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KAM能美市九谷焼美術館|浅蔵五十吉記念館|
能美市出身で県内の陶芸家として初の日本藝術院会員であり、文化勲章を受章した、二代浅蔵五十吉の代表作品を展示しています。建築は池原義郎設計。全国公共建築百選に選ばれ、建築業協会賞を受賞しています。
KAM能美市九谷焼美術館|浅蔵五十吉記念館|
  • 加賀
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卯辰山天満宮
卯辰山天満宮は、卯辰山の中腹にあります。豊国神社、愛宕神社と並ぶ卯辰山三社の一つです。1866(慶応3)年、加賀藩14代藩主・前田慶寧が庶民の福利を図るため、卯辰山開拓時に、守護神として兼六園にあった竹沢御殿の天満宮を、この地に移しました。
卯辰山天満宮
  • 金沢
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雨の宮能登王墓の館
雨の宮古墳群に埋葬されていた出土品を展示しています。・展示品雨の宮1号墳出土品・・・銅鏡、石製腕飾類、刀剣類、その他雨の宮1号墳埋葬施設・・・粘土槨(かく)の実物大模型雨の宮古墳群の紹介パネル・映像ガイダンスロビー
雨の宮能登王墓の館
  • 能登
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伊須流岐比古神社
1653(承応2)年、加賀藩3代藩主前田利常の寄進により、伊須流岐比古神社は建立されました。神興堂(権現堂)と呼ばれていた拝殿は、1701(元禄14)年に造られ、両建物は県指定文化財に指定されています。
伊須流岐比古神社
  • 能登
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犀川大橋
犀川大橋は藩政時代からの交通の要所にあり、市街電車建設計画の一環で広幅員道路として設計され、現在、国道157号上、犀川に架かる橋です。橋は、1924(大正13)年の建設で橋長62メートル、幅員22メートル、鋼製曲弦ワーレントラス橋です。橋門構、支材、鉛直材に形…
犀川大橋
  • 金沢
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七尾まだら碑
御祓(みそぎ)川の下流にある小公園に建つ石碑です。縦2.35メートル、横45センチ、厚さ32センチの御影石に、詩人・西条八十(やそ)の筆で刻まれています。夜にはライトアップされ、「七尾まだらの碑」の文字がくっきりと浮かびます。1961(昭和36)年11月3日、祝議…
七尾まだら碑
  • 能登
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能登国分寺展示館
国分寺は、鎮護国家のために聖武天皇の詔(みことのり=天皇の命令)によって全国に建立されました。能登国分寺は、843(承和10)年に豪族の氏寺を転用した国分寺で、古代能登国の中心寺院として400年間栄えました。能登国分寺展示館は、国史跡「能登国分寺跡」に隣接…
能登国分寺展示館
  • 能登
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舟橋聖一碑
七尾まだら碑と共に建立された、3個の碑で構成する一群の「七尾まだら」記念碑のひとつです。碑の歌は舟橋氏の自筆です。「赤襟のをとめもかりていろめきぬ七尾まだらのたのしき夜かな」
舟橋聖一碑
  • 能登
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ふるさと創修館
古くから伝えられてきた曳山祭事の紹介をはじめ、中能登町内から出土した縄文・弥生式土器や、古代の生活を現在に伝える民具、農機具も数多く展示しています。町の軌跡を紹介する歴史館です。メインとなる曳山・郷土資料展示室は有料ですが、町内にある14基の曳山が電…
ふるさと創修館
  • 能登
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和倉小唄
いつの頃からか和倉温泉旅館のお座敷で唄われていた小唄です。唄は3番まであり、和倉温泉の風景や風情をうたった内容となっています。歌詞の内容が全く違う「和倉小唄(なぎさいろどる)」も存在しています。和倉小唄の唄に合わせた踊りもありますが、現在は検番組合…
  • 能登
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輪島漆器大雅堂 展示場
大正17年から続く老舗
