禄剛崎灯台(通称:狼煙灯台)

ろっこうざきとうだい(つうしょう:のろしとうだい)
海から昇る朝日と、海に沈む夕陽を見られるロマンチックスポット
エリア:
能登
カテゴリ:
滝・川・湖・ダム・海
 明治時代にイギリス人の設計で造られた白亜の灯台です。禄剛崎は、能登半島の最先端で、ちょうど外浦と内浦との接点にあたるところです。この岬は「海から昇る朝日と、海に沈む夕陽」が同じ場所で見れることで有名です。
 無人のため、灯台の中は見学できませんが、年に数回一般公開があります。
住所 〒927-1441 石川県珠洲市狼煙町イ-51
電話番号 0768-82-7776(珠洲市観光交流課 )
料金外観見学無料
交通アクセス(車)能登空港より車で70分
交通アクセス(公共)金沢駅東口より珠洲行特急バスに乗車しすずなり館前で下車、北鉄奥能登バス木の浦線に乗り換え、狼煙バス停で下車、徒歩10分
駐車場110台(無料)

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