条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
検索結果
574件ありました
- 並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 嫁坂
- 本多町の奥から小立野へと上る坂。江戸時代初期に、加賀藩重臣の篠原出羽守が娘を鉄砲頭の本庄主馬に嫁がせる嫁がせるために切り開いたと伝えられています。小立野台地の上にある篠原邸と台地の下にある嫁ぎ先を娘や荷物が気軽に行き来できるようにという父親の愛情が…
-
- 金沢
- 北陸学院 ウィン館
- アメリカ人宣教師トーマス・C・ウインの住居として明治24年(1891年)に建てられた、典型的なコロニアル形式の洋館です。北陸学院ウィン館として、北陸学院の歴史史料の展示公開を行っておりましたが、2025年3月で休館になっています。金沢市指定の保存建造物です。
-
- 金沢
- 雨宝院
- 金沢の文豪・室生犀星ゆかりの寺
- 室生犀星が幼少期から養子として育てられたお寺。境内には遺品や直筆の原稿、犀星が書いた寺宛の手紙など、ゆかりの品々が展示されています。近くに「室生犀星記念館」があり、併せて訪ねてみると犀星の世界をより深く感じることができます。境内周辺は「寺町寺院群」…
-
- 金沢
- 常松寺
- 【曹洞宗】慶長16年(1611)、長門町(現・片町)にあった山崎長徳の下邸内に創建されました。越前南条郡高瀬の宝円寺住職・廣山を請うて開山としました。寛永12年(1635)現在地に移転しました。明治期に伽藍を焼失したため、江戸後期の坐禅堂を本堂としています。
-
- 金沢
- 真行寺
- 【曹洞宗】寛永8年(1631)、本多家の家老・篠井雅楽助が州岩の篤信道念に感じ入り、一字を建立したのが起こりです。州岩は、豊臣方の武将・木村重成縁故の役僧で大乗寺十五世謙室呑益和尚を講じて開山としました。寺宝に矢田四如軒筆の絵画二幅があります。
-
- 金沢
- 妙法寺
- 【日蓮宗】天正元年(1573)開基。円智院妙浄尊霊尼は初代利家の弟・佐脇藤八郎良之の息女で、開基持仏の鬼子母神木像奉安。墓所には藩医・内藤蘭州、金沢歌舞伎の嵐冠者、俳人・杉原竹女などの墓があり、市指定天然記念物のドウダンツツジがあります。
-
- 金沢
- 長久寺
- 【曹洞宗】延宝4年(1676)、野田寺町覚源寺の遺址である現在地に移り長久寺を建立。当寺は、前田利春の三女で初代利家の妹・津世の菩提寺でもある。境内には芭蕉の碑や、樹齢400年近くになる金沢市保存樹の銀木犀がある。
-
- 金沢
- 西之宮神社
- 歴史的に詳しくは明記された諸説はありませんが、727年(神亀4年)創始といわれる大野湊神社の境外末社のひとつで、約100年以上前より、西の宮の名が示すように漁師町の身近な祠として古くから地域住民に親しまれています。
-
- 金沢
- 等願寺
- 【真宗大谷派】慶長7年(1602)、津幡弘願寺の隠居・遊林院の子・等覚坊龍念が森下町で創建しました。万治2年(1659)大火で全焼し、三代利常より現在地を拝領し移転。享保16年(1731)再び類焼しましたが、本堂内陣は火災を免れ当時の姿が残っています。
-
- 金沢
- 鈴木大拙生誕地記念碑
- 鈴木大拙は、代々加賀藩家老本多家に仕える家系の四男として、明治3年(1870)10月18日金沢市下本多町に生まれました。これは、金沢が生んだその偉大なる人物を記念してその生誕の地に記念碑を建立したものです。
-
- 金沢
- 円光寺
- 【日蓮宗】二代利長が守山在城時代に寺地を賜ったことが起こりとされています。富山、高岡と利長に従って移り、寛永13年(1636)現在地に移りました。利長が高岡在城の頃に守本尊として信仰した観世音菩薩像が安置されています。宗祖御会式、観世音祭礼を勤修。
-
- 金沢
- 室生犀星墓
- 野田山墓地の一角に、文豪が静かに眠る墓があります。金沢をこよなく愛した犀星は、今もひっそりと高台から城下町を見守っています。
-
- 金沢
- 井上靖文学碑
- 旧四高在学時代、よく内灘砂丘を散策したという井上氏の直筆で「日本海美し内灘の砂丘美し波の音聞きて生きる人の心美し」と刻まれている。
-
- 金沢
- 中町通りの桜並木
- 高松は古くから宿場町として発展し、今なおその名残りをとどめる桜並木が残っています。古木ながら春には爛漫(らんまん)の花を咲かせ、「桜まつり」が開催されます。まつりでは、ぼんぼりに色どられた桜が道行く人々の心を和ませます。300メートルの間に約70本の桜…
-
- 金沢
- 辰巳用水
- 金沢城を守る「命の水」
- 辰巳用水は、1631年に金沢城を焼き尽くした大火をきっかけに、翌1632年(寛永9年)に完成した全長約16.5kmに及ぶ用水路です。当時の最先端技術が惜しみなく投入されています。しかし、当時は徳川幕府との緊張関係が続いていたため、万が一に備えて飲み水を確保すると…
-
- 金沢
- 本多の森公園
- まちなかの緑のオアシス
- 本多の森公園は、加賀藩筆頭家老・本多家の屋敷跡に広がる緑豊かな公園で、兼六園周辺の文化施設が集まる「兼六園周辺文化の森」の中心に位置します。公園内には深い緑の森だけでなく、石川県立歴史博物館や国立工芸館、石川県立美術館など多彩な文化施設が点在し、散…
-
- 金沢
- 宗桂会館
- 加賀象嵌の歴史や技術を学べる展示施設
- 平成7年4月、日機装株式会社による国内第三の製作所『金沢製作所』完成の際に、敷地内に記念会館として建設されました。館内には、金沢の伝統工芸のひとつである加賀象嵌の作品および、象嵌技法などを紹介する「宗斎の間」と、日機装の過去から現在に至る主な製品やシ…
-
- 金沢
- ブライダル みつ和
- 大切な一日を心から着たい一着で。
- ブライダルみつ和は、石川県金沢市で70年以上の歴史を持つ老舗ブライダル専門店です。店内は金沢の古き街並みをイメージした落ち着いた雰囲気で、和装・洋装ともに県内随一の品揃えを誇ります。友禅作家や有名クチュリエが手掛けた高品質な衣装を多数取り揃え、花嫁様…
-
- 金沢
- 蓮覚寺
- 【日蓮宗】桃山時代の秘仏・七面大明神絵像は、19年に一度の開帳。平常は、寛文元年(1661)在銘で、極彩色の七面大明神の木像を拝みます。三代利常の生母「ちよ」の生家・上木家歴代の墓や辰巳用水を開鑿した板屋兵四郎の墓と伝えられるものがあります。
-
- 金沢
- 観田家住宅
- 観田家住宅は、藩政時代に金沢城下町の外港として栄えた金石(旧宮腰)に位置し、その敷地を含む一帯は平成14年に「こまちなみ保存区域」として指定され、街並みの保存が図られています。建物は海岸近くの秋葉神社正面に向かう街路に面して建っています。当初は加賀笠…
-
- 金沢