検索結果

498件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
北陸学院ウィン館
1891(明治24)年に建てられた、金沢に現存する最古の異人館で、金沢市指定保存建造物となっています。キリスト教宣教師のトマス・ウィンが設計した建物は、バルコニー、ベイウィンドウなどに典型的なアメリカン・コロニアルスタイルを見ることができます。1879(明治…
北陸学院ウィン館
  • 金沢
detail_6439.html
茶の遊 鈴おき
文化を通して豊かな食事を
古き良き文化を感じられる金沢市東山の観光名所「ひがし茶屋街」そこから一本入ったところに暖簾を掲げるのが、和食店「茶の遊 鈴おき(ちゃのゆう すずおき)」です。築120余年のお茶屋を改装した隠れ家のような店内には、どこか懐かしさを感じられる趣があり、その…
茶の遊 鈴おき
  • 金沢
detail_30667.html
西養寺
【天台宗】初代利家、二代利長の信望が厚く、慶長17年(1612)眺望絶景の当地に移転。加賀藩より15ヶ条の制書を附与され、加越能の天台宗寺院の觸頭となりました。俳人宮竹屋小春の墓があり、本堂と鐘楼は金沢市指定文化財です。
西養寺
  • 金沢
detail_5453.html
高岸寺
【日蓮宗】前田家の重臣・高畠石見守の菩提寺で高畠家は初代利家の正室まつの実家です。境内にあった茶室「犀枩軒」は三代利常の命名。本堂・鐘楼・附棟札は金沢市の有形文化財。鐘楼は祠堂上にあり金沢城と有事際の合図で普段は撞けず「撞かずの鐘」として有名です。
高岸寺
  • 金沢
detail_22337.html
円長寺
【真宗大谷派】由来によれば三代利常が卯辰山周辺に鷹狩りを行った際、小休憩所として利用したと伝えられています。その縁により利常の位牌を守り現在も安置。剣梅鉢の袈裟使用などが許されています。六角造りの一切経蔵には一切経が大切に保管されています。
円長寺
  • 金沢
detail_22308.html
北山堂
百余年の伝統を生かしオリジナル商品や現在活躍している有名作家の作品を豊富に取り揃えております。金沢の工芸の中心地広坂通りで九谷焼の持ち味を十分堪能できる店作りを心掛けております。
北山堂
  • 金沢
detail_6435.html
室生犀星墓
野田山墓地の一角に、文豪が静かに眠る墓があります。金沢をこよなく愛した犀星は、今もひっそりと高台から城下町を見守っています。
室生犀星墓
  • 金沢
detail_6171.html
寳勝寺
【臨済宗】美濃(岐阜県)の禅僧・千岳宗仞禅師が創建した寺。千岳禅師は三代利常からの信頼が厚く、また能筆で文章力にも優れていたため、利常から小松の梯天満宮棟札の揮毫を命じられました。山門および本堂は創建当初の建物と考えられています。お寺の中にはカフェが…
寳勝寺
  • 金沢
detail_22390.html
やちや酒造「地酒 谷内屋」
加賀藩の酒蔵で見学・試飲が出来ます!
