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- 桃雲寺
- 慶長5年(1600年)、前田利家墓守の菩提寺として建立されました。はじめ野田宝円寺と呼ばれましたが、のち利家の戒名をとり高徳山桃雲寺と称しました。元和2年に焼失し、芳春院(利家夫人まつ)により再建されましたが、明治6年再び焼失し、再建しました。境内に芳春院が…
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- 田井菅原神社
- 道明寺にて田邊家の先祖が菅原道真より賜った自画像を祀っています。一向一揆を経て金沢の地にとどまり、江戸時代には筆頭十村役を拝命。明治13年(1880)、邸内に神社が建てられました。初詣で紅白の鏡餅を奉納。芭蕉の句碑があります。
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- 全性寺
- 【日蓮宗】当初は越中放生津(現富山県射水市)にあったが、二代利長に従い移転。天明6年(1786)現在地に移りました。不動明王は十代重教の守本尊で、重教が世嗣となった折に生母実成院が預けたものです。能楽宝生流家元宝生紫雪などの墓があります。
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- 菅原神社
- 妓楼が公許された文政3年(1820)、卯辰茶屋町で営業が行われました。その際、観音町西源寺の後に菅原道真を祀り、芸妓たちの鎮守の神としました。後に現在地に移転。太い梁の社殿や歴史を感じさせる狛犬が一対向かい合っています。
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- 高岸寺
- 【日蓮宗】前田家の重臣・高畠石見守の菩提寺で高畠家は初代利家の正室まつの実家です。境内にあった茶室「犀枩軒」は三代利常の命名。本堂・鐘楼・附棟札は金沢市の有形文化財。鐘楼は祠堂上にあり金沢城と有事際の合図で普段は撞けず「撞かずの鐘」として有名です。
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- 玄門寺
- 【浄土宗】加賀藩士・内藤善斎が三代利常より寺地を拝領したことが起こりとされています。順生が発願したという一丈六尺の大仏、寄木立像阿弥陀仏が安置され、寺宝には僧心岩筆の法然上人像、一枚起請文などもあります。火除神として秋葉大権現を祀っています。
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- 金沢
- 金沢市埋蔵文化財収蔵庫
- 金沢市内で発掘された縄文時代~江戸時代の遺物を収蔵・展示
- 国指定史跡チカモリ遺跡(縄文時代)の柱根57点(県指定文化財)を中心に、金沢市内で出土した縄文時代から江戸時代の遺物を収蔵・展示。自由に見学ができます。
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- 金沢
- 株式会社石森木工 木考房『遊』
- 職人さんたちとふれあいながら工夫をこらしオリジナル木工品を作ります。簡単なものでは組子コースターから体験でき、うるしを塗ったり、金箔を貼ったりと金沢ならではの仕様にすることも可能です。出張体験の相談も応じます。
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- 金沢
- 「文学の故郷」碑(馬場小学校内)
- 馬場小学校の前庭にあります。同小学校の卒業生である徳田秋声、泉鏡花、尾山篤二郎の作品から、郷土にちなんだ一節が刻まれています。
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- 金沢
- 御廟谷(県指定史跡)
- 加賀国守護職富樫一族の墓と推定されており、五輪塔など石塔が残っています。
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- HOTEL金沢 兼六荘
- 兼六荘は、金沢の中心に位置しており、観光散策に最適な「近江町市場・尾山神社・ひがし茶屋街・兼六園」に徒歩圏内の立地にあります。全室LAN回線完備、全室ウォシュレット完備。
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- 金沢
- 寿経寺
- 領内に大地震があった1858(安政5)年、米価暴騰に苦しんだ庶民が卯辰山から藩主に直訴しました。暴徒として5人が処刑され、2人が牢死。その供養のため、門前に七稲地蔵尊像(なないねじぞうそんぞう)を建立しました。心岩和尚筆弁財天画像一幅があります。
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- 金沢
- 津幡町観光PR動画
- 津幡町の観光スポットをVR動画で紹介します
- 津幡町内の観光スポットを季節ごとに紹介する観光VR映像です。各観光スポットの情景や熱気がダイレクトに伝わる映像は必見です。自然豊かな津幡町の、四季折々の風景を是非、このVR映像で楽しんでください。
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- 金沢
- 椿原天満宮
- 菅原道真を祀り、永仁5年(1297)、京都北野天満宮より勧請。その後、前田家の祈祷所となり、金浦郷の総社となって田井天満宮と称しました。寛永年間(1624~44)、「椿原山」と称する現在地に移転し、明治期には椿原神社に改称しました。
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- 金沢
- 人形ミュージアム(Dolls Museum)
- いにしえからいまへ、【人形】の歴史を紡ぐミュージアム
- 日本の人形は世界でも類を見ないほど種類が多く、様々な工芸的手法を使って作られてきました。金沢・にし茶屋街にて、日本人がこよなく愛し続けてきた、こうした伝統ある人形たちを身近に楽しんでいただきたいです。
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- 金沢
- 前田土佐守家資料館 令和7年度テーマ展「知行と禄」
- 当館の「テーマ展」は、金沢や加賀藩の歴史を毎年異なるテーマで掘り下げる展示です。第1回となる今回は、武士身分の基本である「知行と禄」をとりあげます。江戸時代の武士は、徳川将軍家を頂点として家臣団を構成し、主人への奉公の対価として「知行」や「禄」を与…
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- 金城霊澤
- 金沢の地名の由来となった伝説の湧き水
- 兼六園の横にある金澤神社のそばに「金城霊澤」という泉があります。その昔、芋掘藤五郎という男がこの湧き水でイモを洗ったところ、たくさんの砂金が出てきたという伝説が残っています。そこから「金洗いの沢」と呼ばれるようになり、「金沢」という地名の由来となっ…
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- 林幽寺
- 【真宗大谷派】慶長15年(1610)、僧了善が石川郡窪村で創建しました。享保17年(1732)、現在地に移転しました。鎌倉時代の作である聖徳太子2歳の木像仏を安置しています。
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- 真行寺
- 【曹洞宗】寛永8年(1631)、本多家の家老・篠井雅楽助が州岩の篤信道念に感じ入り、一字を建立したのが起こりです。州岩は、豊臣方の武将・木村重成縁故の役僧で大乗寺十五世謙室呑益和尚を講じて開山としました。寺宝に矢田四如軒筆の絵画二幅があります。
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- 来教寺
- 【天台宗真盛宗】本堂内陣は珍しく神社様式をとっており、左側内陣は金毘羅大権現が中心、右側内陣は阿弥陀仏が祀ってあり、馬頭観音不動明王毘沙門天が配されています。金沢出身の蓮田修吾郎氏寄贈の作品である多宝塔が安置されています。
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