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- 黒島天領北前船資料館
- 北前船文化の足跡が残る
- 門前地区には北前船をもたらした日本文化の足跡が数多くあります。中でも門前町黒島地区は17世紀後半に幕府の天領となり、北前船の船主や船乗りの居住地として栄えました。黒島天領北前船資料館は廻船業に関する資料や黒島天領祭で使われる曳山が展示されています。
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+ detail_21560.html
- 須曽蝦夷穴古墳
- 古墳時代の終わり頃に築かれたとされる有力者の墓です。一辺が約18メートルの方墳で、正面の墳丘の裾に低い石積みが巡らされています。墳丘内部には、近くの海岸から運んだ安山岩の板石で造られた一対の墓室(横穴式石室)があります。横幅の広い奥室(玄室)や、ドー…
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+ detail_5655.html
- 七尾軍艦所跡
- 幕末、海防の必要に迫られた加賀藩は、ヨーロッパから購入した艦船を七尾湾に浮かべました。これらの艦船は、白地に紺の剣梅鉢(前田家の家紋)の船印をつけたことから、「梅鉢海軍」と呼ばれました。その倉庫やドックとして建設されたのが七尾軍艦所です。七尾軍艦所…
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+ detail_5968.html
- 能登国分寺跡
- 能登国分寺は843(承和10)年、国家鎮護・五穀豊穣を願って創建されました。1970(昭和45)年から始まった発掘調査で、塔や金堂、講堂などの主要な伽藍(がらん)が明らかになりました。寺跡の南方外側に礎石(そせき)を有する、3棟の遺構も発掘され、1974(昭和49)…
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+ detail_6098.html
- 曹洞宗 蓮江寺
- 1592年(文禄元年)の開墓と伝えられる。1599年(慶長4年)加賀初代藩主前田利家の葬儀を掌った象山徐芸が中興し、隠棲した。寺宝には、現存最古の利家画像(1599年(慶長4年)讃)や芳春院の寄進状、加賀3代藩主前田利常の安堵状などがある。毎年2月15日に犬の子まき…
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+ detail_6783.html
- 能登中居鋳物館
- 穴水町の中居地区は、平安時代から大正末期まで約800年間、鋳物で栄えた町です。先祖の業績がしのばれる灯籠や喚鐘(かんしょう)、茶釜などの貴重な鋳物を展示しており、鋳物師に関係する古文書を公開しています。
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+ detail_6124.html
- 豊財院
- 全600巻に及ぶ「血書大般若経」は圧巻。
- 今から約700年前、瑩山禅師によって能登で最初の禅修行の場として開かれました。山腹にあるため、ここからは羽咋市の街並みを一望できます。自らの手指を刺し、その血をもって「血書大般若経」を書写した月澗和尚(げっかんおしょう)は中興の祖とされています。「血…
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+ detail_6400.html
- 珠洲市立珠洲焼資料館【臨時休館中】
- 平安時代末期から室町時代中期にかけての約400年の間、須恵器の伝統を受けつぎ、無釉(むゆう)、還元焔(かんげんえん)で焼かれた、灰黒色で力強い造形美を誇る「珠洲古陶」や資料を展示しています。時代による移り変わりや、流通した様子、当時の信仰や生活との関…
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+ detail_5642.html
- 七尾まだら
- 七尾市を中心に遺存する祝儀歌。他に輪島市、穴水町で、それぞれ地名を冠したまだら節がある。産み字を長く引き、ほとんど合唱で歌うのが特徴。古くから船方の祝儀歌として歌われた。現在では一般の冠婚や祝儀の席で広く歌われている。(県指定無形民俗文化財)
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+ detail_6002.html
- 松尾神社
- 平安時代から伝わる歴史的神社
- 承和元年(834年)、松尾神社は山城国松神社より勧請(かんじょう)されたと伝えられています。祭神は、大山咋命(おおやまくいのみこと)、玉依比賣命(たまよりひめのみこと)を祭り、古来、町居・草木・日下田の三カ村の惣社「松尾大明神」として崇敬されてきまし…
