条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 歴史・文化
検索結果
541件ありました
- 並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 鼠多門 鼠多門橋
- 尾山神社と金沢城をつなぐ門・橋が復元!
- 鼠多門は、金沢城の西側の郭(くるわ)である玉泉院丸に位置し、水堀をまたぐ木橋(鼠多門橋)により接続される金谷出丸(現在の尾山神社境内)からの出入り口として機能していた二階建ての櫓門です。城内の他の城門と同じく、屋根は木型を薄い鉛の板で覆う鉛瓦、外壁…
-
- 金沢
- 山中温泉 芭蕉の館
- 明治中期の宿屋古建築が特徴で、お茶を飲みながら美しい庭園が楽しめます。 また、松尾芭蕉の資料や山中漆器の作品等も展示されています。 ※2026年4月1日より入館料金改訂
-
- 加賀
- あめの俵屋
- 1830(天保元)年創業のあめ屋です。初代次右衛門が、乳飲み子を抱えながらも母乳が出ず、困り果てていた母親たちの姿を見て、何とか母乳の代わりになる栄養価の高い食品はないかと考えた末に作り上げたのが、「俵屋のあめ」のはじめといわれています。
-
- 金沢
- 石川県海洋漁業科学館(うみとさかなの科学館)※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間臨時休館中
- 海と魚の知識や、石川県の水産業の現況を紹介する施設です。海などに関する日頃の疑問を、楽しみながら学習して解決できます。「いかとっくり工作」や「ガラス玉編み込み工作」などの体験学習も充実しています。水産業の試験研究を行っている石川県水産総合センターも…
-
- 能登
- 旧白尾灯台・鬼ヶ山
- 江戸時代初期の豪商・唐仁屋三郎兵衛ゆかりの地です。鬼ヶ山から眺める日本海は絶景です。昭和6年には北陸毎日新聞主催の「県下十二景勝地」の一つに「鬼ケ山」の名で選ばれています。
-
- 金沢
- 諏訪宮 莵橋神社
- 加賀の国の古社です。創建1300年の延喜式内社で、「おすわさん」と呼ばれ親しまれています。春季例大祭は「お旅まつり」で、北陸三大祭りの一つに数えられるにぎわいです。そのお旅まつりで奉納される曳山子供歌舞伎は秩父、長浜と並んで全国三大子供歌舞伎として有名…
-
- 加賀
- 内灘町歴史民俗資料館「風と砂の館」
- 内灘町の歴史や資料、凧や文化財を展示している施設、歴史民俗資料館「風と砂の館」。第一から第四まで分かれた展示室は、粟ヶ崎遊園コーナー・内灘闘争コーナー・凧コーナー・内灘の民俗と歴史コーナーと、内容盛りだくさん。隣接の茶室「惜亭」の見学も出来ます。&g…
-
- 金沢
- 金沢蓄音器館
- エジソン社製の蝋管式蓄音器や縦振動式のほか、有名蓄音器でSP盤の音色を楽しむ解説付き実演は必聴。毎日11:00、14:00、16:00開催。月に数回、テーマ別SP盤鑑賞会やピアノ演奏会も開かれます。日曜日には紙ロールによりピアニストの指使いを再現して演奏する1927年米…
-
- 金沢
- 首洗池
- 実盛伝説の地
- 1183(寿永2)年の篠原の合戦で討ち果てた、老武者斎藤別当実盛の首を洗ったといわれる池です。実盛は木曽義仲の幼少時の恩人であり、白髪を黒く染めて戦いに赴いていたとされ、あらわになった白髪を見て義仲は号泣したと伝えられています。芭蕉の句碑「むざんやな甲…
-
- 加賀
- 金沢くらしの博物館
- 懐かしいあの日に出会える館
