条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 歴史・文化
検索結果
542件ありました
- 並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 旧観坊
- 江戸時代に58あったとされる院坊のうち、現存する唯一の建物です。農家風の建物ですが、所々に院坊としての風格が残っています。江戸時代後期の建築物で、県指定文化財となっています。「絵様舟肘木(えようぶなひじき)」や「化粧?木(けしょうたるき)」にかつての…
-
- 能登
- 琴江院
- 民話の寺としても有名で、所蔵している仏画が市指定文化財です。庭園は、高台と平庭で室町時代に造られたと伝わっています。
-
- 能登
- ふるさと歴史の広場
- 「ふるさと歴史の広場」は、幅広い年齢層の方々が多目的に利用できる機能を備えることで、能美市の誇る史跡や自然に親しみ、ふるさと愛を育める場所として令和5年7月21日にリニューアルオープンしました。それに伴い、広場内にあるバーベキュー場も車の乗り入れが可能…
-
- 加賀
- 妙法輪寺のナンテン(県指定天然記念物)
- ナンテンは古くから薬用や観賞用にされ、縁起の良い木として愛されてきました。妙法輪寺では28株が叢生(群生)しており、株束周囲は根元99センチ、胸高160センチ、高さ7.52メートルです。株のうち最も太いものでは幹径11.6センチとなっています(1982年)。樹齢は300…
-
- 能登
- 輪島漆器大雅堂 展示場
- 大正17年から続く老舗
- 大物家具から日常使いの輪島塗まで、幅広く揃う。展示場入口には輪島塗朱塗りキリコと奴提灯も展示。連綿と守り伝えられてきた先人の知恵の結晶、輪島塗の世界が堪能できる。
-
- 能登
- 尾張町町民文化館
- 明治40年(1907年)に建てられた銀行を活用。外観は黒しっくい仕上げの土蔵造りの和風だが、内部は白しっくい仕上げで銀行らしい洋風の空間となっています。当時の面影を残す旧窓口や旧頭取室も見どころです。石川県有形文化財に指定されています。
-
- 金沢
- 実盛塚
- 実盛伝説が残る
- 片山津温泉の近くの篠原新町にあり、源平の争乱の中で篠原の地で命を失った斎藤実盛を供養するために実盛の亡骸(なきがら)を葬ったと伝えられている場所です。今では老松が生い茂り、まわりには垣根をめぐらして、いかにも実盛の奥津城(墓)にふさわしい景観を呈し…
-
- 加賀
- 安楽寺
- 【浄土宗】慶長7年(1602)、越前の脇田兵部重季がこの地に僧立空等摂を招き開山しました。三代利常の小姓脇田猪之助の位牌と代々の墓があります。脇田直賢は前田家二代~五代まで仕えました。作家中野重治が下宿し、著書『歌のわかれ』に当時のことを記述されています。
-
- 金沢
- 【現在、施設ご利用はお控えください】大海西山弥生の里
- 【現在、施設の利用をお控えいただいております】令和5年7月12日の夜間に降った大雨の影響により、当施設へ向かう農道が崩落しました。これに伴い、水道管が破損したため、当施設の水道、トイレが使用できなくなっております。つきまして、皆さまには大変ご不便をおか…
-
- 金沢
- 道入寺
- 天台宗の寺院。飴買い幽霊の伝説が残る寺です。丸山応挙の幽霊画を所蔵しています。
-
- 金沢
- 地福院
- 中居八景を見下す景勝地にあり、もとは海星山・皇帝寺と号しましたが、後に瑞鳳山地福院と改めました。本尊「弥勒菩薩坐像」と「両頭愛染明王」は町指定文化財です。境内にある羅漢樹は、樹齢750年、樹高12メートル、根周り4.2メートル、枝分かれの高さ3.9メートルで…
-
- 能登
- 冨田少彦名神社 石祠
- 川北町指定文化財です。橘新地区にある冨田少彦名神社の境内にあるこの石祠は、軒裏垂木が2段になっている『二軒(ふたのき)』という建築様式で、全国的にも数が少なく、貴重なものです。長押(なげし)に刻まれた松竹梅は、大胆な画風が主流だった桃山時代の趣を残…
-
- 加賀
- 牧姫塚(あわづ温泉)
- 小松市指定文化財・文化財名=牧姫塚の五輪石塔、管理者=牧口町々内会由緒並びに指定理由この牧姫塚は、平安末期に皇女牧姫がゆえあって配流され、この地に居住され、没せられたが、土地の人々がいたくその死を哀れみ、手厚く葬って五輪石塔を建てたものと伝えられてい…
-
- 加賀
- 椿原天満宮
- 菅原道真を祀り、永仁5年(1297)、京都北野天満宮より勧請。その後、前田家の祈祷所となり、金浦郷の総社となって田井天満宮と称しました。寛永年間(1624~44)、「椿原山」と称する現在地に移転し、明治期には椿原神社に改称しました。
-
- 金沢
- 石川県能登島ガラス美術館 臨時休館中
- 空調設備更新工事のため、2026年2月13日まで休館します。※12月20日(土)、2026年1月4日(日)、11日(日)は、別棟にてワークショップを開催します。2026年2月14日(土)からは、市政21周年・財団11周年記念「NON GLASS and GLASS 七美 × ガラ美」を開催します…
-
- 能登
- 石川県銭屋五兵衛記念館・銭五の館
- 銭屋五兵衛(1773~1852)は、幕末の鎖国状況の中にあって早くから殖産事業の振興と交易の重要性を認識し、先見の明をもって積極的に国の内外を駆け巡り築いた巨万の富で加賀藩の財政を支える一方、私利私欲より富国民利を願った『海の百万石』と称される豪商です。「銭…
-
- 金沢
- 小松市立登窯展示館
- 八幡最後の登窯
- 連房式登窯や、地元九谷焼作家の九谷焼を見ることができます。連房式登窯は、丘陵の傾斜面を階段状に整地し、焼成室を連続して構築した地上式の窯です。本館に保存されている連房式登窯は、八幡における最後の登窯として、昭和40年頃まで使用されていたものです。近代…
-
- 加賀
- 龍国寺
- 【曹洞宗】宝円寺八世・虎白大和尚が初代利家の所持札を封じ込めた稲荷神を祀る為に当地で建立。大正9年(1920)には加賀友禅を完成させた宮崎友禅斎の墓碑が発見されました。毎年5月17日には加賀友禅の業界関係者が相集い友禅忌の祭典が挙行されています。
-
- 金沢
- 如来寺
- 【浄土宗】天正年間、越中国砺波郷増山に岌台上人が如来寺を開山しました。その後寛文2年(1662)前田家五代藩主綱紀が生母清泰院(徳川光圀の姉)の位牌所として建立しました。伽藍焼失後、文化10年(1813)、十二代斎広により現在の御堂が再建されました。金沢市…
-
- 金沢
- 中の橋
- 泉鏡花の「化鳥」「照葉狂言」の舞台。橋を渡るごとに一文支払ったことから別名「一文橋」とも言われていました。
-
- 金沢