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- 徳田秋聲記念館
- 金沢の三文豪の一人で「女性を描かせたら神様」と評された自然主義作家・徳田秋聲を紹介する記念館です。ゆかりの場所である「ひがし茶屋街」に近接し、多くの遺品、直筆原稿、初版本を展示する他、忠実に再現された書斎や代表作を和紙人形で紹介するシアターがありま…
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- 金沢
- 棟岳寺
- 【曹洞宗】明応元年(1492)、越前南条郡領主・赤座長秋が父母の供養のために建立しました。慶安2年(1649)三代利常より寺地を拝領。前田家の御典医・江間家の菩提寺でもあり、日本最初のオランダ医学の先駆者、吉田長淑などの墓所があります。
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- 金沢
- 全性寺
- 【日蓮宗】当初は越中放生津(現富山県射水市)にあったが、二代利長に従い移転。天明6年(1786)現在地に移りました。不動明王は十代重教の守本尊で、重教が世嗣となった折に生母実成院が預けたものです。能楽宝生流家元宝生紫雪などの墓があります。
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- 金沢
- 道の駅 倶利伽羅源平の郷 竹橋口
- 北陸道「倶利伽羅峠」は、古代から官道・五畿七道の1つに数えられ、都に通ずる道として重要な役割を担ってきました。また、江戸時代には加賀藩の参勤交代の道として整備され、今でも往時の文化財や風情などがそのまま残されています。倶利伽羅源平の郷・竹橋口は、古…
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- 金沢
- 蓮如山
- 滝上町の集落の中にある蓮如山の登山口には蓮如山史跡公園の石柱があり、山頂までは桜並木の舗装道が続きます。加賀一向一揆の動乱の最中、蓮如上人の教えを受け継ぐ僧侶が志半ばで最期を遂げたとされる地です。後に同行衆の手で山頂に墓碑が建てられ、法脈をしのんで…
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- 加賀
- 赤瓦と煙出し 古民家資料館
- 大正時代に造られた民家をその時のまま蘇らせ、その時代の民具とともに生活風景を展示してありますので、お茶とお菓子でゆっくりまったり思い出に馳せていただけます。その時代を知らない世代の方々にも古き良き日本の風情を体感していただけます。古民家かふぇも営業…
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- 加賀
- 小松市立登窯展示館
- 八幡最後の登窯
- 連房式登窯や、地元九谷焼作家の九谷焼を見ることができます。連房式登窯は、丘陵の傾斜面を階段状に整地し、焼成室を連続して構築した地上式の窯です。本館に保存されている連房式登窯は、八幡における最後の登窯として、昭和40年頃まで使用されていたものです。近代…
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- 加賀
- 辰巳用水
- 1631年(寛永8年)金沢城大火の後、防火のために犀川の水を引いて造られました。当時、徳川幕府との関係が険悪だったため、戦時の飲料水確保の意図もあったともいわれています。石川門から二の丸までの間は逆サイホン法を採用するなど、土木技術の高さも見られます。
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- 金沢
- 松山寺
- 【曹洞宗】慶長四年(1599)、横山山城守長知が創建し、丹波国氷上郡の円通寺住職・融山泉祝を招いて開山としました。長知の父・長隆は、加賀藩初代藩主・前田利家の府中(現武生市)時代の家臣。松山は、長隆の戒名です。
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- 金沢
- 経王寺
- 【日蓮宗】慶長6年(1601)、三代利常の生母・寿福院が養仙院日護を招いて創建しました(但し、開山は寿福院の異母兄・善住院日淳)。後年、火災にあったが正保4年(1647)、寿福院十七回忌にあたり利常が再建しました。加賀騒動のヒロインお貞(真如院・六代吉徳の側室)の墓…
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- 金沢
- 小松市立宮本三郎ふるさと館
- 宮本三郎生誕の地
- 宮本三郎の生誕地に立地する。ふるさとの画家として、宮本の人物像に触れる資料を作品と共に公開する。
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- 加賀
- 山代ガイドヤタガラス(加賀あいりすガイド)
- 温泉街の原風景”湯の曲輪”をガイドとおさんぽ
- 昔ながらの温泉地の原風景”湯の曲輪”の風情が残る山代温泉街。19世紀に九谷焼の吉田屋窯が九谷村から移された地であり、北大路魯山人ゆかりの地でもあります。歴史ある温泉街をガイドさんと一緒に歩きましょう。◆ガイドお申込について◆ 申込期限:遅…
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- 加賀
- 小松加賀健民自転車道(一般県道 小松加賀自転車線)
- 小松市の若杉・吉竹地区に位置する自然いっぱいの憩いの森から沿岸部の安宅関址公園を経由し加賀市片野町まで海岸線を走行する延長26.7Kmのサイクリングロードです。
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- 御廟谷(県指定史跡)
- 加賀国守護職富樫一族の墓と推定されており、五輪塔など石塔が残っています。
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- 金沢
- 中居たたら唄
- 中居は鋳物によって栄えましたが、その労働歌としての「たたら唄」を今に伝えています。かつて鉄を溶かすたたら(吹子)を6人ないし8人で踏みながら、音頭に合わせて威勢よい掛声で力強く歌ったといいます。調べは素朴ですが、郷土芸能として特色あるものです(町文化…
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- 能登
- 中町通りの桜並木
- 高松は古くから宿場町として発展し、今なおその名残りをとどめる桜並木が残っています。古木ながら春には爛漫(らんまん)の花を咲かせ、「桜まつり」が開催されます。まつりでは、ぼんぼりに色どられた桜が道行く人々の心を和ませます。300メートルの間に約70本の桜…
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- 金沢
- 七尾まだら碑
- 御祓(みそぎ)川の下流にある小公園に建つ石碑です。縦2.35メートル、横45センチ、厚さ32センチの御影石に、詩人・西条八十(やそ)の筆で刻まれています。夜にはライトアップされ、「七尾まだらの碑」の文字がくっきりと浮かびます。1961(昭和36)年11月3日、祝議…
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- 能登
- 白山神社の石造五重塔(中段町)
- 白山神社参道を登った所に立っています。鎌倉時代に建てられたとされる、石で造られた高さ3.2メートルの五重の塔です。1段目の軸部に石仏が安置されています。
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- 能登
- 和倉小唄
- いつの頃からか和倉温泉旅館のお座敷で唄われていた小唄です。唄は3番まであり、和倉温泉の風景や風情をうたった内容となっています。歌詞の内容が全く違う「和倉小唄(なぎさいろどる)」も存在しています。和倉小唄の唄に合わせた踊りもありますが、現在は検番組合…
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- 能登
- 宗桂会館
- 加賀象嵌の歴史や技術を学べる展示施設
- 平成7年4月、日機装株式会社による国内第三の製作所『金沢製作所』完成の際に、敷地内に記念会館として建設されました。館内には、金沢の伝統工芸のひとつである加賀象嵌の作品および、象嵌技法などを紹介する「宗斎の間」と、日機装の過去から現在に至る主な製品やシ…
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- 金沢