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- 大津峰山 大光寺(バラ観音)
- 色とりどりのバラに囲まれたお寺
- 「関の地蔵」で知られる三重県亀山市関町の古刹関地蔵院(こさつせきじぞういん)の庵主(あんじゅ)である、七尾市出身の宮本光順氏が、志賀町に能登別院を建設し、ふるさとへUターンしました。宮本氏は、京都大覚寺華道芸術学院を卒業後、真言集大覚寺で修行、住職…
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- 能登
- 本多の森公園
- 付近一帯は、もともと加賀藩の筆頭家老本多家の武家屋敷が軒を連ねていたところです。周辺は藩政期からの緑濃い森で覆われ、多くの文化財や文化施設があり、一帯は「兼六園周辺文化の森」と呼ばれています。この公園は多くの歴史的遺産や文化施設を取り巻くように設け…
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- 金沢
- 前田土佐守家資料館 令和7年度秋季企画展 「加賀藩の親戚 富岡七日市藩」
- 七日市藩は、現在の群馬県富岡市にあった藩です。初代藩主は加賀藩祖 前田利家の五男利孝ですが、その成立は加賀藩より分知されて立藩した富山藩・大聖寺藩とは異なり、幕府からの新知宛行によるものでした。1万石の領知を拝領し、上州七日市村に陣屋を構え、明治4…
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- 金沢
- 前田土佐守家資料館
- 加賀藩の歴史と上級武士の姿を知る
- 五代藩主前田綱紀のころ、加賀藩成立初期からの家臣で功績のあった八家を「加賀八家」とし、家臣の中でも最高位の「年寄」に位置付けました。その一つが藩主前田家の分脈にあたる前田土佐守家です。同家ゆかりの古文書・書画・調度品など約80点を常時展示しています。
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- 金沢
- 九谷磁器窯跡
- 九谷焼が初めて作られた場所
- 石川県を代表する焼き物「九谷焼」が初めて作られた場所です。日本最初期における磁器生産の様相を知りうる遺跡として、1979(昭和54)年に国史跡の指定を受けました。江戸時代前期に九谷第1・2号窯が、江戸時代後期にはこれを再興して吉田屋窯が築かれ、数多くの陶磁…
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- 加賀
- 久麻加夫都阿良加志比古神社
- 俗称熊甲神社です。作者、年代とも不詳ですが、藤原時代の造像とみられる久麻加夫都阿良加志比古神社座像は、国の重要文化財です。例大祭の熊甲二十日祭(9月20日)は、数多い能登の祭りの中で奇祭として知られる勇壮な祭りです。
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- 能登
- 犀川大橋
- 犀川大橋は藩政時代からの交通の要所にあり、市街電車建設計画の一環で広幅員道路として設計され、現在、国道157号上、犀川に架かる橋です。橋は、1924(大正13)年の建設で橋長62メートル、幅員22メートル、鋼製曲弦ワーレントラス橋です。橋門構、支材、鉛直材に形…
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- 金沢
- 親王塚古墳
- 崇神(すじん)天皇の皇子、大入杵命(おおいりきのみこと)の陵墓といわれ、周囲に濠(ほり)をめぐらしています。頂径20メートル、底辺67メートル、高さ14.5メートルあり、北陸で随一の大きさを誇っています。平家物語にも「小田中のシンノウヅカ」と書かれているよ…
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- 能登
- 真言宗天王寺(しゃくなげ寺)
- お寺の境内に咲き誇る
- 「能登の石楠花(しゃくなげ)寺」で知られている天王寺。4月下旬から5月中旬にかけて、寺の境内の斜面には約2,200株のシャクナゲが見事に咲き誇ります。これらの多くは個人の寄贈によるもので、一株一株に願いが込められています。
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- 能登
- 深田久弥 山の文化館
