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瑞雲寺
【曹洞宗】寛正6年(1465)、州山が越前府中(福井県越前市)にて創建しました。天正18年(1590)、三代蘭室が金沢に来た際、初代利家の家臣寺西宗与が開基となって木ノ新保に建立しました。ソ連抑留者供養のためダモイ観音が安置され法要が行われています。
瑞雲寺
  • 金沢
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大屋家
大屋家は、土塀が連なる長町武家屋敷群跡の中心に位置する、平士級の武家屋敷の遺構です。武家屋敷の建築本体としては、この地区で唯一残っているものであり、敷地周囲を囲む土塀も当時の遺構で、東側と南側の土塀は瓦葺きに変更されていますが、北側の土塀は木端葺き…
大屋家
  • 金沢
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龍渕寺
【曹洞宗】天正10年(1582)、尾張にて創建。摂津に移転の後、加賀藩家臣・前田長種を介し犀川川原に寺地を拝領し再建。境内には三代利常の命による藩主公用の竹林が残っています。書家・独角宗麟や、加賀古流生花の始祖・近藤理清の墓などがあります。
龍渕寺
  • 金沢
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室生犀星の墓
野田山墓地の一角に、文豪がしずかに眠る墓があります。金沢をこよなく愛した犀星は、今もひっそりと高台から城下町を見守っています。
  • 金沢
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本性寺
【法華宗】天正14年(1586)、越前府中本興寺より教行院日宥上人を招き開創。墓所には加賀藩に仕え、富山県の国宝瑞龍寺、羽咋市妙成寺、気多大社、小松市の那谷寺、小松天満宮などを造営した名工・山上善右衛門の墓があります。
本性寺
  • 金沢
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妙覚寺
【真宗大谷派】初代住職の「長源」は、本願寺12代教如上人の密命を受けて北陸各地の門徒衆と連絡をとり東本願寺興隆に身命を賭けた傑僧で、1608年現在のかほく市遠塚に一寺を建立しました。1742年に遠塚村より現在の金石新町に移転しました。不作・不漁に加え、宝達山…
妙覚寺
  • 金沢
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専長寺
【真宗大谷派】開基は平家の末裔・波佐場次郎衛門賢周が戸水村に無量寿寺をおこし、寛正6年(1465)、宮腰に移り、仲之道場と称したことにはじまります。文明4年(1472)本願寺八世蓮如上人より「法運専ら長久なるべし」として「専長寺」の寺号を賜りました。貞享四年頃の…
専長寺
  • 金沢
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常福寺
【日蓮宗】開山は正保4年(1647)、日條上人が高道町で建立。初め、卯辰山にあったが、明治元年(1868)3月5日に焼失したため、長久寺の客殿を移し、明治2年(1869)現在地に再建しました。境内は約200坪で、本堂・庫裡・山門などがあります。
常福寺
  • 金沢
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浄安寺
【浄土宗】初代利家と同じ尾張荒子出身の貞蓮社白誉岌松上人が天正3年(1575)、利家の命を受けて建立。延宝元年(1673)作の「寄木造り阿弥陀如来坐像」は、金沢四大仏の一つに数えられています。八臂弁財天、大黒天、毘沙門天の3体が奉られています。
浄安寺
  • 金沢
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金剛寺
【曹洞宗】開山は天正年間、前田大炊の第三子が出家し、越中(富山県)射水郡守山の海老坂に創建したことが起こり。その後三代利常の時代に現在地に移りました。本堂には、能登末森城の守り本尊であったと伝えられる観世音菩薩像が安置されています。
金剛寺
  • 金沢
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光専寺
【真宗大谷派】文明年間(1469~87)、僧・慶緑が蓮如上人に従って加賀を布教した折、石川郡で創建。3世・慶俊の時、佐々成政の重臣・黒川又右衛門が当寺に入って僧となり4世となりました。慶珍は本願寺と誓願寺の紛争の際に本願寺のために功を成しました。
光専寺
  • 金沢
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玉龍寺
【曹洞宗】加賀八家前田長種家菩提寺長種は、元尾張前田荘の領主、織田信長に逆って放逐されたが後に前田利家の家老となった人です。利家の長女幸姫の夫、三代利常の守役長種家代々の墓の他、幸姫の菩提を弔う宝篋印塔があります。寺宝「厨子入舎利塔」。
玉龍寺
  • 金沢
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旧奥村家上屋敷土塀(金沢医療センター土塀)
加賀藩家老の八家、通称「加賀八家」のひとつである奥村家の屋敷跡の土塀です。家祖・奥村永福(ながとみ)は前田利久(加賀初代藩主前田利家の兄)に仕え荒子城代を務め、加賀藩初代藩主前田利家が前田家を相続した際に前田家を一旦、辞します。再び利家に仕えたのは天正…
旧奥村家上屋敷土塀(金沢医療センター土塀)
  • 金沢
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希翁院
【曹洞宗】境内には竹田忠順や富永家などの墓があります。竹田忠順は火消役で寺社奉行や公事場奉行を務め、連歌を好んだ加賀藩家臣。富永助信、助盛らは代々藩に仕えた武士で香林坊に住み、「福は内、鬼も内」と言って豆まきをしたことで知られています。
希翁院
  • 金沢
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開禅寺
【曹洞宗】慶長4年(1599)に、二代利長と共に高岡から移転。加賀八家の一つ長家の菩提寺であり、六代善連、七代連起、八代連愛ら一族が葬られています。長連龍の娘で、利長の養女となり、前田美作守直知の継妻となった久香院(求光院)の墓もあります。
開禅寺
  • 金沢
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因徳寺
【真宗大谷派】六本柱の山門・本堂ともに、創建の年代に近い江戸初期の様式を残しており、本堂の向拝虹梁および蟇股が趣深い造りになっています。本尊は一尺七寸の阿弥陀仏像。境内には狂歌で一世を風靡した瀬波屋鶏馬の墓があります。
因徳寺
  • 金沢
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かほく市ボランティア観光ガイド「かほく夢案内スマイル」
かほく市観光の際にはぜひボランティア観光ガイドをご利用ください!
かほく市内の名所旧跡をボランティア観光ガイドがご案内いたします。ガイドはボランティアですが、研究熱心で、アットホームでユーモアもあり、観光客の皆様から大変お喜びいただいております。ぜひお気軽にご利用ください。
かほく市ボランティア観光ガイド「かほく夢案内スマイル」
  • 金沢
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泉鏡花句碑(卯辰山公園内)
卯辰山への登り口の脇にひっそりと建っており、幼いころに母を失った鏡花の心情が伝わる「はゝこひし夕山桜峰の松」の句が刻まれています。
泉鏡花句碑(卯辰山公園内)
  • 金沢
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銭屋五兵衛句碑
銭屋五兵衛の詠んだ句が刻まれた石碑です。銭屋五兵衛は、安永3年(1773)に加賀国宮腰(現在の金沢市金石)に生まれました。江戸時代末期、北前船船主として本格的に海運業に乗り出し、“海の豪商”“海の百万石”と称されました。藩の財政に尽くし河北潟の埋立に着…
銭屋五兵衛句碑
  • 金沢
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徳田秋聲生家跡
徳田家は代々、加賀藩前田家の重臣である加賀八家の一つ、横山家に仕えており、横山町に住居を持っていました。秋聲は、生誕から3歳までをこの地で過ごしました。現在は駐車場となっています。
  • 金沢
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