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+ detail_6509.html
- 松岡寺
- 能登町松波にある浄土真宗本願寺派の寺院。波佐谷山と号し、本尊は阿弥陀如来。開基は本願寺8世蓮如の3男蓮綱(兼祐)。四方36mを誇る本堂は、能登最大規模。ここには奈良興福寺から伝来したという等身大の聖徳太子孝養像(国重要文化財)がある。
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+ detail_5552.html
- 曹源寺
- 珠洲市長橋にある曹洞宗の寺院です。本尊は釈迦如来、羽咋市・永光寺の末寺で、永光寺の明峰素哲の高弟(こうてい)だった松岸旨渕が、1350年代に開山したと伝えられています。平安時代末期、若山荘の領家日野家とゆかりがあり、「日野の阿弥陀」と称される木造阿弥陀…
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+ detail_5706.html
- 永禅寺山古墳群
- 永禅寺(蟹寺)の裏山にある、6基の高塚古墳の円墳からなっています。発掘調査された一号墳、二号墳は、5世紀後半から6世紀初めごろの築造と推定されています。
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+ detail_6732.html
- 羽咋神社
- 羽咋の開拓神を祭る神社。
- 第11代垂仁天皇の第10皇子で、羽咋地域の開拓神とされている磐衝別命(いわつくわけのみこと)と、その息子で羽咋国造(くにのみやつこ)に任じられたとされる石城別命(いわきわけのみこと)を祭る神社です。磐衝別命にまつわる地域の伝承として、当時羽咋では怪鳥が住…
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+ detail_6220.html
- 山の寺瞑想の道
- 加賀藩祖前田利家が、奥能登方面からの防御陣地に転用することを目的として、真宗寺院を除く各宗派寺院を配置したのが、「山の寺寺院群」の始まりといわれています。現存する16の寺には、趣き深い伝承や寺宝などが残っています。寺ーを繋ぐように整備された「瞑想の道…
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+ detail_6686.html
- 角偉三郎美術館
- 能登の地で、常に木や漆の新しい「かたち」を追求した漆作家に、角偉三郎がいます。角氏の作品を豊富に揃えて、常設展示しています。
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+ detail_4972.html
- 旧角海家住宅
- 北前船交易で栄えた船主の邸宅
- 黒島は、北前船の船主や船員の集落として栄えたところです。ここには多くの廻船問屋があり、角海家もその1つでした。幕末から明治中期にかけ7艘の北前船を所有し、北海道から大阪にかけて幅広く活躍しましたが、廻船業が下火になると漁業や金融業に生業をかえて活躍し…
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+ detail_4973.html
- 浄蓮寺の枝垂桜(町指定天然記念物)
- 樹齢130年と推定されており、ピンク色の花がこぼれ落ちるように咲く姿は圧巻です。訪れる人に、思わずため息を誘います。静かな境内にいらかの波が良く似合い、春の風情を醸し出します。
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+ detail_5617.html
- 松波城跡
- 能登の守護大名畠山氏の流れをくむ戦国末期の武将、松波氏の居城跡です。1577(天正5)年、七尾城は上杉謙信によって落城しましたが、ほどなく松波城も同じ運命をたどります。それから数百年後、城跡から枯山水の庭園跡が発掘されました。大小の小石を配置して水の流…
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+ detail_6514.html
- 吉崎・次場弥生公園
- 五百年間にわたる弥生世界のロマン。
- 北陸でも屈指の規模を誇る弥生ムラである国史跡の吉崎・次場遺跡を保存し、その一部を再現した野外博物館です。復元にあたっては、弥生時代中期にあたる約2000年前の環境と景観復元を試みました。溝に囲まれたムラに入り、ビジュアルな弥生文化に触れ、歴史を実感して…
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+ detail_6747.html