1583年、創始者「神谷内屋 仁右衛門(かみやちや じんうえもん)」が、殿様専用の酒造りをするため、加賀百万石の藩祖前田利家公のお供をして尾張の国から移住したのが、やちや酒造のはじまりです。1628年、「谷内屋(やちや)」の屋号と、加賀の国の「加賀」とおめで…
やちや酒造「地酒 谷内屋」
  • 金沢
detail_22551.html
妙法寺
【日蓮宗】天正元年(1573)開基。円智院妙浄尊霊尼は初代利家の弟・佐脇藤八郎良之の息女で、開基持仏の鬼子母神木像奉安。墓所には藩医・内藤蘭州、金沢歌舞伎の嵐冠者、俳人・杉原竹女などの墓があり、市指定天然記念物のドウダンツツジがあります。
妙法寺
  • 金沢
detail_22408.html
玄門寺
【浄土宗】加賀藩士・内藤善斎が三代利常より寺地を拝領したことが起こりとされています。順生が発願したという一丈六尺の大仏、寄木立像阿弥陀仏が安置され、寺宝には僧心岩筆の法然上人像、一枚起請文などもあります。火除神として秋葉大権現を祀っています。
玄門寺
  • 金沢
detail_22335.html
旧奥村家上屋敷土塀(金沢医療センター土塀)
加賀藩家老の八家、通称「加賀八家」のひとつである奥村家の屋敷跡の土塀です。家祖・奥村永福(ながとみ)は前田利久(加賀初代藩主前田利家の兄)に仕え荒子城代を務め、加賀藩初代藩主前田利家が前田家を相続した際に前田家を一旦、辞します。再び利家に仕えたのは天正…
旧奥村家上屋敷土塀(金沢医療センター土塀)
  • 金沢
detail_22323.html
寿経寺
領内に大地震があった1858(安政5)年、米価暴騰に苦しんだ庶民が卯辰山から藩主に直訴しました。暴徒として5人が処刑され、2人が牢死。その供養のため、門前に七稲地蔵尊像(なないねじぞうそんぞう)を建立しました。心岩和尚筆弁財天画像一幅があります。
寿経寺
  • 金沢
detail_5380.html
諏訪神社
室町初期に創建の「八幡宮」が起源と伝えられ、三代利常の時に野村宗順と太平右京が上申し、鷹狩の祈祷のため信州、諏訪明神を勧請、合祀しました。祭神は、建御名方神、誉田別命。毎年旧暦7月26日の夜、特殊神事・月拝祭(三光さん)が行われます。
諏訪神社
  • 金沢
detail_22369.html
本多の森公園
まちなかの緑のオアシス
本多の森公園は、加賀藩筆頭家老・本多家の屋敷跡に広がる緑豊かな公園で、兼六園周辺の文化施設が集まる「兼六園周辺文化の森」の中心に位置します。公園内には深い緑の森だけでなく、石川県立歴史博物館や国立工芸館、石川県立美術館など多彩な文化施設が点在し、散…
本多の森公園
  • 金沢
detail_30782.html
国指定史跡 加越国境城跡群及び道-松根城跡-
北陸の天王山-前田利家と佐々成政の攻防の舞台を体感する!
加賀と越中の国境を舞台に繰り広げられた前田利家と佐々成政の争いの痕跡を現在に伝える「加越国境城跡群及び道」は、平成27年10月に国史跡に指定されました。佐々方と推定される松根城跡は、加賀と越中の境となる砺波山丘陵の最高所に位置し、東西約140m、南北約440…
国指定史跡 加越国境城跡群及び道-松根城跡-
  • 金沢
detail_22329.html
金城霊澤
金沢の地名の由来となった伝説の湧き水
兼六園の横にある金澤神社のそばに「金城霊澤」という泉があります。その昔、芋掘藤五郎という男がこの湧き水でイモを洗ったところ、たくさんの砂金が出てきたという伝説が残っています。そこから「金洗いの沢」と呼ばれるようになり、「金沢」という地名の由来となっ…
金城霊澤
  • 金沢
detail_22327.html
伏見寺
【高野山真言宗】本尊の阿弥陀如来像は平安初期の金銅仏の力作、国の重要文化財。金沢の地名発祥にまつわる芋掘藤五郎ゆかりの寺。金沢観音霊場第14番礼所。また、護摩堂にある木彫の不動明王坐像は、弘仁期(810~24)の作と伝えられています。
伏見寺
  • 金沢
detail_6374.html
龍国寺
【曹洞宗】宝円寺八世・虎白大和尚が初代利家の所持札を封じ込めた稲荷神を祀る為に当地で建立。大正9年(1920)には加賀友禅を完成させた宮崎友禅斎の墓碑が発見されました。毎年5月17日には加賀友禅の業界関係者が相集い友禅忌の祭典が挙行されています。
龍国寺
  • 金沢
detail_6764.html
徳田秋聲文学碑
三文豪の1人・徳田秋聲の文学碑は卯辰山の望湖台の入口にあります。秋聲は浅野川近くで生まれ、馬場小学校では1年下に鏡花がいました。1947年(昭和22年)に建てられたこの文学碑は、土塀を形どった姿で、秋聲を讃えていた同郷の室生犀星の筆による年譜と、本人自筆の文…
徳田秋聲文学碑
  • 金沢
detail_5908.html
ページトップへ