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- 石川県海洋漁業科学館(うみとさかなの科学館)※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間臨時休館中
- 海と魚の知識や、石川県の水産業の現況を紹介する施設です。海などに関する日頃の疑問を、楽しみながら学習して解決できます。「いかとっくり工作」や「ガラス玉編み込み工作」などの体験学習も充実しています。水産業の試験研究を行っている石川県水産総合センターも…
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+ detail_4597.html
- 珠洲焼館 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間臨時休館中
- 現代の珠洲焼陶工の力作が勢揃いしています。珠洲焼の壷をはじめ、花器や酒器などが数多く展示され、見て、触れる事ができます。販売も行っており、能登のお土産としても人気があります。
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+ detail_5654.html
- 明泉寺
- 白雉3年(西暦652年)創建の古刹。本堂前にある石造の石塔五重塔は、国指定重要文化財。
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+ detail_20176.html
- 来迎寺
- 真言宗の古刹(こさつ)です。814(弘仁5)年、嵯峨天皇の祈願により創建され、「勅定山」の山号を賜りました。平安時代末期、平家物語に登場する武将・長谷部信連(はせべのぶつら)の祈願寺となり、寺号を「来迎寺」と改めました。信連が高倉天皇から賜った観世音菩…
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+ detail_6753.html
- 南惣美術館
- 館内に展示される約250点の収蔵品
- 明治時代に建造され、「南惣」は江戸時代には天領だったこの地で庄屋を務めた南家の屋号。歴代当主「惣右衛門」と名乗ったことから、名づけられた。農産物・木材・塩などを北前船に積んで商いを行い繁栄してきた。江戸時代に活躍した絵師の俵屋宗達や円山応挙、長谷川…
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+ detail_6016.html
- 常椿寺のヤマフジ(夫婦藤)
- 能登町宇出津の高台にある巨樹で、樹齢およそ550年と言われています。昇龍(しょうりゅう)と臥龍(がりゅう)と名付けられた2本のヤマフジのうち、大きいもので根回り6.2メートル、胸高周囲4メートル、樹高25メートルにも達しています。2本のフジが互いに寄り添うように…
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+ detail_5386.html
- 重蔵神社
- 1300年の歴史を誇る奥能登の古社
- 輪島市東部の海の近くに鎮座し、河井2,500戸あまりの産砂(うぶすな)神と仰がれるばかりでなく、鳳至一郡の総社として重きをなしています。また、重蔵権現、十蔵大権現、重蔵宮とも称され、神仏習合の堂塔伽藍(どうとうがらん)が立ち並んでいます。1906(明治39)…
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- 羽咋神社
- 羽咋の開拓神を祭る神社。
- 第11代垂仁天皇の第10皇子で、羽咋地域の開拓神とされている磐衝別命(いわつくわけのみこと)と、その息子で羽咋国造(くにのみやつこ)に任じられたとされる石城別命(いわきわけのみこと)を祭る神社です。磐衝別命にまつわる地域の伝承として、当時羽咋では怪鳥が住…
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+ detail_6220.html
- 岸壁の母の碑
- 「岸壁の母」のモデルとなった女性を記念する碑
- 表には「慈母の愛を讃える碑」の文字と、端野いせさんのレリーフが彫られ、「岸壁の母」の歌詞が書かれています。裏には端野さんをモデルにした「岸壁の母」の歌がヒットしたことがかかれており、「先の戦争において最愛なるわが子を御国に捧げた二百数十万の母の心を…
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- 来入寺のミズバショウ
- 山里の風情に真っ白なミズバショウが咲き乱れます
- 1558(永禄元)年の創立と伝えられる来入寺にある、約2000株のミズバショウがいっせいに咲き乱れる姿は圧巻です。小川の流れと緑、そして素朴な集落のたたずまいの中で、一層華やかさを増しています。
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- 穴水城趾
- 小又川(おまたがわ)河口の標高約60メートルの台地にあり、眼下に穴水港と市街地を望むことができます。1186(文治元)年、鎌倉時代の武将・長谷部信連が能登国大屋庄の地頭職に命ぜられて以来390年間、穴水城は長氏の居城でした。往時は、東西約550メートル、南北約…
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+ detail_4507.html
- りふれっしゅ村鉢ヶ崎
- 青い海と白い砂浜が美しい海水浴場は、県内有数の透明度を誇り、夏は連日大勢の海水浴客でにぎわいます。周辺には、ホテルをはじめ、オートキャンプ場、ケビン、野営場など、多様な宿泊施設があり、充実したアウトドアライフが楽しめます。テニスコートや野球場などの…
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- 岩倉寺
- 飛鳥時代、孝徳天皇の祈願所として開かれた古刹です。北陸三十三カ所観音霊場第16番のお寺となります。1300年前に海中で発見されたと伝わる千手観音像を本尊として祭り、大漁祈願の寺としてあがめられています。本尊は、33年ごとに開帳される秘仏ですが、17年ごとに半…
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- 観音島
- 崎山半島の先端、七尾南湾の入り口に位置しています。古来より、船の往来が多い場所であるため、観音崎灯台が設置されています。立山連峰や能登島を眺められる景勝地です。鹿渡島観音とも呼ばれ、その名は文武天皇の頃、一角五色の霊鹿が輝く玉を頭上にいただき、鹿渡…
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- 国重要無形民俗文化財「鵜様道中」の宿
- 鵜様を出迎える宿「鵜宿」
- 毎年12月に羽咋市の気多大社で営まれる「気多の鵜祭」国の重要無形民俗文化財に指定されており、平安時代の頃から続いています。神の化身である「鵜様」を七尾市から気多大社に運ぶ鵜様道中。鵜捕部が鵜籠を背負って、中能登町の旧道を通って羽咋市に向かいます。
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- 松岡寺
- 能登町松波にある浄土真宗本願寺派の寺院。波佐谷山と号し、本尊は阿弥陀如来。開基は本願寺8世蓮如の3男蓮綱(兼祐)。四方36mを誇る本堂は、能登最大規模。ここには奈良興福寺から伝来したという等身大の聖徳太子孝養像(国重要文化財)がある。
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- 峨山道
- 峨山禅師の遺徳をしのぶ「峨山道」
- 門前町「總持寺」と羽咋市酒井町「永光寺」を結ぶ約13里(約50キロ)の山道です。1340(暦応3)年から双方の住職を兼ねていた峨山禅師は、毎日未明に永光寺の朝課を勤めた後、この道を越えて總持寺に赴き、朝の読経に間に合ったと伝えられています。毎年、禅師の遺徳…
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- 輪島市文化会館
- 大ホールや展示室、会議室などの文化施設があります。
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- 黒島天領北前船資料館
- 北前船文化の足跡が残る
- 門前地区には北前船をもたらした日本文化の足跡が数多くあります。中でも門前町黒島地区は17世紀後半に幕府の天領となり、北前船の船主や船乗りの居住地として栄えました。黒島天領北前船資料館は廻船業に関する資料や黒島天領祭で使われる曳山が展示されています。
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- 角偉三郎美術館
- 能登の地で、常に木や漆の新しい「かたち」を追求した漆作家に、角偉三郎がいます。角氏の作品を豊富に揃えて、常設展示しています。
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+ detail_4972.html