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金沢学生のまち市民交流館
学生と市民のまちなかの交流拠点
「金沢学生のまち市民交流館」は、学生と市民のまちなかの交流拠点として設置された施設で、「学生の家」「交流ホール」の2つの建物からなります。「学生の家」は大正時代の町家を改修した木造瓦ぶき2階建てのアズマダチの家屋です。施設内には誰でも無料で利用できる…
金沢学生のまち市民交流館
  • 金沢
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THE TEA SHOP CHANOMI(茶のみ)近江町市場2号店
日本茶のある暮らしのお店
金沢の中心武蔵が辻にある近江町市場は藩政時代から300年「おみちょ」の愛称で親しまれている金沢市民の台所です。THE TEA SHOP CHANOMI 近江町市場2号店はそんな「おみちょ」で市民の皆様や観光客の皆様の憩いの場としてお使いいただけるカフェ併設のお茶屋です加賀…
  • 金沢
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妙典寺
【日蓮宗】天正13年(1585)、仏蔵院日敬上人が越中関野に創建しました。神保安芸守長純の室・天心院殿妙典日叡大姉が開基しました。慶長14年(1609)金沢河原町に移り、元和2年(1616)現在地に移転しました。「鋳造三具足」は釜師宮崎彦九郎義一作で市指定文化財です。
妙典寺
  • 金沢
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龍源寺
【曹洞宗】能登の門前・総持寺の末寺で寛永九年(1632年)3月に金石の菊屋宗三郎と金屋儀右衛門の二人が創建されたと伝えられています。御本尊は釈迦牟尼で文殊、普賢の両菩薩が左右にまつられています。この寺には以前に二代目宮崎寒雉の作になる梵鐘がありましたが、…
龍源寺
  • 金沢
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妙慶寺
【浄土宗】初代利家の家臣・松平康定は利家と越中の佐々成正と交戦の折、極楽寺を本陣とし戦勝。後に寺は康定に伴い金沢に移り妙慶寺と改名。元日本排球協会会長で男子金メダル監督の故松平康隆氏、国連日本初代大使松平康東氏の祖先墓があります。
妙慶寺
  • 金沢
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松尾神社
酒商造業の守護神松尾明神と災害厄除けの祇園大神の二柱が主祭神。信長が安土城内に祭祀した松尾明神を初代利家が譲り受け金沢城内に鎮座しました。片町の酒造業宮竹屋が東乃祇園に祀ることを五代綱紀に陳情し、酒商造業の守護神として建立しました。
松尾神社
  • 金沢
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本因寺
【法華宗】元和元年(1615)、京都本能寺第12世伏見宮日承の弟子・真浄院日得を開山に迎え創建されました。横山康玄乳母の菩提所となり、横山家の懇願にて寺地を拝領。北条氏直の重臣松田家や関流剣術の関重秀、加賀藩初代茶堂頭の市井友仙等の菩提所でもあります。
本因寺
  • 金沢
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本長寺
【顕本法華宗】宝暦12年(1762)の大火で焼失後、学僧・日鑑らにより再建されました。本堂内で9年の歳月をかけ制作した国内では珍しいフレスコ壁画「釈尊伝」が平成28年に完成しました。参拝者なら拝観できます。前庭には芭蕉の「春もやゝけしき調ふ月と梅」の句碑が建…
本長寺
  • 金沢
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本性寺
【法華宗】天正14年(1586)、越前府中本興寺より教行院日宥上人を招き開創。墓所には加賀藩に仕え、富山県の国宝瑞龍寺、羽咋市妙成寺、気多大社、小松市の那谷寺、小松天満宮などを造営した名工・山上善右衛門の墓があります。
本性寺
  • 金沢
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円光寺
【日蓮宗】二代利長が守山在城時代に寺地を賜ったことが起こりとされています。富山、高岡と利長に従って移り、寛永13年(1636)現在地に移りました。利長が高岡在城の頃に守本尊として信仰した観世音菩薩像が安置されています。宗祖御会式、観世音祭礼を勤修。
円光寺
  • 金沢
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【現在、施設ご利用はお控えください】大海西山弥生の里
【現在、施設の利用をお控えいただいております】令和5年7月12日の夜間に降った大雨の影響により、当施設へ向かう農道が崩落しました。これに伴い、水道管が破損したため、当施設の水道、トイレが使用できなくなっております。つきまして、皆さまには大変ご不便をおか…
【現在、施設ご利用はお控えください】大海西山弥生の里
  • 金沢
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石伐坂(W坂)
「W」の文字を描くようにジグザグになった階段状の坂道で、室生犀星のお気に入りの散歩道だったという場所です。藩政時代には、坂の上に石工の職人町があったことから「石伐坂」の名が付いたようです。
石伐坂(W坂)
  • 金沢
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新家邸長屋門
長町の武家屋敷に残る金沢を代表する長屋門です。屋敷は離れを残して今はありませんが、藩政期には桑島氏が居住していました。長屋門は、赤戸室でやや反りをもった亀甲積みの基礎の上に、壁は太い押縁の付いた下見板部と軒下の白漆喰の小壁とが好対照をなしています。…
新家邸長屋門
  • 金沢
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嫁坂
本多町の奥から小立野へと上る坂。藩政時代初期、篠原出羽守が娘を本庄主馬に嫁がせる時に、荷物を運ぶために切り開いたと伝えられる坂道です。
  • 金沢
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蓮覚寺
【日蓮宗】桃山時代の秘仏・七面大明神絵像は、19年に一度の開帳。平常は、寛文元年(1661)在銘で、極彩色の七面大明神の木像を拝みます。三代利常の生母「ちよ」の生家・上木家歴代の墓や辰巳用水を開鑿した板屋兵四郎の墓と伝えられるものがあります。 
蓮覚寺
  • 金沢
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龍徳寺
【曹洞宗】正保4年(1647)の創建で、天徳院二代竜睡が開山であり、僧恕竜が開基です。後一時無住の寺となったが、天徳院五代の良因によって再興されました。
龍徳寺
  • 金沢
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弘願院
【浄土宗】正保2年(1645)創建。延宝2年(1674)に再建した本堂は、江戸中期の貴重な建物です。寺宝には金沢市文化財指定の絹本刺繍の仏涅槃図や、画僧・心岩作の寒山拾得図などがあります。
弘願院
  • 金沢
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蓮華寺
【日蓮宗】寺宝には大曼荼羅、虚空蔵菩薩があります。この虚空蔵菩薩像は行基菩薩の作と言われ、約1,300年の間に奈良より京都・金沢を経て七尾に至り、藩政初期、蓮華寺に安置されたと寺記にあります。絵画・陶芸・漆芸などの関係者によって深く信仰されています。
蓮華寺
  • 金沢
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聞敬寺
【真宗大谷派】延宝5年(1677)、現小立野1丁目付近に聞敬坊として創建されました。文政4年(1821)、七ヶ町村の惣道場として現在地に建てられ、明治13年(1880)聞敬寺となりました。金一塗りの宝相華花草模様が見事な内陣の欄間は、200年以上前の寺院欄間様式です。
聞敬寺
  • 金沢
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妙福寺
【法華宗】慶安2年(1649)、実成寺八世・本覚院日誉の創建。当寺は加賀藩士・岡本右太夫ゆかりの寺でもあります。右太夫は参勤交代の途次、金沢へ帰郷の際、孟宗竹2株を持ち帰り移植しました。この地におけるタケノコ生産の礎を築いた人物といわれています。
妙福寺
  • 金沢
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