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- 鏡の池
- 実盛伝説の地
- 「今日は最期だ。今は用無きこの鏡、今生の形見に伝えよ」と斎藤別当実盛が、篠原の合戦に赴く際に白髪を染めるために使用していた鏡を沈めた、という伝説がのこる。約12平方mの池の底におさめてある銅鏡は,年に一度、池の清掃の際にその鏡をみる事ができる。
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- 加賀
- 金沢湯涌みどりの里
- 緑豊かな自然環境の中で、野菜づくりや農林産物の加工その他の農林業に関する体験等を通して、自然に親しむことができます。農林業についての理解を深め、農林業の振興と周辺地域の活性化に資するための施設として、2002(平成14)年5月に開設されました。
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- 金沢
- ふるさと創修館
- 古くから伝えられてきた曳山祭事の紹介をはじめ、中能登町内から出土した縄文・弥生式土器や、古代の生活を現在に伝える民具、農機具も数多く展示しています。町の軌跡を紹介する歴史館です。メインとなる曳山・郷土資料展示室は有料ですが、町内にある14基の曳山が電…
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- 能登
- 賀茂神社
- 社伝によれば、横山地内に鎮座する賀茂神社の歴史は、約1500年前にさかのぼると言われています。市内の多くの地域の総鎮守となっており、お正月や七五三などの時節には、多くの参拝客が訪れます。
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- 金沢
- 打越山 勝光寺
- 本願寺第五代綽如上人が江沼郡弓波で創建。七代目住職の子祐欽が村上義明の命により小松へ移り小松勝光寺を創建。三度の大火では焼失するも門徒衆の寄進・尽力で再建。山門は当地では珍しい鐘楼門使用で梵鐘は二階にある。
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- 加賀
- 大垣山 勧帰寺
- 石山合戦で殉教精神に燃えて織田信長と戦った「能美四講」(能美郡220余の村で結成)に報いるために贈られた、親鸞聖人と顕如上人の影像軸「群中御影」(小松市指定文化財)が保管されている。
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- 加賀
- 実盛塚
- 実盛伝説が残る
- 片山津温泉の近くの篠原新町にあり、源平の争乱の中で篠原の地で命を失った斎藤実盛を供養するために実盛の亡骸(なきがら)を葬ったと伝えられている場所です。今では老松が生い茂り、まわりには垣根をめぐらして、いかにも実盛の奥津城(墓)にふさわしい景観を呈し…
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- 加賀
- 山王宮 本折日吉神社
- 『開運魔除け』の神様
- 町の中心にある、破風付の朱色の鳥居が印象的な山王宮・本折日吉神社は、昔から「山王さん」「日吉さん」と呼ばれ親しまれています。全国に約二千ある日吉神社・日枝神社・山王神社の総本宮である滋賀県大津市の日吉大社は、猿を神の使いとして崇拝することで知られ、…
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- 加賀
- 宝泉寺
- 【高野山真言宗】本尊の摩利支天は初代利家の守本尊。二代利長の命により、加賀藩重臣であった冨田越後守重政が金沢城の鬼門に当たる向山の中腹に堂宇を建立、本尊を安置しました。日本文学研究家であるドナルド・キーン氏も宝泉寺からの落陽の光景を絶賛しました。
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- 金沢
- 月心寺
- 【曹洞宗】万治元年(1658)油木山蓮昌寺跡の現在地に転居。裏千家の祖・仙叟宗室の墓や歌碑があり、仙叟の命日23日には、毎月、追善茶会を開催。茶室・直心庵は天保の頃の一井庵の古材を使用。仙叟宗室居士、大樋長左衛門代々の墓などがあります。
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- 金沢
- 九谷磁器窯跡
- 九谷焼が初めて作られた場所
- 石川県を代表する焼き物「九谷焼」が初めて作られた場所です。日本最初期における磁器生産の様相を知りうる遺跡として、1979(昭和54)年に国史跡の指定を受けました。江戸時代前期に九谷第1・2号窯が、江戸時代後期にはこれを再興して吉田屋窯が築かれ、数多くの陶磁…
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- 加賀
- 陶製金剛童子立像
- 重要文化財
- 日本三薬師の一つです。山中温泉の守護寺、国分山医王寺(薬師寺)に安置されている重要文化財です。寺伝によれば、初期九谷焼といわれ、明治天皇の天覧に供しました。
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- 加賀
- 曹源寺
- 珠洲市長橋にある曹洞宗の寺院です。本尊は釈迦如来、羽咋市・永光寺の末寺で、永光寺の明峰素哲の高弟(こうてい)だった松岸旨渕が、1350年代に開山したと伝えられています。平安時代末期、若山荘の領家日野家とゆかりがあり、「日野の阿弥陀」と称される木造阿弥陀…
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- 能登
- 天神町通り
- 藩政時代、農民が馬を引いてしばしば上り下りしたことからその名がついた馬坂から、菅原道真を祀(まつ)り、「天満様」と呼ばれる椿原神社に至る古い家並が続く通りです。椿原神社から小立野台へと上る坂は、天神坂と呼ばれています。
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- 金沢
- 冨田少彦名神社 石祠
- 川北町指定文化財です。橘新地区にある冨田少彦名神社の境内にあるこの石祠は、軒裏垂木が2段になっている『二軒(ふたのき)』という建築様式で、全国的にも数が少なく、貴重なものです。長押(なげし)に刻まれた松竹梅は、大胆な画風が主流だった桃山時代の趣を残…
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- 加賀
- 芭蕉の渡し
- 1689(元禄2)年9月7日、俳聖松尾芭蕉が『加賀路行脚』の途中に立ち寄り、一句を残したのち、木呂場(ころば)から粟生宿場に歩を進めました。江戸時代、木呂場には手取川の渡し場がありました。曽良日記の小松到着時間から勘案すると、おそらく残暑厳しいころだった…
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- 加賀
- 平沢嘉太郎の碑
- 江戸末期に石川郡田井村の農家に生まれた嘉太郎は、後に「北陸の材木王」と称される大商人となり、大正13年に浅野川電気鉄道を、翌年には粟ヶ崎遊園を開業しました。石碑は、晩年を過ごした「羽衣荘」跡地に昭和33年建立されました。また、粟ヶ崎遊園本館ゲートは…
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- 金沢
- マセ山
- 里山自然学校大杉みどりの里から約1キロで、登山口に着きます。登ること15分、岩がゴロゴロしている道に出ます。そこには、縄文時代後期堀之内式土器や獣骨、植物皮などが発見された洞窟があります。洞窟は縦穴で、アルミ製のハシゴが設置されていますが、懐中電灯を…
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- 加賀
- 山口誓子句碑
- 「ひぐらしが鳴く奥能登のゆきどまり」。1961(昭和36)年、山口誓子が禄剛埼灯台を訪ねた際、台地に立って最果ての岬の感傷を詠んだ句碑です。
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- 能登
- 輪島前神社
- 輪島前神社は1842(天保13)年に建立され、神明造り三間社となっています。本殿は市重要文化財で、祝祭歌輪島まだら・あのりは県無形文化財。面様年頭・恵比寿祭りなど奇祭が多い。
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- 能登