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- 砂取節
- 揚浜式塩田では、塩作りを始める前に粘土で塩田の床を固め、その上に砂を敷き詰めます。砂の良しあしが生産に大きく影響するため、きめの細かい砂を船で運びました。その船を繰りながら歌ったのが「砂取節」です。砂をたっぷりと積んだ船は、常に転覆の危険が伴う作業…
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- 能登
- 高浜虚子句碑(内灘町)
- 1956年(昭和31年)、俳人・高浜虚子が内灘町に来町したのを記念して句碑が建てられました。内灘中学校正門脇にあり、碑には「東西南北星の流るる夜なりけり」と内灘でうたった句が刻まれています。
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- 金沢
- 芭蕉の句碑(小松市寺町)
- 「しほらしき名や小松咲く萩すすき」「奥の細道」の旅で、金沢を出発して小松のほとりに来て詠んだ句で、前書きに「小松と云(ふ)所にて」とある。建聖寺境内にある。
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- 加賀
- 舟橋聖一碑
- 七尾まだら碑と共に建立された、3個の碑で構成する一群の「七尾まだら」記念碑のひとつです。碑の歌は舟橋氏の自筆です。「赤襟のをとめもかりていろめきぬ七尾まだらのたのしき夜かな」
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- 能登
- 北陸学院ウィン館
- 1891(明治24)年に建てられた、金沢に現存する最古の異人館で、金沢市指定保存建造物となっています。キリスト教宣教師のトマス・ウィンが設計した建物は、バルコニー、ベイウィンドウなどに典型的なアメリカン・コロニアルスタイルを見ることができます。1879(明治…
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- 金沢
- 賀茂神社
- 社伝によれば、横山地内に鎮座する賀茂神社の歴史は、約1500年前にさかのぼると言われています。市内の多くの地域の総鎮守となっており、お正月や七五三などの時節には、多くの参拝客が訪れます。
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- 金沢
- 燕山 本蓮寺
- 綽如上人の二男・鸞芸が能美郡津波倉で創建。本願寺の系譜を引く由緒ある寺院。寺蔵の親鸞聖人絵伝は当地では最も古いもの。明治期に天皇の北陸巡幸に際し小松での行在所(宿泊所)となった。中庭には高山右近ゆかりの灯篭がある。また、明治天皇が小松へお立ち寄りの…
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- 加賀
- 小松山 法界寺
- 仁安二年(1167)真言宗・龍真が能美郡小寺村に小松寺を創建。その後、浄土宗に改宗して、天正五年(1577)に法界寺と号し、寛永十七年(1640)現在地に移転した。主な寺宝には浄土曼荼羅図、涅槃図、麻耶夫人像がある。
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- 加賀
- 宗桂会館
- 加賀象嵌の歴史や技術を学べる展示施設
- 平成7年4月、日機装株式会社による国内第三の製作所『金沢製作所』完成の際に、敷地内に記念会館として建設されました。館内には、金沢の伝統工芸のひとつである加賀象嵌の作品および、象嵌技法などを紹介する「宗斎の間」と、日機装の過去から現在に至る主な製品やシ…
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- 金沢
- 石川県能登島ガラス美術館 臨時休館中
- 空調設備更新工事のため、2026年2月13日まで休館します。※12月20日(土)、2026年1月4日(日)、11日(日)は、別棟にてワークショップを開催します。2026年2月14日(土)からは、市政21周年・財団11周年記念「NON GLASS and GLASS 七美 × ガラ美」を開催します…
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- 能登
- 雨宝院
- 金沢の文豪・室生犀星ゆかりの寺
- 室生犀星が幼少期から養子として育てられたお寺。境内には遺品や直筆の原稿、犀星が書いた寺宛の手紙など、ゆかりの品々が展示されています。近くに「室生犀星記念館」があり、併せて訪ねてみると犀星の世界をより深く感じることができます。境内周辺は「寺町寺院群」…
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- 金沢
- 小松市立登窯展示館
- 八幡最後の登窯
- 連房式登窯や、地元九谷焼作家の九谷焼を見ることができます。連房式登窯は、丘陵の傾斜面を階段状に整地し、焼成室を連続して構築した地上式の窯です。本館に保存されている連房式登窯は、八幡における最後の登窯として、昭和40年頃まで使用されていたものです。近代…
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- 加賀
- 西之宮神社
- 歴史的に詳しくは明記された諸説はありませんが、727年(神亀4年)創始といわれる大野湊神社の境外末社のひとつで、約100年以上前より、西の宮の名が示すように漁師町の身近な祠として古くから地域住民に親しまれています。
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- 金沢
- 中の橋
- 泉鏡花の「化鳥」「照葉狂言」の舞台。橋を渡るごとに一文支払ったことから別名「一文橋」とも言われていました。
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- 金沢
- 全性寺
- 【日蓮宗】当初は越中放生津(現富山県射水市)にあったが、二代利長に従い移転。天明6年(1786)現在地に移りました。不動明王は十代重教の守本尊で、重教が世嗣となった折に生母実成院が預けたものです。能楽宝生流家元宝生紫雪などの墓があります。
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- 金沢
- 民宿 北前船
- 北前船(きたまえぶね)とは、江戸から明治にかけて活躍した買積み廻船(船主が荷物を買い取って貿易する船)のことで、船主の中には巨万の富を得る者もいました。北前船の船主の家を、そのまま利用しています。築140年の北前船の館で、のんびりしてみてはいかがです…
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- 加賀
- 佐々木信綱歌碑
- 歌人・佐々木信綱(ささきのぶつな)が和倉を訪れたとき、万葉集で有名な大伴家持をしのんで詠んだ句です。「うた人の国守廻り見し日にも山きよらかに海しずかなりけむ」
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- 能登
- 旧材木町通り
- 藩政時代には、浅野川大橋から上流へ川沿いに通じる街道の両側に細長く家が並んでいました。尾山八町時代の古い町という説もあります。必ずしも材木商が集まっていたわけではないので、その名称の由来については定かではありません。かつては各種の職人が住んでいまし…
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- 金沢
- マセ山
- 里山自然学校大杉みどりの里から約1キロで、登山口に着きます。登ること15分、岩がゴロゴロしている道に出ます。そこには、縄文時代後期堀之内式土器や獣骨、植物皮などが発見された洞窟があります。洞窟は縦穴で、アルミ製のハシゴが設置されていますが、懐中電灯を…
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- 加賀
- 牧姫塚(あわづ温泉)
- 小松市指定文化財・文化財名=牧姫塚の五輪石塔、管理者=牧口町々内会由緒並びに指定理由この牧姫塚は、平安末期に皇女牧姫がゆえあって配流され、この地に居住され、没せられたが、土地の人々がいたくその死を哀れみ、手厚く葬って五輪石塔を建てたものと伝えられてい…
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- 加賀