条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 歴史・文化
検索結果
535件ありました
- 並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 西養寺
- 【天台宗】初代利家、二代利長の信望が厚く、慶長17年(1612)眺望絶景の当地に移転。加賀藩より15ヶ条の制書を附与され、加越能の天台宗寺院の觸頭となりました。俳人宮竹屋小春の墓があり、本堂と鐘楼は金沢市指定文化財です。
-
- 金沢
- 硲伊之助美術館
- 自然の中に建つ、芸術家硲伊之助の美術館
- 加賀平野の西端、小高い丘、雑木や竹に囲まれた木造の美術館です。木組み、木舞い、土壁白漆喰い仕上げ。木製建具、天然の石材によって造られています。硲伊之助は1895年に東京で生まれ、16歳でヒューザン会に出品。第1回、第5回で二科賞を受け、26歳の時、渡欧、通算…
-
- 加賀
- かほく市ボランティア観光ガイド「かほく夢案内スマイル」
- かほく市観光の際にはぜひボランティア観光ガイドをご利用ください!
- かほく市内の名所旧跡をボランティア観光ガイドがご案内いたします。ガイドはボランティアですが、研究熱心で、アットホームでユーモアもあり、観光客の皆様から大変お喜びいただいております。ぜひお気軽にご利用ください。
-
- 金沢
- 伝泉寺
- 真宗大谷派の寺院であり、1601(慶長6)年創建されました。現在の本堂は明治初期1875(明治8)年に再建されたものであります。本堂外部や鐘楼堂を1999(平成11)年に修復しました。境内には郷土の偉人大野弁吉の墓があります。大野弁吉(1801年~1870年)は江戸時代の…
-
- 金沢
- 舟橋聖一碑
- 七尾まだら碑と共に建立された、3個の碑で構成する一群の「七尾まだら」記念碑のひとつです。碑の歌は舟橋氏の自筆です。「赤襟のをとめもかりていろめきぬ七尾まだらのたのしき夜かな」
-
- 能登
- 葭島神社
- 江戸中期に建てられた本殿は、正面3間、側面2間の流造。県指定文化財(昭和44年)
-
- 加賀
- 和倉小唄
- いつの頃からか和倉温泉旅館のお座敷で唄われていた小唄です。唄は3番まであり、和倉温泉の風景や風情をうたった内容となっています。歌詞の内容が全く違う「和倉小唄(なぎさいろどる)」も存在しています。和倉小唄の唄に合わせた踊りもありますが、現在は検番組合…
-
- 能登
- 大垣山 勧帰寺
- 石山合戦で殉教精神に燃えて織田信長と戦った「能美四講」(能美郡220余の村で結成)に報いるために贈られた、親鸞聖人と顕如上人の影像軸「群中御影」(小松市指定文化財)が保管されている。
-
- 加賀
- 松岡山 真行寺
- 文明十七年(1485)真言宗・実善が蓮如上人の教化を受けて能美郡松岡で創建し、慶長三年(1598)現在地に移転。本堂の内陣は文化三年(1806)以前の建築物で、古い影像がある。梵鐘は元禄三年(1690)真行寺住職・宗誓の時、宮崎寒雉義一によって造られた。
-
- 加賀
- 国史跡 末松廃寺跡
- 7世紀後半に建てられた、北陸最古級の古代寺院跡。古代の貨幣「和同開珎」銀銭や、全国で初めて「女子像が線刻された土製品(瓦塔)」が発見されました。
-
- 金沢
- 棟岳寺
- 【曹洞宗】明応元年(1492)、越前南条郡領主・赤座長秋が父母の供養のために建立しました。慶安2年(1649)三代利常より寺地を拝領。前田家の御典医・江間家の菩提寺でもあり、日本最初のオランダ医学の先駆者、吉田長淑などの墓所があります。
-
- 金沢
- 松月寺
- 【曹洞宗】境内には「大桜」と呼ばれる老桜があります。当寺二世至岸和尚が、三代藩主利常公から小松城内にあったものを拝受したと伝えられ、「御殿桜」の異名を持っています。学名をショウゲツザクラと言い、樹齢は約400年、国の天然記念物に指定されています。
-
- 金沢
- 三光寺
- 【浄土宗】明治11年(1878)、大久保利通を東京の紀尾井町で暗殺した島田一良たちの集会所であったことで知られています。そのため事件の首謀者たちは「三光寺派」と呼ばれました。山門は平成3年(1991)に石の仁王門として現住職自ら制作し再建。
-
- 金沢
- 砂取節
- 揚浜式塩田では、塩作りを始める前に粘土で塩田の床を固め、その上に砂を敷き詰めます。砂の良しあしが生産に大きく影響するため、きめの細かい砂を船で運びました。その船を繰りながら歌ったのが「砂取節」です。砂をたっぷりと積んだ船は、常に転覆の危険が伴う作業…
-
- 能登
- 明治天皇御休所公園
- 1878(明治11年)年10月5日、明治天皇北陸御巡幸の際、手取川を渡る前に、木呂場(ころば)の茶屋で御休憩されたところを公園として整備しました。当時、手取川に橋は架かっておらず、船で渡っていました。しかし天皇御巡幸のときは、危険なので船を数珠繋ぎに並べ、…
-
- 加賀
- 水原秋桜子句碑
- 俳人として有名な、水原秋桜子が能登へ来遊した折、真浦海岸の高台に立ち周辺の景色を歌ったものです。碑石:地元産自然石、高さ約6メートル、幅5.5メートル、奥行4メートル碑文:「雁来るや岩礁ならぶ七ツ島」秋桜子
-
- 能登
- 金沢縄文ワールド
- 環状木柱列を再現した空間の中で金沢の縄文時代にタイムスリップ
- 重要文化財「中屋サワ遺跡出土品」と国史跡チカモリ遺跡から出土した柱根を展示し、金沢の縄文遺跡の魅力を紹介する施設です。展示室中央にはチカモリ遺跡から見つかった環状木柱列を復元するとともに、中屋サワ遺跡から出土した土器や木製品、漆器など、縄文時代晩期…
-
- 金沢
- 芭蕉の句碑(小松市寺町)
- 「しほらしき名や小松咲く萩すすき」「奥の細道」の旅で、金沢を出発して小松のほとりに来て詠んだ句で、前書きに「小松と云(ふ)所にて」とある。建聖寺境内にある。
-
- 加賀
- 足羽山 本覚寺
- 建久元年(1190)越前の和田庄で波多野義重の嫡男・義成、のちの親性が創建。慶長七年(1602)鶴来来同村へ移り、慶長九年(1604)現在地に移転。小松で最も大きい寺で、蓮如上人筆の親鸞聖人遺文二尊大悲、向唐門の山門や長屋門を含む火除土蔵がある。
-
- 加賀
- あいおすふれあい広場
- 加賀東谷の玄関口にある休憩所
- あいおすふれあい広場は山中温泉今立町にあり、加賀東谷地区の玄関口に位置します。加賀東谷地区に訪れた方のトイレを含めた休憩所として利用していただくことを目的として建てられ、お祭りなどのイベントの際には地元の住民との交流の場としても活用されています。建…
-
- 加賀