- 館内では町家の座敷を再現し、金沢の風物詩や料理、昔の生活用品や家電、伝統工芸・産業の製作用具などを紹介しています。建物は明治32年に建てられた石川県第二中学校の旧校舎(国指定重要文化財)を活用しており、入り組んだ屋根、車寄せ、上げ下げ窓など、明治の洋風…
-
- 金沢
- 能登上布会館
- 能登上布は,麻独特の通気性の良さや軽さに加え,サラリとした肌触りがあり,細やかなかすり模様が特徴です。仕上がった製品のかすり模様が細かくなればなるほど高価になります。中能登の伝統産業である能登上布の保存と継承のため,1996(平成8)年に能登上布会館が建てら…
-
- 能登
- 重要文化財 喜多家住宅
- 喜多家はもとは高崎姓を名乗った越前武士で、江戸中期に禄を離れ加賀に移住しました。その後野々市で灯油の製造販売を生業とし、屋号を油屋といい幕末からは酒造業を営んだ旧家です。1891(明治24)年野々市の大火で罹災し、現住居の新築にあたって金沢市材木町の醤油…
-
- 金沢
- 山の寺寺院群
- 加賀藩祖前田利家が、奥能登方面からの防御陣地に転用する目的で、真宗寺院を除く各宗派寺院を配置したのが始まりです。現存する16カ寺には、趣き深い伝承や寺宝などが残っています。山の寺寺院群を繋ぐように整備された「瞑想の道」を散策しながら、寺院を巡礼する人…
-
- 能登
- 散田金谷古墳(国史跡指定)
- 直径21メートルの円墳で、9.85メートルの横穴式石室がある構造は、全国でも例が少ないとされます。桜と緑に囲まれ、詩情豊かなこの古墳には、歴史のロマンに魅せられた多くの見学者が訪れます。
-
- 能登
- 金沢湯涌夢二館
- 詩人画家・竹久夢二が1917(大正6)年、「永遠の恋人」である彦乃とともに湯涌温泉に3週間滞在したことにちなんで創設された美術館です。館内では、夢二の作品や遺品とともに、夢二とかかわりの深い3人の女性、金沢との縁を中心とした彼の生涯などを紹介し、また年4回…
-
- 金沢
- 服部神社
- 機織の神の天羽槌雄神(あめのはづちのおのかみ)を祀るとされています。927年の書物によるとその時代には大変立派だった社殿も、1552年越前の朝倉義景の戦火にあって社殿を消失しました。 江戸末期には廃絶されていましたが、明治8年、現在の場所に服部神社を再興さ…
-
- 加賀
- 卯辰山天満宮
- 卯辰山天満宮は、卯辰山の中腹にあります。豊国神社、愛宕神社と並ぶ卯辰山三社の一つです。1866(慶応3)年、加賀藩14代藩主・前田慶寧が庶民の福利を図るため、卯辰山開拓時に、守護神として兼六園にあった竹沢御殿の天満宮を、この地に移しました。
-
- 金沢
- 大樋焼本家窯元
- 金沢の伝統工芸である大樋焼の窯元です。加賀藩百万石のお庭焼として、約360年の歴史があり、素朴で暖かい味わいのある抹茶碗は長年愛好されています。当窯は、大樋長楽、大樋勘兵衛、大樋朔芳三代の作品を展示販売しています。
-
- 金沢
- 遊泉寺銅山跡
- 現在の小松市鵜川町の山中に、徳川時代に発見された「遊泉寺銅山」の跡地があります。1902(明治35)年、この銅山の本格的経営に乗り出したのが、高知県出身で吉田茂元首相の実兄だった竹内明太郎でした。明太郎は、全国各地での鉱山経営の経験を生かし、専用鉄道の敷設…
-
- 加賀
- NON GLASS and GLASS 七美×ガラ美
- 素材の違う芸術作品が各々を表現する。
- 現在の七尾市は、平成の大合併により、旧七尾市・田鶴浜町・中島町・能登島町の1市3町が合併し、2004(平成16)年10月1日に誕生しました。能登島町により設置された県能登島ガラス美術館は、1991(平成3)年7月29日に、続いて旧七尾市が県七尾美術館を設置し、1995(…
-
- 能登