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- 融山院
- 【曹洞宗】元和9年(1623)、丹波国円通寺の住持であった融山泉祝和尚が、加賀藩家老・横山長知の請を受け、八坂で松山寺を建立。その後隠居して結んだ庵が当寺の起こりです。3000坪を有する伽藍となるが、幕末の廃仏毀釈で堂宇は消滅しました。
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- 室生犀星の墓
- 野田山墓地の一角に、文豪がしずかに眠る墓があります。金沢をこよなく愛した犀星は、今もひっそりと高台から城下町を見守っています。
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- 宗龍寺
- 【曹洞宗】前田家府中衆家臣岡嶋一吉を、開基として慶長17年(1612)、開創されました。享保21年(1736)本堂が焼失し、その後復興しました。明治38年(1905)、二十八世住職真鍋魯侑(後の総持寺祖院監院)が、金沢三十三観音霊場番外地として花山法皇殿を創設しました。
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- 持名寺
- 【真宗大谷派】合掌造りの真宗道場として、蓮如上人由縁の旧蹟として知られています。文明7年(1475)5月、上人北国巡錫の折、二俣から卯辰山麓の八兵衛の家を足がかりとして教化されました。そのため上人の「川越の名号」や書幅が寺宝として伝わっています。
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- 三宝寺
- 【日蓮宗】小松にあった時は三代利常の生母・寿福院の位牌所にもなっていました。寛文11年(1671)金沢に移転。寺内には秋山神を安置するが痔疾に効験があるといわれ、参拝者も多いです。寺宝には不動・愛染(絹本)・妙見尊の画像などがあります。
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- 西然寺
- 【真宗大谷派】昭和24年(1949)に創建されました。現堂宇は昭和46年に建てられたものです。
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- 仰西寺
- 【真宗大谷派】開山は泰澄大師。石川郡大野庄宮腰(現・金石)に建立し元明寺と称しました。その後、熊谷入道蓮生坊が再建し、天台宗を改めて念仏宗として仰西寺と呼ばれました。正応3年(1290)、本願寺三世・覚如上人が北陸巡業の際、浄土真宗に改宗し、仰西寺と改名し…
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- 下馬地蔵
- 天徳院の下馬腰掛所があった所を下馬先といい、昔は天徳院の鎮守白山の社がありました。武士はここで馬を降りて天徳院に詣でました。現在は地蔵堂が残り、下馬地蔵と呼ばれています。
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- 開禅寺
- 【曹洞宗】慶長4年(1599)に、二代利長と共に高岡から移転。加賀八家の一つ長家の菩提寺であり、六代善連、七代連起、八代連愛ら一族が葬られています。長連龍の娘で、利長の養女となり、前田美作守直知の継妻となった久香院(求光院)の墓もあります。
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- 金沢美術倶楽部
- 美術の専門家が集う場所
- 金沢美術倶楽部は、北陸における美術品市場の中心地として、大正七年に創立しました。古美術から現代アート作品にいたる美術全般の取引事業を主軸として、春と秋に開催される展示会、そして茶会を通じて日本美術文化の継承と発展に務めています。尚、一般の方向けの開…
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- 蓮覚寺
- 【日蓮宗】桃山時代の秘仏・七面大明神絵像は、19年に一度の開帳。平常は、寛文元年(1661)在銘で、極彩色の七面大明神の木像を拝みます。三代利常の生母「ちよ」の生家・上木家歴代の墓や辰巳用水を開鑿した板屋兵四郎の墓と伝えられるものがあります。
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- 圓證寺
- 【真宗大谷派】永正元年(1504)、藤原重之が出家し、貞珊と名乗って一宇を建立し、圓證寺と称しました。藤原重之は戦いに敗れ、河北郡戸室新保村に隠れ住んでいましたが、山号はその地名に由来するものです。慶安3年(1650)、火災により、現在地に移転しました。
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- 妙典寺
- 【日蓮宗】天正13年(1585)、仏蔵院日敬上人が越中関野に創建しました。神保安芸守長純の室・天心院殿妙典日叡大姉が開基しました。慶長14年(1609)金沢河原町に移り、元和2年(1616)現在地に移転しました。「鋳造三具足」は釜師宮崎彦九郎義一作で市指定文化財です。
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- 寺町鐘声園
- 寺町寺院が多い一帯にある休憩施設。池や築山を配した回遊式の枯山水の庭園では、四季折々の風情を楽しむことができます。
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- 本覚寺
- 【顕本法華宗】創建に関わった三輪志摩長好は三代利常に願い御骨堂を建立、二代利長の分骨と位牌を納めました。利長夫人であり織田信長の五女・玉泉院はしばしば当寺に参詣したといわれています。はじめは本長寺と輪番で前田家領内同流派寺院の触頭を務めました。
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- 等願寺
- 【真宗大谷派】慶長7年(1602)、津幡弘願寺の隠居・遊林院の子・等覚坊龍念が森下町で創建しました。万治2年(1659)大火で全焼し、三代利常より現在地を拝領し移転。享保16年(1731)再び類焼しましたが、本堂内陣は火災を免れ当時の姿が残っています。
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- 傳泉寺
- 【真宗大谷派】1601年(慶長6年)創建。1875年(明治8年)以降建立の本堂外部や鐘楼堂を1999年(平成11年)に修復しました。もとは天台宗の僧が建立したと伝えられていますが、後に浄土真宗に変わり、本願寺が東西に二分された時以来、東に属し、寺号も傳泉寺と改められまし…
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- 實相寺
- 【真宗大谷派】安永3年(1774)、真宗東派願楽寺第五世智清の三男・覚円が独立し、後に本願寺より寺号が許可されました。さらに明治13年(1880)、菊田霊明が彦三町に創設した際に寺号公称が許可されました。三味線の祖である越中屋与兵衛の墓があります。
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- 広昌寺
- 【曹洞宗】慶安2年(1649)、林道上人が金沢塩屋町に移したが、寛文10年(1670)、加賀藩の命により当地に寺地を賜わりました。毎月一回「秋葉講」などを行っています。画師・福島元興、明治の女子新聞記者・岡田愛子の墓などがあります。
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- 高源院
- 【曹洞宗】開山の春尭和尚が初代利家の息女・福姫の縁類となったことを感謝して寛永18年(1641)、大豆田に建立しました。福姫の戒名より高源院と称しました。万治2年(1659)当地に移転。金沢西国29番の霊所です。毎年7月1日には「一ツ灸」が執行されます。
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