- 加賀市大聖寺が生んだ山の文学者、深田久弥(ふかたきゅうや)の「日本百名山」をはじめとする山の文学、小説、ヒマラヤ研究などについての深田久弥ゆかりの品々を展示し、深田久弥の自然に対する考え方、感じ方を伝えています。 また山と自然に関する資料を集め…
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- 加賀
- 金沢市西茶屋資料館
- 華やかなにし茶屋街の雰囲気が楽しめる施設
- にし茶屋街の一角に佇む金沢市西茶屋資料館。大正期の作家・島田清次郎が過ごしたお茶屋「吉米楼」の跡地に建てられています。1Fには島田氏に関する貴重な資料などを展示。2Fでは漆塗りの装飾品など、当時の雰囲気が感じられる豪華なお茶屋の様子が再現されています。…
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- 金沢
- 須曽蝦夷穴古墳
- 古墳時代の終わり頃に築かれたとされる有力者の墓です。一辺が約18メートルの方墳で、正面の墳丘の裾に低い石積みが巡らされています。墳丘内部には、近くの海岸から運んだ安山岩の板石で造られた一対の墓室(横穴式石室)があります。横幅の広い奥室(玄室)や、ドー…
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- 能登
- 能登部神社
- 加賀藩初代藩主前田利家が深く崇拝し「兄宮の神域を侵すべからず」との掟書を記した高札を与えました。また、利家の側室寿福院がこの場所で加賀藩3代藩主前田利常を出産したと伝えられていることから、利常の産神として仰がれています。
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- 能登
- 愛と和 花のギャラリー ののいち椿館 & 椿山
- インスタ映え間違いなし!!
- 椿館では、約300品種・約700本の中から開花状況に合わせて厳選された椿を展示しています。椿山では約200品種・約800本ものツバキを一度に観賞できます。また、山の山頂からは天候が良ければ霊峰白山が眺望できます。
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- 金沢
- 大乗寺
- 大乗寺の仏殿は、山門の奥に建ち、法堂・庫裏・僧堂と回廊で繋がっており、棟札によって、元禄15年の上棟であることが知られています。低い基壇の上に建ち、入母屋造り、平入り、本瓦葺きです。床は漆喰叩きの土間とし、角柱を用いるなどかなり簡略化していますが、禅…
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- 金沢
- 五百羅漢・芭蕉旧跡熊谷山 全昌寺
- 山口玄蕃宗永公の菩提寺
- 熊谷山全昌寺は、大聖寺城主山口玄蕃宗永公の菩提寺で曹洞宗の寺。極彩色の五百羅漢像は江戸時代末期の作で517体の仏像が1体も欠けることなく羅漢堂に安置されています。芭蕉と曽良が奥の細道行脚中に一泊、当時の部屋が茶室として復元されました。本堂には芭蕉木像が…
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- 加賀
- KAM能美市九谷焼美術館|五彩館|
- 「九谷五彩」の5つの色である紺青・朱赤・紫・緑・黄の各色壁をもつ5つの展示室で構成されており、草創期から現代までの作品と九谷焼の歴史を紹介しています。
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- 加賀
- 足軽資料館
- 藩政時代の貴重な足軽屋敷2棟を移築再現したものです。建物の中では、足軽の職務や日常生活の解説・展示がなされています。屋根は、昔ながらの石を置いたもので、当時の雰囲気を醸し出しています。
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- 金沢
- 佐野九谷陶祖神社
- 360年の歴史を誇る伝統工芸「九谷焼」。赤絵細描技法を発展させた九谷焼の開祖である斎田道開が祀られています。
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- 加賀
- 赤倉神社
- 平安時代の末期まで、赤蔵山一本宮寺という修行僧の道場でした。120を数える小さな宿坊があったと伝えられています。また、藩政期には加賀藩家老、長家の手厚い保護の下「赤蔵大権現」として隆盛を誇りましたが、明治時代の神仏分離により、かつての社僧坊は取り壊さ…
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- 能登