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- 国史跡 末松廃寺跡
- 7世紀後半に建てられた、北陸最古級の古代寺院跡。古代の貨幣「和同開珎」銀銭や、全国で初めて「女子像が線刻された土製品(瓦塔)」が発見されました。
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- 金沢
- 前田土佐守家資料館 令和7年度夏季企画展【江戸時代】金沢の出版ー本をめぐるいろいろ
- 江戸時代、三都を中心に多くの本が出版され、流布しました。出版によって、これまで限られた人のためのものであった知と情報が、様々な身分・地域の人々に享受されるようになりました。知と情報が拡大化・均質化し、多くの人々が享受するようになったことは、日本文化…
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- 金沢
- 浅蔵五十吉深香陶窯
- 現代九谷のビッグネーム「浅蔵五十吉」の工房。
- 現在は三代目五十吉氏が、伝統の技術を継承しながら、新しい九谷焼の制作に取り組んでいる。二代、三代の大作が並ぶ展示室は見学無料。作り手の話が聞け、展示品は購入も可能。こちらもチェック⇩【特集】「九谷焼」体験モデルコース
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- 加賀
- KAM能美市九谷焼美術館|浅蔵五十吉記念館|
- 能美市出身で県内の陶芸家として初の日本藝術院会員であり、文化勲章を受章した、二代浅蔵五十吉の代表作品を展示しています。建築は池原義郎設計。全国公共建築百選に選ばれ、建築業協会賞を受賞しています。
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- 加賀
- 金沢・クラフト広坂
- 金沢の稀少伝統工芸を展示・販売しています。
- 金沢市指定の希少伝統工芸の今を一堂に集めたギャラリーショップです。加賀象嵌、加賀毛針、竹工芸、二俣和紙、加賀水引、桐工芸など、作り手が少なくなった伝統工芸の作品が充実しており、訪れた人誰もが本物に出会えるお店です。
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- 金沢
- 加能作次郎文学碑
- 富来の風土で育った文豪
- 郷土の作家、加能作次郎の文学碑です。富来漁港の南崖頂部の端の海岸に立っています。作次郎の学友である早稲田大学文学部長谷崎精二が撰文しました。立石の句は、長女の結婚に際して与えた自筆の色紙を模写したものです。碑石は、長さ3メートル、高さ1.5メートルあり…
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- 能登
- 道閑公園
- 村民のために犠牲のなった義民
- 1656(慶安4)年、加賀藩3代藩主前田利常の農地改作法による検地に、農民と共に反対した十村頭の園田道閑にまつわる公園です。
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- 能登
- サルビアロード
- 夏の旅人たちをもてなす真っ赤なサルビア。
- 珠洲道路の中斉地区から桜峠に至る区間に、約4万本のサルビアが植えられています。花壇の長さは、両側を併せて約4キロあり、6月から9月までの間、真っ赤なサルビアの花がドライバーの目を楽しませます。
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- 能登
- 高浜虚子句碑
- 近代俳句の巨人、高浜虚子が、1949(昭和24)年に和倉から奥能登へ旅をした際に車中で作った句が刻まれた石碑です。この地で古くから「要石」と呼ばれる、高さ4メートルの巨石に「能登言葉親しまれつつ花の旅虚子1949(昭和24)年4月28日蝸牛舎」と刻んであります。
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- 能登
- 坪野哲久・山田あき歌碑
- 故郷を想う歌人の碑
- 志賀町立図書館横の小さな公園に、志賀町出身で能登を愛した歌人・坪野哲久(つぼのてっきゅう)と、能登を第二の故郷とした山田あきの歌碑が建てられています。歌碑の内容「蟹の肉せゝりくらえばあこがるゝ生れし能登の冬潮の底哲久」「きみとみるこの夜の秋の天の川…
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- 能登
- 能登部神社
- 加賀藩初代藩主前田利家が深く崇拝し「兄宮の神域を侵すべからず」との掟書を記した高札を与えました。また、利家の側室寿福院がこの場所で加賀藩3代藩主前田利常を出産したと伝えられていることから、利常の産神として仰がれています。
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- 能登
- 長谷部信連の墓
- 源平争乱の時代を経て、奥能登の有力御家人として地頭領主支配の基礎を固めた長谷部信連の墓です。地元では「ちょうづか」とも呼ばれています。秋は、彼岸花の名所としても知られています。山岸町の市立輪島病院付近にあります。
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- 能登
- 吉崎・次場弥生公園
- 五百年間にわたる弥生世界のロマン。
- 北陸でも屈指の規模を誇る弥生ムラである国史跡の吉崎・次場遺跡を保存し、その一部を再現した野外博物館です。復元にあたっては、弥生時代中期にあたる約2000年前の環境と景観復元を試みました。溝に囲まれたムラに入り、ビジュアルな弥生文化に触れ、歴史を実感して…
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- 能登
- 蓮如山
- 滝上町の集落の中にある蓮如山の登山口には蓮如山史跡公園の石柱があり、山頂までは桜並木の舗装道が続きます。加賀一向一揆の動乱の最中、蓮如上人の教えを受け継ぐ僧侶が志半ばで最期を遂げたとされる地です。後に同行衆の手で山頂に墓碑が建てられ、法脈をしのんで…
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- 加賀
- 輪島漆器大雅堂 展示場
- 大正17年から続く老舗
- 大物家具から日常使いの輪島塗まで、幅広く揃う。展示場入口には輪島塗朱塗りキリコと奴提灯も展示。連綿と守り伝えられてきた先人の知恵の結晶、輪島塗の世界が堪能できる。
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- 能登
- 武家屋敷 寺島蔵人邸
- 江戸中期の風情を残す武家屋敷
- 加賀藩中級武士・寺島蔵人の屋敷。画家でもある蔵人の秀作などを展示し、庭園も散策できます。樹齢300年以上のドウダンツツジが春に開花する姿と秋の紅葉の様子は圧巻です。
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- 金沢
- 石積六角地蔵塔
- 海の安全を見守る「六角地蔵塔」
- 能登半島国定公園・大島海岸には、日本海のさざ波が打ち寄せる大島諸願堂の端に、石積の六角地蔵塔が物悲しくたたずんでいます。伝承によれば、その昔、肥前大村(現在の長崎県大村市)の船持武太夫の息子が乗った船が大島の沖で難破し、息子はもちろん乗組員たちも死…
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- 能登
- 小松市立登窯展示館
- 八幡最後の登窯
- 連房式登窯や、地元九谷焼作家の九谷焼を見ることができます。連房式登窯は、丘陵の傾斜面を階段状に整地し、焼成室を連続して構築した地上式の窯です。本館に保存されている連房式登窯は、八幡における最後の登窯として、昭和40年頃まで使用されていたものです。近代…
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- 加賀
- 大野日吉神社
- 社伝によると奈良時代、聖武天皇の天平5年(733年)に加賀の国の人・道高古という人が近江の国比叡山・大山咋(おおやまくい)の神の御神徳を感じてここに建てたとあります。この日吉神社の本宮である大津市坂本の日吉大社において、大物主の神を合祀されたことに鑑み…
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- 金沢
- 真成寺
- 【日蓮宗】小松城主であった丹波長重が尊宗していた鬼子母神を安置しています。寺所有の産育信仰資料966点は重要有形民俗文化財指定。初代中村歌右衛門の墓や加賀蒔絵の祖・五十嵐道甫の碑、人形供養塔などが建っています。泉鏡花の『鶯花径』の舞台です。
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- 金沢