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- 「文学の故郷」碑(馬場小学校内)
- 馬場小学校の前庭にあります。同小学校の卒業生である徳田秋声、泉鏡花、尾山篤二郎の作品から、郷土にちなんだ一節が刻まれています。
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- 金沢
- 足羽山 本覚寺
- 建久元年(1190)越前の和田庄で波多野義重の嫡男・義成、のちの親性が創建。慶長七年(1602)鶴来来同村へ移り、慶長九年(1604)現在地に移転。小松で最も大きい寺で、蓮如上人筆の親鸞聖人遺文二尊大悲、向唐門の山門や長屋門を含む火除土蔵がある。
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- 加賀
- 宗桂会館
- 加賀象嵌の歴史や技術を学べる展示施設
- 平成7年4月、日機装株式会社による国内第三の製作所『金沢製作所』完成の際に、敷地内に記念会館として建設されました。館内には、金沢の伝統工芸のひとつである加賀象嵌の作品および、象嵌技法などを紹介する「宗斎の間」と、日機装の過去から現在に至る主な製品やシ…
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- 金沢
- 加賀あいりすガイド(大聖寺ボランティアガイドクラブ)
- 加賀市観光ボランティアガイド「加賀あいりすガイド」では、それぞれテーマや地域別にガイド活動を行っています。 大聖寺ボランティアガイドクラブでは、大聖寺藩十万石の城下町をご案内致しております。 春は熊坂川の桜、秋は「実性院」の白萩、季節ごとにさま…
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- 加賀
- 山代ガイドヤタガラス(加賀あいりすガイド)
- 温泉街の原風景”湯の曲輪”をガイドとおさんぽ
- 昔ながらの温泉地の原風景”湯の曲輪”の風情が残る山代温泉街。19世紀に九谷焼の吉田屋窯が九谷村から移された地であり、北大路魯山人ゆかりの地でもあります。歴史ある温泉街をガイドさんと一緒に歩きましょう。◆ガイドお申込について◆ 申込期限:遅…
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- 加賀
- 木曽坂
- 兼六園から東に伸びる小立野台地には、風情漂う坂がたくさんあります。最も急な坂は「八坂」で、この八坂を下りると、松山寺、鶴林寺、雲龍寺などの寺が並ぶ一角にたどりつき、ここをさらに行くと現われるのが「木曽坂」です。「木曽坂」は木曽の山中のような幽すいな…
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- 金沢
- MAGNOLI
- 国の重要伝統的建造物群保存地区である東谷地区の一部「杉水(すぎのみず)町」で焼き菓子をいただける人気カフェです。開店前から行列ができることもあります。土蔵を改装したお店は、大きな木々に囲まれた雰囲気のある佇まいです。 ショーケースには、さまざま…
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- 加賀
- 上山田貝塚(国指定史跡)
- 昭和5~6年にかけて石川県下で最初に発見された貝塚で、北陸地方を代表する縄文時代の遺跡です。石器・土器のほか貝殻や獣魚骨の遺物から、当時の生活の様子や気候、地形などを知ることができる貴重な遺跡です。出土した土器は、「上山田式土器」として縄文時代中期中…
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- 金沢
- 加賀あいりすガイド(片山津うきうきガイド)
- 加賀市観光ボランティアガイド「加賀あいりすガイド」では、それぞれテーマや地域別にガイド活動を行っています。 片山津うきうきガイドは、柴山潟のほとりに位置する片山津温泉街をご案内致します。 新共同浴場「片山津温泉 総湯」は谷口吉生氏、「中谷宇…
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- 加賀
- 徳田秋聲文学碑
- 三文豪の1人・徳田秋聲の文学碑は卯辰山の望湖台の入口にあります。秋聲は浅野川近くで生まれ、馬場小学校では1年下に鏡花がいました。1947年(昭和22年)に建てられたこの文学碑は、土塀を形どった姿で、秋聲を讃えていた同郷の室生犀星の筆による年譜と、本人自筆の文…
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- 金沢
- 帰厚坂遊歩道
- 卯辰山の歴史散歩道です。天神橋を渡り、帰厚坂から花菖蒲園までの267メートルのコースです。
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- 金沢
- 中町通りの桜並木
- 高松は古くから宿場町として発展し、今なおその名残りをとどめる桜並木が残っています。古木ながら春には爛漫(らんまん)の花を咲かせ、「桜まつり」が開催されます。まつりでは、ぼんぼりに色どられた桜が道行く人々の心を和ませます。300メートルの間に約70本の桜…
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- 金沢
- 明治天皇御休所公園
- 1878(明治11年)年10月5日、明治天皇北陸御巡幸の際、手取川を渡る前に、木呂場(ころば)の茶屋で御休憩されたところを公園として整備しました。当時、手取川に橋は架かっておらず、船で渡っていました。しかし天皇御巡幸のときは、危険なので船を数珠繋ぎに並べ、…
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- 加賀
- 小松市立宮本三郎ふるさと館
- 宮本三郎生誕の地
- 宮本三郎の生誕地に立地する。ふるさとの画家として、宮本の人物像に触れる資料を作品と共に公開する。
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- 加賀
- 室生犀星墓
- 野田山墓地の一角に、文豪が静かに眠る墓があります。金沢をこよなく愛した犀星は、今もひっそりと高台から城下町を見守っています。
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- 金沢
- 〔新収蔵資料紹介〕前田土佐守家の家老 生沼家
- 前田土佐守家資料館では令和元(2019)年度に、七十余点の古文書群「生沼甚左衛門家文書(仮称)」を前田土佐守家に関連する資料として新たに収蔵しました。 生沼甚左衛門家は前田土佐守家の重臣です。前田土佐守家をはじめ、一定以上の禄高を有する加賀藩士家…
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- 金沢
- 二十人坂
- 藩政時代、足軽二十人組が住んでいたことから名付けられた二十人坂。一本松陸橋の下には川は流れず、地域住人の生活道路が立体交差しています。春にはサクラが美しい場所です。
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- 金沢
- 旧新町界隈
- 武蔵ヶ辻から橋場町へと続く大通りの北側に位置し、尾張町の拡大に伴い新しく町立てされたことにその名が由来する「旧新町」。隣接する主計町、並木町とともに、浅野川界隈に栄えた商業・文化活動の舞台となったこの町を訪れると、赤や黒に彩られた外壁や連なる格子戸…
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- 金沢
- 徳田秋聲生家跡
- 徳田家は代々、加賀藩前田家の重臣である加賀八家の一つ、横山家に仕えており、横山町に住居を持っていました。秋聲は、生誕から3歳までをこの地で過ごしました。現在は駐車場となっています。
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- 金沢
- 中居まだら唄
- まだらは曼陀羅ともいわれ、全国各地の港の祝儀唄として歌われ、九州方面から伝播したともいわれています。中居では松前船の下だり上ぼりの往来で伝えられたのでしょうか。中居港の起舟祝は旧正月の11日年頭に初めて舟を出す儀礼として、船主が船頭や水夫などを招き催…
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- 能登