条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 歴史・文化
検索結果
531件ありました
- 並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 重蔵神社
- 1300年の歴史を誇る奥能登の古社
- 輪島市東部の海の近くに鎮座し、河井2,500戸あまりの産砂(うぶすな)神と仰がれるばかりでなく、鳳至一郡の総社として重きをなしています。また、重蔵権現、十蔵大権現、重蔵宮とも称され、神仏習合の堂塔伽藍(どうとうがらん)が立ち並んでいます。1906(明治39)…
-
- 能登
- 善正寺の菊桜
- 善正寺の「ゼンショウジキクザクラ(県指定天然記念物)」は、ヤマザクラが菊咲きになった珍しい品種で、県内の菊咲き系の中では最大規模を誇ります。樹齢500年と推定されており、一輪の花びらは多いもので250枚、満開時には直径約2センチの球状になります。ゴールデン…
-
- 能登
- 福が穴
- 石彫りの不動明王が2体鎮座するパワースポット
- 霊山岩倉山にあって、奥行きが約70mある洞窟が福が穴です。その昔、修験者がたびたび洞窟に籠もって護摩を焚き、人々の幸せのために仏像を彫って修行していたといわれます。洞窟の奥には不動明王が鎮座し、人々の願いをかなえるため、奥に収束した「気」を解き放って…
-
- 能登
- 大樋焼本家窯元
- 金沢の伝統工芸である大樋焼の窯元です。加賀藩百万石のお庭焼として、約360年の歴史があり、素朴で暖かい味わいのある抹茶碗は長年愛好されています。当窯は、大樋長楽、大樋勘兵衛、大樋朔芳三代の作品を展示販売しています。
-
- 金沢
- 座主家
- 茅葺きで入母屋造りの座主家は、能登の入り口で多く見られた「口能登型」の民家です。1716年から1735年(享保年間)に建てられた、江戸時代の建築と推定され、現存する最古の口能登型民家といわれています。平屋建て、入母屋、茅葺き、平入り、建材に鉋(かんな)を使…
-
- 能登
- あめの俵屋
- 1830(天保元)年創業のあめ屋です。初代次右衛門が、乳飲み子を抱えながらも母乳が出ず、困り果てていた母親たちの姿を見て、何とか母乳の代わりになる栄養価の高い食品はないかと考えた末に作り上げたのが、「俵屋のあめ」のはじめといわれています。
-
- 金沢
- 浅野川大橋
- 藩政時代からの交通の要所にあり、現在は国道157号上、浅野川に架かる橋です。橋は、1922(大正11)年の建設で橋長55メートル、幅員17メートル、鉄筋コンクリート造3連充腹(じゅうふく=アーチと路面の間に材料が隙間なく敷き詰められていること)のアーチ橋です。ス…
-
- 金沢
- 妙観院
- 真言宗高野派に属し、830(天長7)年弘法大師が開創され、「七不思議」をはじめ、古くから伝説の多い寺院として知られています。全国で唯一の竹に虎の釣鐘があります。また、珍しい唐門づくりの山門や観音堂があり、8月9日~10日の千日詣りは有名です。
-
- 能登
- 来迎寺
- 真言宗の古刹(こさつ)です。814(弘仁5)年、嵯峨天皇の祈願により創建され、「勅定山」の山号を賜りました。平安時代末期、平家物語に登場する武将・長谷部信連(はせべのぶつら)の祈願寺となり、寺号を「来迎寺」と改めました。信連が高倉天皇から賜った観世音菩…
-
- 能登
- NON GLASS and GLASS 七美×ガラ美
- 素材の違う芸術作品が各々を表現する。
- 現在の七尾市は、平成の大合併により、旧七尾市・田鶴浜町・中島町・能登島町の1市3町が合併し、2004(平成16)年10月1日に誕生しました。能登島町により設置された県能登島ガラス美術館は、1991(平成3)年7月29日に、続いて旧七尾市が県七尾美術館を設置し、1995(…
-
- 能登
- 北前船主屋敷 蔵六園
- 国指定登録有形文化財
- 国指定登録有形文化財。北前船主の総漆塗りの屋敷や銘石の庭、山野草を眺められるティールームがある。古美術品も販売。※暫くの間、開園時間が10時~16時となります。不定休なのでお問い合わせの上お越しください
-
- 加賀
- 中島お祭り資料館・お祭り伝承館
- 国指定重要無形民俗文化財・熊甲二十日祭(くまかぶとはつかまつり)の枠旗行事(わくばたぎょうじ)をはじめ、七尾市中島地区の祭礼を熱気そのままに再現しています。祭りの興奮を、120インチの大画面でリアルに体感できます。
-
- 能登
- 服部神社
- 機織の神の天羽槌雄神(あめのはづちのおのかみ)を祀るとされています。927年の書物によるとその時代には大変立派だった社殿も、1552年越前の朝倉義景の戦火にあって社殿を消失しました。 江戸末期には廃絶されていましたが、明治8年、現在の場所に服部神社を再興さ…
-
- 加賀
- 真言宗 金蔵寺
- 金蔵地区には正願寺・正楽寺・慶願寺・圓徳寺・金蔵寺の5つの寺があり、金蔵寺はそのうちの1つです。また、北陸三十三観音霊場特番札所北陸三十六不動霊場五番札所です。651(白雉2)年、飛鳥時代に開かれ、僧侶の行基も訪れたと伝わる由緒ある寺です。金蔵地区は「…
-
- 能登
- 遍行寺
- 通称「ぼたん寺」
- 遍行寺の敷地には、あちこちに花壇が整備されており、様々な種類のぼたんが植えられています。ぼたん以外にも、ハナショウブ、オダマキ、シャクナゲなども植えられており、同時期に楽しむことができます。
-
- 能登
- 金沢湯涌創作の森
- 誰もが使える自由な創作活動・作品発表の場
- 金沢の奥座敷湯涌温泉入口にある古民家を改修した「文化の拠点」です。4つの工房があり、天然本藍を発酵建てして染める藍工房、草木染めした糸から織り上げる染織工房、親子でのオリジナルT-シャツ作りが人気のスクリーン工房、大判の銅版画やリトグラフのプレス機を…
-
- 金沢
- 能登上布会館
- 能登上布は,麻独特の通気性の良さや軽さに加え,サラリとした肌触りがあり,細やかなかすり模様が特徴です。仕上がった製品のかすり模様が細かくなればなるほど高価になります。中能登の伝統産業である能登上布の保存と継承のため,1996(平成8)年に能登上布会館が建てら…
-
- 能登
- 暗がり坂
- 久保市神社の境内を抜けると、花街へひっそり続く暗がり坂。かつて、尾張町の旦那衆が人目を避けて茶屋街に通うため、使用していた坂道。
-
- 金沢
- 金沢湯涌江戸村
- 金沢の奥座敷として親しまれる湯涌温泉の自然の中で、江戸時代の金沢城下町や加賀藩地域の民家を公開しています。国・県・市の指定文化財である農家や町家など、江戸期の建物を通して当時の暮らしを感じることができます。毎月民家を活用した企画を行っており、金沢を…
-
- 金沢
- 平時忠卿及び其の一族の墳
- 平清盛の妻の弟である平時忠は、大納言として栄華を誇りました。1185(文治元)年、平家が壇ノ浦の戦いで亡びた後、能登の国・珠洲大谷に流されました。その後、時忠は珠洲市則貞地内に居を構え、1189(文治5)年2月、60歳で永眠しました。時忠と一族の墓と伝えられる…
-
- 能登