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- 国指定史跡 加越国境城跡群及び道-松根城跡-
- 北陸の天王山-前田利家と佐々成政の攻防の舞台を体感する!
- 加賀と越中の国境を舞台に繰り広げられた前田利家と佐々成政の争いの痕跡を現在に伝える「加越国境城跡群及び道」は、平成27年10月に国史跡に指定されました。佐々方と推定される松根城跡は、加賀と越中の境となる砺波山丘陵の最高所に位置し、東西約140m、南北約440…
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- 金沢
- 〔新収蔵資料紹介〕前田土佐守家の家老 生沼家
- 前田土佐守家資料館では令和元(2019)年度に、七十余点の古文書群「生沼甚左衛門家文書(仮称)」を前田土佐守家に関連する資料として新たに収蔵しました。 生沼甚左衛門家は前田土佐守家の重臣です。前田土佐守家をはじめ、一定以上の禄高を有する加賀藩士家…
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- 金沢
- 蓮覚寺
- 【日蓮宗】桃山時代の秘仏・七面大明神絵像は、19年に一度の開帳。平常は、寛文元年(1661)在銘で、極彩色の七面大明神の木像を拝みます。三代利常の生母「ちよ」の生家・上木家歴代の墓や辰巳用水を開鑿した板屋兵四郎の墓と伝えられるものがあります。
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- 金沢
- 瑞雲寺
- 【曹洞宗】寛正6年(1465)、州山が越前府中(福井県越前市)にて創建しました。天正18年(1590)、三代蘭室が金沢に来た際、初代利家の家臣寺西宗与が開基となって木ノ新保に建立しました。ソ連抑留者供養のためダモイ観音が安置され法要が行われています。
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- 金沢
- 室生犀星の墓
- 野田山墓地の一角に、文豪がしずかに眠る墓があります。金沢をこよなく愛した犀星は、今もひっそりと高台から城下町を見守っています。
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- 金沢
- 宝集寺
- 【高野山真言宗】河北郡倶利伽羅山の長楽寺の僧・弘誉を開山に迎え創建。十代重教の頃より前田家の祈願寺となりました。不動明王、歓喜天、毘沙門天、千手観音を祀っています。大仏さまの六角堂として有名。堂は十二代斉広の産母・貞淋院の発願により建立されました。
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- 金沢
- 西山蓮如堂
- 浄土真宗の名僧・蓮如像があります。大乗寺丘陵の中腹で、市内を一望できます。
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- 金沢
- 徳田秋聲文学碑
- 三文豪の1人・徳田秋聲の文学碑は卯辰山の望湖台の入口にあります。秋聲は浅野川近くで生まれ、馬場小学校では1年下に鏡花がいました。1947年(昭和22年)に建てられたこの文学碑は、土塀を形どった姿で、秋聲を讃えていた同郷の室生犀星の筆による年譜と、本人自筆の文…
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- 金沢
- 持名寺
- 【真宗大谷派】合掌造りの真宗道場として、蓮如上人由縁の旧蹟として知られています。文明7年(1475)5月、上人北国巡錫の折、二俣から卯辰山麓の八兵衛の家を足がかりとして教化されました。そのため上人の「川越の名号」や書幅が寺宝として伝わっています。
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- 金沢
- 三宝寺
- 【日蓮宗】小松にあった時は三代利常の生母・寿福院の位牌所にもなっていました。寛文11年(1671)金沢に移転。寺内には秋山神を安置するが痔疾に効験があるといわれ、参拝者も多いです。寺宝には不動・愛染(絹本)・妙見尊の画像などがあります。
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- 金沢
- 高岸寺
- 【日蓮宗】前田家の重臣・高畠石見守の菩提寺で高畠家は初代利家の正室まつの実家です。境内にあった茶室「犀枩軒」は三代利常の命名。本堂・鐘楼・附棟札は金沢市の有形文化財。鐘楼は祠堂上にあり金沢城と有事際の合図で普段は撞けず「撞かずの鐘」として有名です。
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- 金沢
- 九万坊寺
- 奈良にある金峯山寺を祖とし建立された当寺は山林の急斜面の山腹にあります。九万坊大権現霊像が祀られています。坊の中には仏像経典の焼却の碑があり、悩む女性の信者が多く参詣しました。
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- 金沢
- 因徳寺
- 【真宗大谷派】六本柱の山門・本堂ともに、創建の年代に近い江戸初期の様式を残しており、本堂の向拝虹梁および蟇股が趣深い造りになっています。本尊は一尺七寸の阿弥陀仏像。境内には狂歌で一世を風靡した瀬波屋鶏馬の墓があります。
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- 金沢
- 寳勝寺・寳勝寺カフェ
- 【臨済宗】美濃(岐阜県)の禅僧・千岳宗仞禅師が創建した寺。千岳禅師は三代利常からの信頼が厚く、また能筆で文章力にも優れていたため、利常から小松の梯天満宮棟札の揮毫を命じられました。山門および本堂は創建当初の建物と考えられています。お寺の中にはカフェが…
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- 金沢
- 龍徳寺
- 【曹洞宗】正保4年(1647)の創建で、天徳院二代竜睡が開山であり、僧恕竜が開基です。後一時無住の寺となったが、天徳院五代の良因によって再興されました。
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- 金沢
- 徳法寺
- 【真宗大谷派】天和2年(1682)僧宗入の創建になります。明治初期の大火で類焼し、現在地に移転しました。建物は平成元年に再建されたものです。
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- 金沢
- 善徳寺
- 【真宗大谷派】慶安3年(1650)、越中の城瑞善徳寺の六代顕勝が金沢材木町に掛所を建立したのが始まりです。万治元年(1658)、三代利常より現在地を賜り移転しました。明治12年(1879)、善徳寺支院と改称しました。平成6年(1994)、本院から独立して真宗大谷派善徳寺と…
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- 金沢
- 實相寺
- 【真宗大谷派】安永3年(1774)、真宗東派願楽寺第五世智清の三男・覚円が独立し、後に本願寺より寺号が許可されました。さらに明治13年(1880)、菊田霊明が彦三町に創設した際に寺号公称が許可されました。三味線の祖である越中屋与兵衛の墓があります。
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- 金沢
- 実成寺
- 【法華宗】由来書によれば、十代重教の生母・実成院から国家安泰の祈祷を命ぜられたとあります。宝暦11年(1761)、実成院が没すると実成寺において葬礼が行われ、霊屋が設けられました。実成院の法号は、実成寺の号を採ったものと思われます。
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- 金沢
- 広昌寺
- 【曹洞宗】慶安2年(1649)、林道上人が金沢塩屋町に移したが、寛文10年(1670)、加賀藩の命により当地に寺地を賜わりました。毎月一回「秋葉講」などを行っています。画師・福島元興、明治の女子新聞記者・岡田愛子の墓などがあります。
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