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- 玉泉寺
- 【時宗】二代利長夫人であり織田信長の五女・玉泉院が、三代利常に請うて玉泉院を創建。玉泉院没後、玉泉寺と改め玉泉院の位牌所となりました。境内の奥には、玉泉院の供養塔と言われる五輪塔が残されており、往時の面影が偲ばれます。
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- 金沢
- 帰厚坂遊歩道
- 卯辰山の歴史散歩道です。天神橋を渡り、帰厚坂から花菖蒲園までの267メートルのコースです。
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- 金沢
- 金沢美術倶楽部
- 美術の専門家が集う場所
- 金沢美術倶楽部は、北陸における美術品市場の中心地として、大正七年に創立しました。古美術から現代アート作品にいたる美術全般の取引事業を主軸として、春と秋に開催される展示会、そして茶会を通じて日本美術文化の継承と発展に務めています。尚、一般の方向けの開…
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- 金沢
- 国指定史跡 加越国境城跡群及び道-松根城跡-
- 北陸の天王山-前田利家と佐々成政の攻防の舞台を体感する!
- 加賀と越中の国境を舞台に繰り広げられた前田利家と佐々成政の争いの痕跡を現在に伝える「加越国境城跡群及び道」は、平成27年10月に国史跡に指定されました。佐々方と推定される松根城跡は、加賀と越中の境となる砺波山丘陵の最高所に位置し、東西約140m、南北約440…
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- 金沢
- Liam Larnach Photography
- 金沢の思い出写真撮影
- 金沢の中心で、リラックスして楽しい撮影を楽しみませんか?ご家族やカップル、または旅の思い出を形に残したい個人の方にぴったりです。一緒に金沢の美しいスポットを巡りながら、あなたの特別な瞬間を捉えます。今しかない旅の喜びを、いつまでも見返したくなるよう…
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- 金沢
- 大屋家
- 大屋家は、土塀が連なる長町武家屋敷群跡の中心に位置する、平士級の武家屋敷の遺構です。武家屋敷の建築本体としては、この地区で唯一残っているものであり、敷地周囲を囲む土塀も当時の遺構で、東側と南側の土塀は瓦葺きに変更されていますが、北側の土塀は木端葺き…
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- 金沢
- 立像寺
- 【日蓮宗】創建に三代利常の祖母・寿命院の再婚先小幡家が木材を寄進。そのため小幡家の定紋松皮菱が欄間に彫られています。第22世日輝上人が子弟訓育のための充治園を創設。日蓮宗近世教学の発祥地とも言われました。境内にはキリシタン灯篭があります。
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- 金沢
- 妙圓寺
- 【日蓮宗】延宝町絵図によると、屋敷はほぼ30間四方であったようです。境内は420坪で、本堂・庫裡・山門などがあります。守護神として開運の神九曜星を祀り、明治時代に繁栄をきわめました。藩校の明倫堂で書を講じた河野四郎右衛門の墓があります。
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- 金沢
- 傳泉寺
- 【真宗大谷派】1601年(慶長6年)創建。1875年(明治8年)以降建立の本堂外部や鐘楼堂を1999年(平成11年)に修復しました。もとは天台宗の僧が建立したと伝えられていますが、後に浄土真宗に変わり、本願寺が東西に二分された時以来、東に属し、寺号も傳泉寺と改められまし…
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- 金沢
- 瑞光寺
- 【臨済宗妙心寺派】開山は愚渓和尚、開基檀越は才道二、伊藤外記です。寛永9年(1632)、藩士・本多安房守が三代利常に寺地を請い新竪町に建立しましたが、水害にあい、現在地に再建されました。自覚大使の作と伝えられる観音立像は尾張の国の海中より出現したと言われ…
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- 金沢
- 旧奥村家上屋敷土塀(金沢医療センター土塀)
- 加賀藩家老の八家、通称「加賀八家」のひとつである奥村家の屋敷跡の土塀です。家祖・奥村永福(ながとみ)は前田利久(加賀初代藩主前田利家の兄)に仕え荒子城代を務め、加賀藩初代藩主前田利家が前田家を相続した際に前田家を一旦、辞します。再び利家に仕えたのは天正…
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- 金沢
- 祥雲庵
- 本格的な茶道体験ができます
- 「祥雲庵」は遠州流茶道お家元から頂いたお茶室の名前です。縁起の良い雲を意味する「祥雲」の下にある静かな隠れ家のような「庵」で、お客様へ一服のお茶を点て心を通わせられることを楽しみにしております。
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- 金沢
- 弘願院
- 【浄土宗】正保2年(1645)創建。延宝2年(1674)に再建した本堂は、江戸中期の貴重な建物です。寺宝には金沢市文化財指定の絹本刺繍の仏涅槃図や、画僧・心岩作の寒山拾得図などがあります。
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- 金沢
- 一閑院
- 【曹洞宗】一閑院は寛永8年(1631)宝円寺五代泰山が、鶴来村に建立、明治5年(1872)、現在地に移転した曹洞宗の名刹です。禅師は戦国大名朝倉義景の第三子で名刹宝円寺の住職を務め、総持寺を大本山に格上げする功績を残し、晩年一閑院に過ごしました。
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- 金沢
- 本妙寺
- 【法華宗】元和9年(1623)、越中高岡本陽寺の弟子・円重院日覚が創建しました。開基旦那は二代利長に仕えた中将という女中で、中将は日覚の姉にもあたります。境内には、加賀騒動の際のお貞(真如院)とかかわりのあった半田家の墓もあります。
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- 金沢
- 金石銭五公園
- 銭屋五兵衛の銅像が建っているところから通称銭五公園といいます。以前はこのあたりはすべて松林でしたが、戦後松の木やアカシヤの木が切られて住宅が建てられ広場が造られました。かつてこの地は五兵衛の句碑が建てられており、五兵衛の俳号からとって亀巣台と呼ばれ…
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- 金沢
- 龍源寺
- 【曹洞宗】能登の門前・総持寺の末寺で寛永九年(1632年)3月に金石の菊屋宗三郎と金屋儀右衛門の二人が創建されたと伝えられています。御本尊は釈迦牟尼で文殊、普賢の両菩薩が左右にまつられています。この寺には以前に二代目宮崎寒雉の作になる梵鐘がありましたが、…
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- 金沢
- 永福寺
- 【浄土宗】当初、珠洲郡上戸村にあったが、泉野の地で寺領を拝領し、天明元年(1781)当地に移りました。中興は弁誉和尚であり、現在の建物は江戸後期のものです。
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- 長周寺
- 【真宗大谷派】嘉禎2年(1236)、近江の国、醒井城主・廣田稲葉守重長が出家し、教西坊となり当寺を創建しました。後の文明3年(1471)、第七世・善智坊が本願寺蓮如に随って北国で布教した折、金沢の石引に移りました。
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- 高源院
- 【曹洞宗】開山の春尭和尚が初代利家の息女・福姫の縁類となったことを感謝して寛永18年(1641)、大豆田に建立しました。福姫の戒名より高源院と称しました。万治2年(1659)当地に移転。金沢西国29番の霊所です。毎年7月1日には「一ツ灸」が執行されます。
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