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- 大伴家持歌碑(羽咋市千里浜町)
- 歌碑には「之乎路(しおじ)から直越(ただこ)え来れば羽咋の海朝凪(あさなぎ)したり船梶(ふねかじ)もがも」と刻まれています。これは748(天平20)年、万葉の歌人大伴家持が越中の国司の身で能登をめぐった際、気多大社におもむく時に作った歌です。家持はこの…
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- 能登
- 小松城本丸櫓台石垣
- 1639(寛永16)年、加賀藩三代藩主前田利常は、家督を嫡子の光高に譲り、自らは小松に隠居することを幕府に願い出て許されました。あわせて、一国一城令の例外として、小松城を修築・拡張して隠居城とすることも許されました。翌年6月、利常は小松に入城。9月に城の修…
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- 加賀
- 布市神社
- 加賀の有力武士の富樫氏の守護神を祀っています。推定樹齢500年の大イチョウや、弁慶が投げ飛ばしたと伝わる力石が見ものです。
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- 金沢
- 東嶺寺
- 昔は「花渓寺」と称していました。長家23代当主長連頼が、父・連龍の菩提(ぼだい)を弔うために、堂宇(どうう)を改築しました。そして1652(慶安4)年、連龍の法号「東嶺寺庵主」をとって東嶺寺と改称しました。藩政期は長家の菩提寺として保護され、境内左側の丘…
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- 能登
- 長谷部神社(穴水町)
- 戦国武将長氏の祖である鎌倉武士・長谷部信連を祀(まつ)っています。1218(建保6)年の信連の死後、自作と伝えられる肖像を、祈願寺であった穴水大町の来迎寺に安置したことに始まるとされ、後年、信連の後裔にあたる加賀藩老臣の長連頼が同寺境内に信連社堂(御影…
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- 能登
- 与謝野晶子歌碑(七尾市)
- 1954(昭和29)年6月に建立されました。歌人与謝野晶子が、夫鉄幹と七尾を訪れた時、御祓川に家ーの朱色に塗られた格子戸が映える情景に心打たれ、その印象を詠んだといわれています。それを記念する意味で郡内(当時)の有志により設立されました。碑文「家ーに珊瑚…
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- 能登
- 曹洞宗 蓮江寺
- 1592年(文禄元年)の開墓と伝えられる。1599年(慶長4年)加賀初代藩主前田利家の葬儀を掌った象山徐芸が中興し、隠棲した。寺宝には、現存最古の利家画像(1599年(慶長4年)讃)や芳春院の寄進状、加賀3代藩主前田利常の安堵状などがある。毎年2月15日に犬の子まき…
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- 能登
- 国登録有形文化財 旧丹後邸
- 織物の先進技術を築いた拠点
- 平成27年に寄附された旧丹後邸が7月21日、国登録有形文化財に答申されました。旧丹後邸は、麻織物で成功した丹後氏の住宅で、当時の先進技術を導入し、絹織物の生産拡大に努め、海外への販路拡大を図っていた頃の繁栄を物語っています。母屋は農家風の特徴をもつアズ…
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- 能登
- こまつ曳山交流館 みよっさ
- 豪華絢爛な曳山を間近で!
- 毎年5月の「お旅まつり」では、曳山を舞台にした子供歌舞伎が250年以上もの間演じられています。現存する曳山は八基。うち二基を常設展示し、迫力ある姿を間近にご覧いただけます。また、「歌舞伎風メイク体験」などさまざまな和の体験メニューも取り揃えています。(…
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- 加賀
- 前田土佐守家資料館 冬季収蔵品展「デジタルミュージアムで楽しむ収蔵品展」
- 「金沢ミュージアム⁺」を操作しながら資料/作品を鑑賞してみませんか?
- 「金沢ミュージアム⁺(プラス)」は、金沢市の文化財をオンライン上で楽しめるデジタルミュージアムサイトです。令和8年2月現在、金沢市の設置する17の博物館・美術館が所蔵する、約1万9000点の資料/作品情報を公開しており、順次公開数を増やしています。令和5年10…
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- 金沢
- 久保市乙剣宮
- 暗がり坂の上に佇む、泉鏡花ゆかりの神社
- 風格ある商家の町並みが残る尾張町に鎮座し、金沢における市場発祥の地とされる由緒ある神社。境内を抜けて主計町茶屋街へと通じる石段の坂道は「暗がり坂」と呼ばれていて、観光スポットとして有名です。その名の通り昼間でも仄暗く、情緒にあふれ、昔ながらの景色と…
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- 金沢
- 法皇山横穴古墳
- 勅使町の南端、横北町の方向から流れてきた動橋川のそばにあり、花山法皇のゆかりの地と伝えられています。 横穴古墳自体は、6世紀後半から7世紀末に築かれたものです。この山は凝岩石質の山地であり、横穴はこの自然の石質をうまく利用して造られ、総数は80基に…
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- 加賀
- 根上松・源平古戦場跡
- 旧根上町の町名の由来となった黒松は、樹高14メートル、推定樹齢110年で、根が地面より60センチほど隆起しています。「源平盛衰記」によると1183(寿永2)年、源氏方についた加賀国住人井家次郎範方一党17騎が平維盛軍と戦い、11度の戦闘を仕掛けた後、根上松まで追い…
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- 加賀
- 泉鏡花「滝の白糸」碑
- 泉鏡花の出世作「義血侠血」の主人公の記念碑です。滝の白糸(本名:水島友)は、鏡花が生涯かけて追求した理想の女性像でもありました。
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- 金沢
- 折口信夫父子の歌碑
- 国文学者、民俗学者また歌人として知られた折口信夫博士は能登一ノ宮の藤井春洋を養子としました。戦死した春洋と折口博士の父子の歌碑は、気多大社境内にあります。
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- 能登
- 浄蓮寺の枝垂桜(町指定天然記念物)
- 樹齢130年と推定されており、ピンク色の花がこぼれ落ちるように咲く姿は圧巻です。訪れる人に、思わずため息を誘います。静かな境内にいらかの波が良く似合い、春の風情を醸し出します。
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- 能登
- 着弾地観測所跡(西荒屋)
- 「内灘闘争」の発端となった米軍試射場の着弾地観測所の建物が今も残っている。
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- 金沢
- 七尾まだら
- 七尾市を中心に遺存する祝儀歌。他に輪島市、穴水町で、それぞれ地名を冠したまだら節がある。産み字を長く引き、ほとんど合唱で歌うのが特徴。古くから船方の祝儀歌として歌われた。現在では一般の冠婚や祝儀の席で広く歌われている。(県指定無形民俗文化財)
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- 能登
- 能登国分寺展示館
- 国分寺は、鎮護国家のために聖武天皇の詔(みことのり=天皇の命令)によって全国に建立されました。能登国分寺は、843(承和10)年に豪族の氏寺を転用した国分寺で、古代能登国の中心寺院として400年間栄えました。能登国分寺展示館は、国史跡「能登国分寺跡」に隣接…
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- 能登
- ふるさと歴史の広場
- 「ふるさと歴史の広場」は、幅広い年齢層の方々が多目的に利用できる機能を備えることで、能美市の誇る史跡や自然に親しみ、ふるさと愛を育める場所として令和5年7月21日にリニューアルオープンしました。それに伴い、広場内にあるバーベキュー場も車の乗り入れが可能…
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- 加賀