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- 杉水
- 加賀市山中温泉から車で30分程度の山の中に杉水(すぎのみず)町はあります。炭焼きを主な産業として栄えていましたが、過疎化が進んで限界集落になってしまいました。しかし、ここで生まれ育った方たちが、「貴重な文化や豊かな自然を絶やしたくない」、「自分たち…
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- 加賀
- 雨の宮能登王墓の館
- 雨の宮古墳群に埋葬されていた出土品を展示しています。・展示品雨の宮1号墳出土品・・・銅鏡、石製腕飾類、刀剣類、その他雨の宮1号墳埋葬施設・・・粘土槨(かく)の実物大模型雨の宮古墳群の紹介パネル・映像ガイダンスロビー
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- 能登
- 大伴家持歌碑(珠洲市春日神社境内)
- 748(天平20)年、万葉の歌人大伴家持が越中の国司の身で能登を巡った折、珠洲から船出の際に詠んだと言われる歌の碑です。
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- 能登
- 金城霊沢
- かつて芋掘藤五郎という男が、この湧水でイモを洗ったところ、砂金が出てきたという伝説があります。そこから、湧水は「金洗いの沢」と呼ばれるようになり、やがて「金沢」の地名が生まれたと言われています。
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- 金沢
- 串茶屋遊女の墓
- 小松市街地の南方、串茶屋町の東にある共同墓地内には、江戸時代中期から明治時代初期に建立された数多くの遊女の墓が守り伝えられています。串茶屋は、加賀藩三代藩主・前田利常の小松城隠居以降、北国街道の宿場として発展しました。その中で遊女たちは、文化交流の…
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- 加賀
- 住吉神社
- 本殿は市指定文化財で、社宝に住吉文庫が2,000点あります。4/4・5春祭(曳山祭)8/24・25夏祭(神輿、切籠、松明神事)
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- 能登
- W坂
- 「W」の文字を描くようにジグザグになった階段状の坂道で、室生犀星のお気に入りの散歩道だったという場所です。藩政時代には、坂の上に石工の職人町があったことから「石伐坂」の名が付いたようです。
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- 金沢
- 寺町通り
- 寺町は加賀藩3代藩主前田利常の城下町づくりによって、犀川南岸の高台に70を超える寺院が集められた町です。寺院が並ぶ寺町通りの築地塀の連なりや、苔むした石垣は、今もなお藩政時代の香りを漂わせています。寺町台は2012(平成24)年、国の重要伝統的建造物群保存…
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- 金沢
- 能登国分寺展示館
- 国分寺は、鎮護国家のために聖武天皇の詔(みことのり=天皇の命令)によって全国に建立されました。能登国分寺は、843(承和10)年に豪族の氏寺を転用した国分寺で、古代能登国の中心寺院として400年間栄えました。能登国分寺展示館は、国史跡「能登国分寺跡」に隣接…
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- 能登
- 本多町
- もとは加賀藩筆頭家老の本多家下屋敷があった場所です。本多氏家祖・本多政重は徳川家康、宇喜田秀家などに仕えた後、加賀藩2代藩主前田利長に仕えて5万石を受けました。これは加賀藩家中にあって最高禄で、この界わいには本多家の下屋敷と、その家臣たちの屋敷が建ち…
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- 金沢
- 松岡山 真行寺
- 文明十七年(1485)真言宗・実善が蓮如上人の教化を受けて能美郡松岡で創建し、慶長三年(1598)現在地に移転。本堂の内陣は文化三年(1806)以前の建築物で、古い影像がある。梵鐘は元禄三年(1690)真行寺住職・宗誓の時、宮崎寒雉義一によって造られた。
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- 加賀
- 加賀あいりすガイド(橋立さわやかガイド)
- 加賀市観光ボランティアガイド「加賀あいりすガイド」では、それぞれテーマや地域別にガイド活動を行っています。 橋立さわやかガイドは国指定 重要伝統的建造物群保存地区に登録されている橋立の町をご案内致します。北前船交易で財をなした船主の屋敷が建ち並び、当…
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- 加賀
- こまつ曳山交流館 みよっさ
- 豪華絢爛な曳山を間近で!
- 毎年5月の「お旅まつり」では、曳山を舞台にした子供歌舞伎が250年以上もの間演じられています。現存する曳山は八基。うち二基を常設展示し、迫力ある姿を間近にご覧いただけます。また、「歌舞伎風メイク体験」などさまざまな和の体験メニューも取り揃えています。(…
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- 加賀
- 前田土佐守家資料館 令和7年度秋季企画展 「加賀藩の親戚 富岡七日市藩」
- 七日市藩は、現在の群馬県富岡市にあった藩です。初代藩主は加賀藩祖 前田利家の五男利孝ですが、その成立は加賀藩より分知されて立藩した富山藩・大聖寺藩とは異なり、幕府からの新知宛行によるものでした。1万石の領知を拝領し、上州七日市村に陣屋を構え、明治4…
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- 金沢
- 泉鏡花記念館
- 鏡花の幻想世界に触れる
- 明治半ばから創作活動を始め、大正、昭和にかけて、多くの作品を生み出した泉鏡花は、やがて文豪とたたえられ、また天才とも謳われるようになりました。鏡花が幼少時代を過ごした生家跡に建つ記念館で、作品はもとより、鏡花の生涯とその生活感覚にまで触れることので…
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- 金沢
- 無限庵
- 加賀藩家老であった横山家が金沢市の邸内に建てた書院を移築したものです。明治末期の木造技術の枠を傾けた最高級の普請であったと伝えられています。成巽閣(重文・金沢)に見られる武家邸宅書院の伝統を継承する近代の書院造として貴重な遺構で、また数々の古美術品…
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- 加賀
- 小松市立加賀国府ものがたり館
- 2023年は加賀立国1200年!
- 加賀国府学びの拠点として名称を河田山古墳群史跡資料館から加賀国府ものがたり館と改め、2023年7月にリニューアルオープン。白山や加賀国府推定地を一望する眺望、そして河田山古墳公園と一体となった歴史体感施設です。こちらもチェック⇩【モデルコース】知的好奇心…
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- 加賀
- 鏡の池
- 実盛伝説の地
- 「今日は最期だ。今は用無きこの鏡、今生の形見に伝えよ」と斎藤別当実盛が、篠原の合戦に赴く際に白髪を染めるために使用していた鏡を沈めた、という伝説がのこる。約12平方mの池の底におさめてある銅鏡は,年に一度、池の清掃の際にその鏡をみる事ができる。
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- 加賀
- 長久寺
- 【曹洞宗】延宝4年(1676)、野田寺町覚源寺の遺址である現在地に移り長久寺を建立。当寺は、前田利春の三女で初代利家の妹・津世の菩提寺でもある。境内には芭蕉の碑や、樹齢400年近くになる金沢市保存樹の銀木犀がある。
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- 金沢
- 秋葉神社
- 火の神様、すなわち鎮火の神様の神社です。このお社には火の神様の火産霊神、水の神様の罔象女神、土の神様の埴山姫神の三柱の神様が祀られています。この神社の起源は、今から700年以上前の文永年中に、全国に火災が頻発し、住民は大変に困りました。鎌倉幕府は畠山…
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- 金沢