条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 金沢市
検索結果
498件ありました
- 並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 開禅寺
- 【曹洞宗】慶長4年(1599)に、二代利長と共に高岡から移転。加賀八家の一つ長家の菩提寺であり、六代善連、七代連起、八代連愛ら一族が葬られています。長連龍の娘で、利長の養女となり、前田美作守直知の継妻となった久香院(求光院)の墓もあります。
-
- 金沢
- 上野八幡神社
- かつて医王寺と称され、天正年間(1573~92)、能州石動山天平寺の僧・空山が、後の加賀藩初代藩主利家に内通し、石動山の麓に建立しました。金沢山崎郷(小立野白山町)を経て享保16年(1731)、現在地に遷座。境内には芭蕉句碑があります。
-
- 金沢
- (株)中島めんや
- 創業は1862(文久2)年です。初代清助が踊り面の職人として知られたと伝えられ、屋号の「めんや」も顔のある形を創造する家という意味の「面」からきています。欄間(らんま)職人に獅子頭を作らせたり、また、加賀人形職人の第一人者だった晃山とともに近代的加賀人…
-
- 金沢
- 永安寺
- 加賀百万石の奥の院
- 永安寺は、およそ500年前に室町幕府の足利九代将軍義尚により創建され、約100年前に加賀藩主慶寧公の外孫にあたる当山開基霊光僧正により金沢の地に遷して造営されました。山号を鶴舞山と称し、兼六園の南東約5キロの高台に位置し、春は桜が、初夏はつつじが咲き乱れ…
-
- 金沢
- 白鷺の足湯
- 開湯1300年、加賀藩御用達の癒しの名湯
- 金沢の奥座敷湯涌温泉街にある、憩いのスポット『白鷺の足湯』外観は湯涌温泉街でも多く見られる「木格子」をデザインに取り入れ、戸室石や金箔(サイン)を使用して金沢らしさも演出しています。足湯に入りながら、四季折々に美しい湯涌温泉の自然に触れ、心と体の癒し…
-
- 金沢
- 能作 ひがし茶屋街店
- 見て、つくって、味わって。鋳物の魅力を体感できる能作の直営店
- ワークショップやカフェを通して、鋳物の魅力にふれることができる能作(のうさく)の直営店です。錫100%のテーブルウェアや、真鍮製の花器・風鈴など、職人の技が光る製品を取り揃えています。ワークショップでは、錫や真鍮を使ったアクセサリーづくりを体験でき、…
-
- 金沢
- 堅正寺
- 【真宗大谷派】正徳3年(1713)、皆恵により現在地で創建されました。
-
- 金沢
- 寺町鐘声園
- 寺町寺院が多い一帯にある休憩施設。池や築山を配した回遊式の枯山水の庭園では、四季折々の風情を楽しむことができます。
-
- 金沢
- 了願寺
- 【浄土宗】妙善上人を偲んで建立した琵琶を弾く「妙音弁財天」の銅像が目をひきます。朝見大素の「かくるるに草は短し初蛙」の句碑や儒臣・由比勝生の墓、延命地蔵なども建っています。うら盆会や大せがき会、彼岸会など期日ごとに厳修している寺です。
-
- 金沢
- 立像寺
- 【日蓮宗】創建に三代利常の祖母・寿命院の再婚先小幡家が木材を寄進。そのため小幡家の定紋松皮菱が欄間に彫られています。第22世日輝上人が子弟訓育のための充治園を創設。日蓮宗近世教学の発祥地とも言われました。境内にはキリシタン灯篭があります。
-
- 金沢
- 妙正寺
- 【日蓮宗】日像上人が石川郡の民家で法談をした際、妙正寺の寺号と曼荼羅を残したのが起こりです。兵火にあったが日條上人が再興。十三代斉泰の生母・小野木八百子姫(栄操院)の祈願所であったことから保護を受けました。寺宝には唐金立像釈尊像。
-
- 金沢
- 妙覚寺
- 【真宗大谷派】初代住職の「長源」は、本願寺12代教如上人の密命を受けて北陸各地の門徒衆と連絡をとり東本願寺興隆に身命を賭けた傑僧で、1608年現在のかほく市遠塚に一寺を建立しました。1742年に遠塚村より現在の金石新町に移転しました。不作・不漁に加え、宝達山…
-
- 金沢
- 徳田秋聲文学碑
- 三文豪の1人・徳田秋聲の文学碑は卯辰山の望湖台の入口にあります。秋聲は浅野川近くで生まれ、馬場小学校では1年下に鏡花がいました。1947年(昭和22年)に建てられたこの文学碑は、土塀を形どった姿で、秋聲を讃えていた同郷の室生犀星の筆による年譜と、本人自筆の文…
-
- 金沢
- 等願寺
- 【真宗大谷派】慶長7年(1602)、津幡弘願寺の隠居・遊林院の子・等覚坊龍念が森下町で創建しました。万治2年(1659)大火で全焼し、三代利常より現在地を拝領し移転。享保16年(1731)再び類焼しましたが、本堂内陣は火災を免れ当時の姿が残っています。
-
- 金沢
- 長周寺
- 【真宗大谷派】嘉禎2年(1236)、近江の国、醒井城主・廣田稲葉守重長が出家し、教西坊となり当寺を創建しました。後の文明3年(1471)、第七世・善智坊が本願寺蓮如に随って北国で布教した折、金沢の石引に移りました。
-
- 金沢
- 即願寺
- 【真宗大谷派】開山である念西は信州高森の郷士・高森壱岐守秀知と称し、越中国新川郡黒崎村に住んでいたが、のちに金沢に移り、万治4年(1661)現在地に移りました。寺宝には、聖徳太子木像、蓮如上人御筆二軸、親鸞筆月影歌一軸などを有しています。
-
- 金沢
- 善導寺
- 【浄土宗鎮西派】開基は尾張町の薬種商・高岡次郎兵衛(小西宗斉)。宗斉は富来海岸より白髭明神の面を拾い、三代利常に献上したところ褒美に寺地を得ました。面は「泡吹の面」として尾山神社に奉納されています。俳人・館屋如柳、陶工・松屋庄平の墓があります。
-
- 金沢
- 瑞光寺
- 【臨済宗妙心寺派】開山は愚渓和尚、開基檀越は才道二、伊藤外記です。寛永9年(1632)、藩士・本多安房守が三代利常に寺地を請い新竪町に建立しましたが、水害にあい、現在地に再建されました。自覚大使の作と伝えられる観音立像は尾張の国の海中より出現したと言われ…
-
- 金沢
- 実成寺
- 【法華宗】由来書によれば、十代重教の生母・実成院から国家安泰の祈祷を命ぜられたとあります。宝暦11年(1761)、実成院が没すると実成寺において葬礼が行われ、霊屋が設けられました。実成院の法号は、実成寺の号を採ったものと思われます。
-
- 金沢
- 三宝寺
- 【日蓮宗】小松にあった時は三代利常の生母・寿福院の位牌所にもなっていました。寛文11年(1671)金沢に移転。寺内には秋山神を安置するが痔疾に効験があるといわれ、参拝者も多いです。寺宝には不動・愛染(絹本)・妙見尊の画像などがあります。
-
- 金沢