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- 実性院
- 通称「萩の寺」として親しまれている加賀曹洞宗の寺院です。大聖寺初代藩主前田利治公の戒名『実性院殿機雲宗用大居士』に因んで実性院と称し、大聖寺藩歴代藩主(初代~14代)のお墓とお位牌は重要文化財級であります。 ※萩の見ごろ時期は例年9月初旬~※2024年…
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- 加賀
- 小松市立宮本三郎美術館
- 色彩の魔術師、写実の鬼才
- 昭和の洋画壇を代表する画家・宮本三郎の画業とその魅力を紹介する美術館。代表作≪婦女三容≫,≪日本の四季≫,≪レ・トロワ・グラース≫を所蔵、公開する。こちらもチェック⇩【特集】“色彩の魔術師” 宮本三郎のアートを体感しよう!【モデルコース】小松駅周辺…
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- 加賀
- 三光寺
- 【浄土宗】明治11年(1878)、大久保利通を東京の紀尾井町で暗殺した島田一良たちの集会所であったことで知られています。そのため事件の首謀者たちは「三光寺派」と呼ばれました。山門は平成3年(1991)に石の仁王門として現住職自ら制作し再建。
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- 金沢
- 安楽寺
- 【浄土宗】慶長7年(1602)、越前の脇田兵部重季がこの地に僧立空等摂を招き開山しました。三代利常の小姓脇田猪之助の位牌と代々の墓があります。脇田直賢は前田家二代~五代まで仕えました。作家中野重治が下宿し、著書『歌のわかれ』に当時のことを記述されています。
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- 金沢
- 金沢大学資料館
- 金沢大学とその前身各校にまつわる多様な資料を展示中!
- 常設展では、第四高等学校をはじめとする前身校由来の物理実験機器や各種標本などの教材資料、金沢大学創設期からの資料を展示中です。また、所蔵資料をテーマに沿って紹介する企画展や特別展も随時開催しています。
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- 金沢
- 大伴家持歌碑(珠洲市春日神社境内)
- 748(天平20)年、万葉の歌人大伴家持が越中の国司の身で能登を巡った折、珠洲から船出の際に詠んだと言われる歌の碑です。
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- 能登
- 御廟谷(県指定史跡)
- 加賀国守護職富樫一族の墓と推定されており、五輪塔など石塔が残っています。
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- 金沢
- 串茶屋遊女の墓
- 小松市街地の南方、串茶屋町の東にある共同墓地内には、江戸時代中期から明治時代初期に建立された数多くの遊女の墓が守り伝えられています。串茶屋は、加賀藩三代藩主・前田利常の小松城隠居以降、北国街道の宿場として発展しました。その中で遊女たちは、文化交流の…
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- 加賀
- サルビアロード
- 夏の旅人たちをもてなす真っ赤なサルビア。
- 珠洲道路の中斉地区から桜峠に至る区間に、約4万本のサルビアが植えられています。花壇の長さは、両側を併せて約4キロあり、6月から9月までの間、真っ赤なサルビアの花がドライバーの目を楽しませます。
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- 能登
- 浄蓮寺の枝垂桜(町指定天然記念物)
- 樹齢130年と推定されており、ピンク色の花がこぼれ落ちるように咲く姿は圧巻です。訪れる人に、思わずため息を誘います。静かな境内にいらかの波が良く似合い、春の風情を醸し出します。
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- 能登
- 菅原神社
- 県内最古の菅原神社。960(天徳4)年、山城国北野天神より勧請されたといいます。加賀藩前田家は菅原道真の末裔と称していたため、1582(天正10)年、藩祖利家が戦勝を祈り社殿を造営して以来、歴代藩主の崇敬厚く、参拝、寄進が頻繁に行われました。全国的には菅原道…
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- 能登
- 着弾地観測所跡(西荒屋)
- 「内灘闘争」の発端となった米軍試射場の着弾地観測所の建物が今も残っている。
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- 金沢
- 能登国分寺展示館
- 国分寺は、鎮護国家のために聖武天皇の詔(みことのり=天皇の命令)によって全国に建立されました。能登国分寺は、843(承和10)年に豪族の氏寺を転用した国分寺で、古代能登国の中心寺院として400年間栄えました。能登国分寺展示館は、国史跡「能登国分寺跡」に隣接…
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- 能登
- 水原秋桜子句碑
- 俳人として有名な、水原秋桜子が能登へ来遊した折、真浦海岸の高台に立ち周辺の景色を歌ったものです。碑石:地元産自然石、高さ約6メートル、幅5.5メートル、奥行4メートル碑文:「雁来るや岩礁ならぶ七ツ島」秋桜子
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- 能登
- 山口誓子句碑
- 「ひぐらしが鳴く奥能登のゆきどまり」。1961(昭和36)年、山口誓子が禄剛埼灯台を訪ねた際、台地に立って最果ての岬の感傷を詠んだ句碑です。
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- 能登
- 稱名寺
- 梵鐘は、戦中の金属類回収令の際に文化財的価値のある名鐘として供出をまぬがれた。明和六年(1769)作の古文書「烏兎記」(太陽と月及歳月を意味した日記)がある。打越山勝光寺十一代門主の日々の行動などを見聞したことが、一年分の日記として記録されている。
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- 加賀
- 辰巳用水
- 金沢城を守る「命の水」
- 辰巳用水は、1631年に金沢城を焼き尽くした大火をきっかけに、翌1632年(寛永9年)に完成した全長約16.5kmに及ぶ用水路です。当時の最先端技術が惜しみなく投入されています。しかし、当時は徳川幕府との緊張関係が続いていたため、万が一に備えて飲み水を確保すると…
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- 金沢
- 金沢縄文ワールド
- 環状木柱列を再現した空間の中で金沢の縄文時代にタイムスリップ
- 重要文化財「中屋サワ遺跡出土品」と国史跡チカモリ遺跡から出土した柱根を展示し、金沢の縄文遺跡の魅力を紹介する施設です。展示室中央にはチカモリ遺跡から見つかった環状木柱列を復元するとともに、中屋サワ遺跡から出土した土器や木製品、漆器など、縄文時代晩期…
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- 金沢
- 永龍山 建聖寺
- 永禄年中、大乗寺十三代和尚の雪窓祐輔が能美郡寺井で創建。天正八年(1580)小松の城北に移り、寛永十七年(1640)に現在地に移転。前田利常の十二子・亀松の死を悼み、寄進した仏涅槃図や松尾芭蕉の門人・立花北枝(小松出身)作の芭蕉木像がある。
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- 加賀
- 泉鏡花「滝の白糸」碑
- 泉鏡花の出世作「義血侠血」の主人公の記念碑です。滝の白糸(本名:水島友)は、鏡花が生涯かけて追求した理想の女性像でもありました。
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- 金沢