大物家具から日常使いの輪島塗まで、幅広く揃う。展示場入口には輪島塗朱塗りキリコと奴提灯も展示。連綿と守り伝えられてきた先人の知恵の結晶、輪島塗の世界が堪能できる。
輪島漆器大雅堂 展示場
  • 能登
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実盛塚
実盛伝説が残る
片山津温泉の近くの篠原新町にあり、源平の争乱の中で篠原の地で命を失った斎藤実盛を供養するために実盛の亡骸(なきがら)を葬ったと伝えられている場所です。今では老松が生い茂り、まわりには垣根をめぐらして、いかにも実盛の奥津城(墓)にふさわしい景観を呈し…
実盛塚
  • 加賀
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鏡の池
実盛伝説の地
「今日は最期だ。今は用無きこの鏡、今生の形見に伝えよ」と斎藤別当実盛が、篠原の合戦に赴く際に白髪を染めるために使用していた鏡を沈めた、という伝説がのこる。約12平方mの池の底におさめてある銅鏡は,年に一度、池の清掃の際にその鏡をみる事ができる。
鏡の池
  • 加賀
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旧北国街道
松尾芭蕉も歩いた歴史ある街道
古くは北陸道と呼ばれました。律令制の制定で確定した東海、東山、北陸、山陰、山陽、南海、南西の7道の1つ。かつて、加賀藩主の参勤交代に使われ、俳聖・松尾芭蕉もこの道を歩いたといわれています。金沢城下の下口(北口)にあたり、城下町の北境だった春日町に、北…
旧北国街道
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加賀藩主前田家墓所
1587(天正15)年、加賀藩祖前田利家の兄利久をここに葬ったのが、墓地の始まりとされています。ついで遺言により利家の墓がつくられ、以後、頂上付近には前田家一族の墓が、それから下の方には家臣たちの墓がつくられました。
加賀藩主前田家墓所
  • 金沢
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サルビアロード
夏の旅人たちをもてなす真っ赤なサルビア。
珠洲道路の中斉地区から桜峠に至る区間に、約4万本のサルビアが植えられています。花壇の長さは、両側を併せて約4キロあり、6月から9月までの間、真っ赤なサルビアの花がドライバーの目を楽しませます。
サルビアロード
  • 能登
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明治天皇御休所公園
1878(明治11年)年10月5日、明治天皇北陸御巡幸の際、手取川を渡る前に、木呂場(ころば)の茶屋で御休憩されたところを公園として整備しました。当時、手取川に橋は架かっておらず、船で渡っていました。しかし天皇御巡幸のときは、危険なので船を数珠繋ぎに並べ、…
明治天皇御休所公園
  • 加賀
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大垣山 勧帰寺
石山合戦で殉教精神に燃えて織田信長と戦った「能美四講」(能美郡220余の村で結成)に報いるために贈られた、親鸞聖人と顕如上人の影像軸「群中御影」(小松市指定文化財)が保管されている。
  • 加賀
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【企画展関連イベント】「救出した資料を読む -古城山官林実測図-」
明治期に測量された七尾城跡の実態について解説します。
明治以降の七尾城跡の変遷が分かる史料です。実物を見ながら当時の歴史にせまります。日時:2026年2月21日(土)会場:のと里山里海ミュージアム(レクリエーションルーム)講師:和田 学(当館副館長)対象:中学生以上定員:20名参加費:無料持ち物:筆記用具
【企画展関連イベント】「救出した資料を読む -古城山官林実測図-」
  • 能登
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久保市乙剣宮
暗がり坂の上に佇む、泉鏡花ゆかりの神社
風格ある商家の町並みが残る尾張町に鎮座し、金沢における市場発祥の地とされる由緒ある神社。境内を抜けて主計町茶屋街へと通じる石段の坂道は「暗がり坂」と呼ばれていて、観光スポットとして有名です。その名の通り昼間でも仄暗く、情緒にあふれ、昔ながらの景色と…
久保市乙剣宮
  • 金沢
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