保存されており、特にヤブツバキの群生地が有名です。樹高12メートル、周囲1.6メートルの大木もあります。2月下旬から4月にかけて、あたり一面に真っ赤な花が咲き乱れることから「徳保の千本椿」と呼ばれて…
徳保の千本椿
  • 能登
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七尾軍艦所跡
幕末、海防の必要に迫られた加賀藩は、ヨーロッパから購入した艦船を七尾湾に浮かべました。これらの艦船は、白地に紺の剣梅鉢(前田家の家紋)の船印をつけたことから、「梅鉢海軍」と呼ばれました。その倉庫やドックとして建設されたのが七尾軍艦所です。七尾軍艦所…
七尾軍艦所跡
  • 能登
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七尾まだら
七尾市を中心に遺存する祝儀歌。他に輪島市、穴水町で、それぞれ地名を冠したまだら節がある。産み字を長く引き、ほとんど合唱で歌うのが特徴。古くから船方の祝儀歌として歌われた。現在では一般の冠婚や祝儀の席で広く歌われている。(県指定無形民俗文化財)
七尾まだら
  • 能登
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与謝野晶子歌碑(七尾市)
1954(昭和29)年6月に建立されました。歌人与謝野晶子が、夫鉄幹と七尾を訪れた時、御祓川に家ーの朱色に塗られた格子戸が映える情景に心打たれ、その印象を詠んだといわれています。それを記念する意味で郡内(当時)の有志により設立されました。碑文「家ーに珊瑚…
与謝野晶子歌碑(七尾市)
  • 能登
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越前加賀県境の館
越前加賀県境の館は石川県(加賀市)と福井県(あわら市)の県境に建ち、周辺観光の拠点としてご利用いただいております。玄関を入ると県境が一目で分かるデザインで、目の前には国指定天然記念物の鹿島の森と、北潟湖の景色が広がります。館内では観光情報を提供する…
越前加賀県境の館
  • 加賀
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小松天満宮
小松城の鬼門を守った天神様
日本海へと注ぐ梯(かけはし)川のほとりに建つ小松天満宮は、加賀藩三代藩主前田利常公により明暦3年(1657)に、梅林院(宮司宅)とともに造営されました。その目的は、小松城、金沢城の鬼門の線上に正確に造営する事によって、怨霊から加賀藩を守ることだったといわれて…
小松天満宮
  • 加賀
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石川県立山中漆器産業技術センター
日本で唯一の伝統的な木地挽物の研修所。
全国の頂点に立つ「挽物轆轤技術」の修得と後継者育成、及び将来の山中漆器産業を担う人材の養成、自主研究等を行うための産業振興の中核施設であり、全国で唯一「挽物轆轤技術」を専門的に学べる研修施設です。
石川県立山中漆器産業技術センター
  • 加賀
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佐野九谷陶祖神社
360年の歴史を誇る伝統工芸「九谷焼」。赤絵細描技法を発展させた九谷焼の開祖である斎田道開が祀られています。
佐野九谷陶祖神社
  • 加賀
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犀川大橋
犀川大橋は藩政時代からの交通の要所にあり、市街電車建設計画の一環で広幅員道路として設計され、現在、国道157号上、犀川に架かる橋です。橋は、1924(大正13)年の建設で橋長62メートル、幅員22メートル、鋼製曲弦ワーレントラス橋です。橋門構、支材、鉛直材に形…
犀川大橋
  • 金沢
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正覚院
気多の神のお告げを受け創建。
泰澄大師が気多の神のお告げを受けて創建したと伝わる寺院。1000年以上にわたり気多大社の神宮寺としての役割を担いました。明治初頭の神仏分離令により気多大社から独立する際、多くの宝物が正覚院に移設。重要文化財の阿弥陀如来坐像も気多大社の大講堂に安置されて…
正覚院
  • 能登
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