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- 道入寺
- 天台宗の寺院。飴買い幽霊の伝説が残る寺です。丸山応挙の幽霊画を所蔵しています。
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- 金沢
- 国指定史跡 加越国境城跡群及び道-松根城跡-
- 北陸の天王山-前田利家と佐々成政の攻防の舞台を体感する!
- 加賀と越中の国境を舞台に繰り広げられた前田利家と佐々成政の争いの痕跡を現在に伝える「加越国境城跡群及び道」は、平成27年10月に国史跡に指定されました。佐々方と推定される松根城跡は、加賀と越中の境となる砺波山丘陵の最高所に位置し、東西約140m、南北約440…
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- 金沢
- 箔座本店 箔づくり体験
- 金沢が誇る「縁付金箔」は、今もなお手仕事で受け継がれる貴重な技。その製造工程を自身の手でなぞることで、観るだけでは味わえない“本物”の魅力、そして金箔の奥深さを体感できます。「仕入れ」「打ち前」「抜き仕事」「移し仕事」など、本格的な工程を…
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- 金沢
- 如来寺
- 【浄土宗】天正年間、越中国砺波郷増山に岌台上人が如来寺を開山しました。その後寛文2年(1662)前田家五代藩主綱紀が生母清泰院(徳川光圀の姉)の位牌所として建立しました。伽藍焼失後、文化10年(1813)、十二代斎広により現在の御堂が再建されました。金沢市…
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- 金沢
- 桃雲寺
- 慶長5年(1600年)、前田利家墓守の菩提寺として建立されました。はじめ野田宝円寺と呼ばれましたが、のち利家の戒名をとり高徳山桃雲寺と称しました。元和2年に焼失し、芳春院(利家夫人まつ)により再建されましたが、明治6年再び焼失し、再建しました。境内に芳春院が…
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- 金沢
- 西養寺
- 【天台宗】初代利家、二代利長の信望が厚く、慶長17年(1612)眺望絶景の当地に移転。加賀藩より15ヶ条の制書を附与され、加越能の天台宗寺院の觸頭となりました。俳人宮竹屋小春の墓があり、本堂と鐘楼は金沢市指定文化財です。
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- 金沢
- 闕野神社
- 祭神天照皇大神は延徳年間(1489~92)に闕野伊右衛門が泉野の新村領地を開墾した際、土中より出現したものを祀り神明宮としたことが起こりです。拝殿内や境内の欅の木にかけられた天狗の面は、厄除、災難除として信仰されています。
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- 金沢
- 安楽寺
- 【浄土宗】慶長7年(1602)、越前の脇田兵部重季がこの地に僧立空等摂を招き開山しました。三代利常の小姓脇田猪之助の位牌と代々の墓があります。脇田直賢は前田家二代~五代まで仕えました。作家中野重治が下宿し、著書『歌のわかれ』に当時のことを記述されています。
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- 金沢
- 株式会社石森木工 木考房『遊』
- 職人さんたちとふれあいながら工夫をこらしオリジナル木工品を作ります。簡単なものでは組子コースターから体験でき、うるしを塗ったり、金箔を貼ったりと金沢ならではの仕様にすることも可能です。出張体験の相談も応じます。
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- 金沢
- お茶の あずま園
- 煎茶の茎をほうじた「棒ほうじ茶」は、石川県内では当たり前のお茶ですが、全国的には珍しく、「加賀棒茶」とも呼ばれており、さっぱりしたほのかな甘みと芳ばしい香りが特徴です。加賀百万石の伝統食文化に育てられた、自家焙煎の加賀棒ほうじ茶は、気品ある香りとす…
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- 金沢
- 北陸学院ウィン館
- 1891(明治24)年に建てられた、金沢に現存する最古の異人館で、金沢市指定保存建造物となっています。キリスト教宣教師のトマス・ウィンが設計した建物は、バルコニー、ベイウィンドウなどに典型的なアメリカン・コロニアルスタイルを見ることができます。1879(明治…
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- 金沢
- 賀茂神社
- 社伝によれば、横山地内に鎮座する賀茂神社の歴史は、約1500年前にさかのぼると言われています。市内の多くの地域の総鎮守となっており、お正月や七五三などの時節には、多くの参拝客が訪れます。
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- 金沢
- 宗桂会館
- 加賀象嵌の歴史や技術を学べる展示施設
- 平成7年4月、日機装株式会社による国内第三の製作所『金沢製作所』完成の際に、敷地内に記念会館として建設されました。館内には、金沢の伝統工芸のひとつである加賀象嵌の作品および、象嵌技法などを紹介する「宗斎の間」と、日機装の過去から現在に至る主な製品やシ…
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- 金沢
- 眺望の丘(卯辰山公園)
- 四季折々の緑と眺望が楽しめる広場
- 2019年3月に、新たな眺望を楽しめる広場として整備されました。東山・森山界隈のまちなみ越しに金沢港から河北潟方向に広がる景観を一望できます。アジサイ3,000株、サクラ12本、ヤマモミジ14本が植えられ、四季折々の緑と眺望を楽しむことができます。すぐ近くには花…
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- 金沢
- 金沢城石川門
- 石川郡の方を向いていたと言われることからその名がついたと言われる石川門は金沢城跡の東に位置する重要文化財です。宝暦9年の大火によって全焼しましたが、11代藩主治脩の代に再建され、その後修理等を重ねて現在の姿になりました。豊かな緑の中、百万石の風格を漂…
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- 金沢
- 宝泉寺
- 【高野山真言宗】本尊の摩利支天は初代利家の守本尊。二代利長の命により、加賀藩重臣であった冨田越後守重政が金沢城の鬼門に当たる向山の中腹に堂宇を建立、本尊を安置しました。日本文学研究家であるドナルド・キーン氏も宝泉寺からの落陽の光景を絶賛しました。
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- 金沢
- 宝集寺
- 【高野山真言宗】河北郡倶利伽羅山の長楽寺の僧・弘誉を開山に迎え創建。十代重教の頃より前田家の祈願寺となりました。不動明王、歓喜天、毘沙門天、千手観音を祀っています。大仏さまの六角堂として有名。堂は十二代斉広の産母・貞淋院の発願により建立されました。
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- 金沢
- 野田山(前田家墓地)
- 金沢市街の南西部に位置する野田山は、豊かな自然に恵まれ、そこには前田家墓地をはじめ多くの著名人や市民の墓があります。1587(天正15)年、初代藩主利家の兄利久をここに葬ったのが墓地の始まりとされています。ついで遺言により利家の墓がつくられ、以後、頂上付近…
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- 金沢
- 中の橋
- 泉鏡花の「化鳥」「照葉狂言」の舞台。橋を渡るごとに一文支払ったことから別名「一文橋」とも言われていました。
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- 金沢
- 真成寺
- 【日蓮宗】小松城主であった丹波長重が尊宗していた鬼子母神を安置しています。寺所有の産育信仰資料966点は重要有形民俗文化財指定。初代中村歌右衛門の墓や加賀蒔絵の祖・五十嵐道甫の碑、人形供養塔などが建っています。泉鏡花の『鶯花径』の舞台です。
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- 金沢