条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 金沢市
検索結果
498件ありました
- 並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 真行寺
- 【曹洞宗】寛永8年(1631)、本多家の家老・篠井雅楽助が州岩の篤信道念に感じ入り、一字を建立したのが起こりです。州岩は、豊臣方の武将・木村重成縁故の役僧で大乗寺十五世謙室呑益和尚を講じて開山としました。寺宝に矢田四如軒筆の絵画二幅があります。
-
- 金沢
- 永福寺
- 【曹洞宗】加賀藩老臣奥村永福が天正年間(1573~92)、利家より寺地を得て建立。永福は利家の兄・利久に仕え、利家が前田家を相続した後には利家に仕えました。天正12年(1585)、佐々成政の攻撃を受けた能登末森城を、守将として死守した話は有名です。
-
- 金沢
- 妙福寺
- 【法華宗】慶安2年(1649)、実成寺八世・本覚院日誉の創建。当寺は加賀藩士・岡本右太夫ゆかりの寺でもあります。右太夫は参勤交代の途次、金沢へ帰郷の際、孟宗竹2株を持ち帰り移植しました。この地におけるタケノコ生産の礎を築いた人物といわれています。
-
- 金沢
- 本是寺
- 【日蓮宗】慶安2年(1649)本是院日理上人が創建。守護神「七面大天女」像は、日蓮宗総本山身延山久遠寺31世・一円院日脱上人より遣わされた身延七面山の尊像と同体。明和3年(1766)法華懺法会を厳修、金沢の日蓮宗寺院で受け継がれています。
-
- 金沢
- 光専寺
- 【真宗大谷派】文明年間(1469~87)、僧・慶緑が蓮如上人に従って加賀を布教した折、石川郡で創建。3世・慶俊の時、佐々成政の重臣・黒川又右衛門が当寺に入って僧となり4世となりました。慶珍は本願寺と誓願寺の紛争の際に本願寺のために功を成しました。
-
- 金沢
- (株)能作
- 創業安永9年(1780年)、漆器の老舗。輪島塗、金沢漆器はじめ石川県内外の漆器が揃っています。
-
- 金沢
- 徳田秋聲生家跡
- 徳田家は代々、加賀藩前田家の重臣である加賀八家の一つ、横山家に仕えており、横山町に住居を持っていました。秋聲は、生誕から3歳までをこの地で過ごしました。現在は駐車場となっています。
-
- 金沢
- 大野庄用水
- 武家屋敷の歴史を映す「金沢最古の用水」
- 大野庄用水は、数ある金沢の用水の中でも最も古い歴史を持つものの一つです。犀川を水源とし、かつて「大野庄」と呼ばれた地域(現在の金沢港方面)へと流れることからその名がつきました。江戸時代、この用水は金沢城へと続く物資を運ぶ「運河」として、木材や年貢米…
-
- 金沢
- 大野湊神社
- 神亀4年(727)創建と伝えられています。神社の縁起によりますと、猿田彦の大神は奈良時代の神亀4年(727)、陸奥の国の佐那という人が航海中に海中より拾い上げて金石の真砂山竿林というところに祀り、朝廷へ報告したところ「佐那武大明神」の名前を賜ったと伝えられてい…
-
- 金沢
- 雨宝院
- 金沢の文豪・室生犀星ゆかりの寺
- 室生犀星が幼少期から養子として育てられたお寺。境内には遺品や直筆の原稿、犀星が書いた寺宛の手紙など、ゆかりの品々が展示されています。近くに「室生犀星記念館」があり、併せて訪ねてみると犀星の世界をより深く感じることができます。境内周辺は「寺町寺院群」…
-
- 金沢
- 一閑院
- 【曹洞宗】一閑院は寛永8年(1631)宝円寺五代泰山が、鶴来村に建立、明治5年(1872)、現在地に移転した曹洞宗の名刹です。禅師は戦国大名朝倉義景の第三子で名刹宝円寺の住職を務め、総持寺を大本山に格上げする功績を残し、晩年一閑院に過ごしました。
-
- 金沢
- 金石銭五公園
- 銭屋五兵衛の銅像が建っているところから通称銭五公園といいます。以前はこのあたりはすべて松林でしたが、戦後松の木やアカシヤの木が切られて住宅が建てられ広場が造られました。かつてこの地は五兵衛の句碑が建てられており、五兵衛の俳号からとって亀巣台と呼ばれ…
-
- 金沢
- 棟岳寺
- 【曹洞宗】明応元年(1492)、越前南条郡領主・赤座長秋が父母の供養のために建立しました。慶安2年(1649)三代利常より寺地を拝領。前田家の御典医・江間家の菩提寺でもあり、日本最初のオランダ医学の先駆者、吉田長淑などの墓所があります。
-
- 金沢
- 誓願寺
- 【浄土宗】鎌倉から六枚町を経て現在の場所に移りました。本尊阿弥陀如来像、江ノ島由縁の弘法大師作の秘仏開運弁財天像、苦行釈迦像、箸供養で歯痛平癒を祈願した観世音菩薩像を祀っています。金箔功労者の越野左助、氷室万頭元祖の道願屋彦兵衛などの墓があります。
-
- 金沢
- 心蓮社
- 【浄土宗】寛永14年(1637)塩屋町から移転。寺宝は国の重要文化財「絹本著色阿弥陀三尊来迎図」。芭蕉十哲の立花北枝、藩政改革の先駆者・寺島蔵人の墓などがあります。市の名勝に指定される庭園は「めでた造り」と言われる遠州流庭園。
-
- 金沢
- 松山寺
- 【曹洞宗】慶長四年(1599)、横山山城守長知が創建し、丹波国氷上郡の円通寺住職・融山泉祝を招いて開山としました。長知の父・長隆は、加賀藩初代藩主・前田利家の府中(現武生市)時代の家臣。松山は、長隆の戒名です。
-
- 金沢
- 乗円寺
- 【真宗大谷派】はじめは天台宗普照寺と称していましたが、住職善永は越前吉崎にあった蓮如上人を訪ね教化を受け、延徳元年(1489)真宗に転じ乗円寺と改称されました。二代永乗は越前の永正一揆、四代恵秀は大坂石山合戦に参加して戦功著しく、恩賞を受けました。
-
- 金沢
- 慶恩寺
- 【真宗大谷派】延徳3年(1491)の創建と伝えられています。僧慶心は金沢御堂の建立にともない本願寺の命を受け御堂衆を務めました。その後、越中から飛騨を布教し、90才で飛騨白川村加須良に示寂しました。木ノ新保から犀川河原町を経て万治元年(1658)、現在の地に移り…
-
- 金沢
- 旧奥村家上屋敷土塀(金沢医療センター土塀)
- 加賀藩家老の八家、通称「加賀八家」のひとつである奥村家の屋敷跡の土塀です。家祖・奥村永福(ながとみ)は前田利久(加賀初代藩主前田利家の兄)に仕え荒子城代を務め、加賀藩初代藩主前田利家が前田家を相続した際に前田家を一旦、辞します。再び利家に仕えたのは天正…
-
- 金沢
- 希翁院
- 【曹洞宗】境内には竹田忠順や富永家などの墓があります。竹田忠順は火消役で寺社奉行や公事場奉行を務め、連歌を好んだ加賀藩家臣。富永助信、助盛らは代々藩に仕えた武士で香林坊に住み、「福は内、鬼も内」と言って豆まきをしたことで知られています。
-
- 金沢