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- 布市神社
- 加賀の有力武士の富樫氏の守護神を祀っています。推定樹齢500年の大イチョウや、弁慶が投げ飛ばしたと伝わる力石が見ものです。
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- 金沢
- 諏訪宮 莵橋神社
- 加賀の国の古社です。創建1300年の延喜式内社で、「おすわさん」と呼ばれ親しまれています。春季例大祭は「お旅まつり」で、北陸三大祭りの一つに数えられるにぎわいです。そのお旅まつりで奉納される曳山子供歌舞伎は秩父、長浜と並んで全国三大子供歌舞伎として有名…
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- 加賀
- 茶室「仙叟屋敷ならびに玄庵」
- この茶室は、茶道裏千家15代鵬雲斎千宗室(ほううんさいせんそうしつ)家元が千家4代仙叟宗室居士300年還忌を記念して先祖の供養のため、1997(平成9)年4月21日に小松市へ寄贈されたものです。京都の北山杉を用いた木造瓦葺平屋建数寄屋造りで、家元が自らが「仙叟好…
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- 加賀
- 芭蕉の句碑(小松市那谷町)
- 那谷寺を参拝された俳聖松尾芭蕉が、巨大な奇岩を前に詠んだ句が刻んであります。「石山の石より白し秋の風」と奥の細道に記されています。
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- 加賀
- 遍行寺
- 通称「ぼたん寺」
- 遍行寺の敷地には、あちこちに花壇が整備されており、様々な種類のぼたんが植えられています。ぼたん以外にも、ハナショウブ、オダマキ、シャクナゲなども植えられており、同時期に楽しむことができます。
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- 能登
- 美術の小径・緑の小径
- 四季の変化を存分に感じる散策路
- 石川県立美術館と金沢市立中村記念美術館を結ぶ石段の「美術の小径」には、平行して兼六園から流れる辰巳用水が流れており、日頃の喧噪を忘れさせてくれる雰囲気が漂っています。金沢市立中村記念美術館から鈴木大拙館へと続く「緑の小径」を歩くと、本多公園が広がっ…
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- 金沢
- 実性院
- 通称「萩の寺」として親しまれている加賀曹洞宗の寺院です。大聖寺初代藩主前田利治公の戒名『実性院殿機雲宗用大居士』に因んで実性院と称し、大聖寺藩歴代藩主(初代~14代)のお墓とお位牌は重要文化財級であります。 ※萩の見ごろ時期は例年9月初旬~※2024年…
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- 加賀
- 小松市埋蔵文化財センター
- 小松にはすごい遺跡があるのだ!
- 重要文化財に指定されている弥生時代の一括資料や人物埴輪群を保管している県内唯一の施設。市内の優れた遺跡・遺物を紹介する企画展も好評です。また、勾玉づくりや火おこし、季節毎の各種古代体験メニューも充実しています。こちらもチェック⇩【特集】小松の”…
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- 加賀
- 伏見寺
- 【高野山真言宗】本尊の阿弥陀如来像は平安初期の金銅仏の力作、国の重要文化財。金沢の地名発祥にまつわる芋掘藤五郎ゆかりの寺。金沢観音霊場第14番礼所。また、護摩堂にある木彫の不動明王坐像は、弘仁期(810~24)の作と伝えられています。
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- 金沢
- 観音院
- 【高野山真言宗】本尊の十一面観音は行基作の十一面観音菩薩の末木を芋掘藤五郎が彫ったものと伝えられます。元和2年(1616)三代利常夫人(徳川二代将軍・徳川秀忠の娘)の発願により医王院が造営されました。明治まで庶民の娯楽神事能が催されました。
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- 金沢
- 篠原のキンメイチク
- 国の天然記念物
- 1927(昭和2)年4月8日、国の天然記念物に指定されました。キンメイチク(金明竹)は緑色に黄金色が混じった珍しい竹で、「金銀竹」「青葉竹」「青黄竹」「黄金間碧玉竹」などとも言われ、江戸時代から園芸品種として植栽されています。マダケの突然変異で、1795(寛…
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- 加賀
- 旧白尾灯台・鬼ヶ山
- 江戸時代初期の豪商・唐仁屋三郎兵衛ゆかりの地です。鬼ヶ山から眺める日本海は絶景です。昭和6年には北陸毎日新聞主催の「県下十二景勝地」の一つに「鬼ケ山」の名で選ばれています。
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- 金沢
- 卯辰山麓寺院群
- 卯辰山麓の傾斜地に広がる城下町の要所に形成された三寺院群のひとつで、藩政期からの細街路や街並みが今も色濃く残ります。寺院の数はおよそ50にものぼり、それぞれの歴史を持つ古刹には、金沢伝統工芸の祖やゆかりの人々の墓が置かれ、静かに時の流れを刻んでいます…
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- 金沢
- 串茶屋遊女の墓
- 小松市街地の南方、串茶屋町の東にある共同墓地内には、江戸時代中期から明治時代初期に建立された数多くの遊女の墓が守り伝えられています。串茶屋は、加賀藩三代藩主・前田利常の小松城隠居以降、北国街道の宿場として発展しました。その中で遊女たちは、文化交流の…
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- 加賀
- W坂
- 「W」の文字を描くようにジグザグになった階段状の坂道で、室生犀星のお気に入りの散歩道だったという場所です。藩政時代には、坂の上に石工の職人町があったことから「石伐坂」の名が付いたようです。
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- 金沢
- 真言宗天王寺(しゃくなげ寺)
- お寺の境内に咲き誇る
- 「能登の石楠花(しゃくなげ)寺」で知られている天王寺。4月下旬から5月中旬にかけて、寺の境内の斜面には約2,200株のシャクナゲが見事に咲き誇ります。これらの多くは個人の寄贈によるもので、一株一株に願いが込められています。
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- 能登
- 本泉寺
- 井波大工の素晴らしい技量を見るなら、本泉寺を見るべし。
- 金沢市東部、医王山山麓の二俣町に位置する真宗大谷派の寺院で、松扉山青光院と号します。1442(嘉吉2)年本願寺6世巧如の第3子で越中井波瑞泉寺2世である如乗が二俣の地に開創し、瑞泉寺、本泉寺を兼任しました。如乗は本願寺8世蓮如の叔父にあたります。蓮如は文明…
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- 金沢
- 妙法輪寺のナンテン(県指定天然記念物)
- ナンテンは古くから薬用や観賞用にされ、縁起の良い木として愛されてきました。妙法輪寺では28株が叢生(群生)しており、株束周囲は根元99センチ、胸高160センチ、高さ7.52メートルです。株のうち最も太いものでは幹径11.6センチとなっています(1982年)。樹齢は300…
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- 能登
- 前田土佐守家資料館 令和7年度秋季企画展 「加賀藩の親戚 富岡七日市藩」
- 七日市藩は、現在の群馬県富岡市にあった藩です。初代藩主は加賀藩祖 前田利家の五男利孝ですが、その成立は加賀藩より分知されて立藩した富山藩・大聖寺藩とは異なり、幕府からの新知宛行によるものでした。1万石の領知を拝領し、上州七日市村に陣屋を構え、明治4…
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- 金沢
- 無限庵
- 加賀藩家老であった横山家が金沢市の邸内に建てた書院を移築したものです。明治末期の木造技術の枠を傾けた最高級の普請であったと伝えられています。成巽閣(重文・金沢)に見られる武家邸宅書院の伝統を継承する近代の書院造として貴重な遺構で、また数々の古美術品…
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- 加賀