検索結果

177件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
御手洗池
1985(昭和60)年、環境庁の全国名水百選に選定されました。歴史は、同じ赤蔵山憩いの森内にある赤倉神社の起源にまでさかのぼります。池の水を、聖武天皇の東宮(皇太子)の眼病治療に使用されたと伝えられる霊泉です。現在も、訪れる人ーの喉を潤すだけでなく、約20…
御手洗池
detail_6544.html
中島お祭り資料館・お祭り伝承館 
国指定重要無形民俗文化財・熊甲二十日祭(くまかぶとはつかまつり)の枠旗行事(わくばたぎょうじ)をはじめ、七尾市中島地区の祭礼を熱気そのままに再現しています。祭りの興奮を、120インチの大画面でリアルに体感できます。
中島お祭り資料館・お祭り伝承館 
detail_5942.html
明治の館〈室木家〉【令和6年能登半島地震の被害により、当面の間休館いたします】
室木家は、江戸時代には回船問屋や酒造業を営み、近代では国会議員を務めていました。豪壮な合掌組入母屋造りで茅葺の住宅が「明治の館」として公開されています。
明治の館〈室木家〉【令和6年能登半島地震の被害により、当面の間休館いたします】
detail_6173.html
藤瀬霊水公園
ここの湧水は、月光菩薩(がっこうぼさつ)のお告げにより「病の治る水」として知られています。実際、この水を飲んで病気がよくなったという事例も少なくないそうです。現在では、霊水を中心に公園として整備され、近隣、遠方を問わず、多くの人が湧き水を求めて足を…
藤瀬霊水公園
detail_6380.html
志乎・桜の里 古墳公園
6世紀の後半に築造された6基の円墳群を整備し、周囲には36種類にも及ぶ桜を1,000本植栽してある全国的にも珍しい公園です。園内には芝生広場や休憩舎も配置してあり、家族で楽しむのに最適です。また、障害者にも配慮した園路やトイレが設置されています。
志乎・桜の里 古墳公園
detail_5512.html
あじさい寺(平等寺)
「あじさい寺」と呼ばれている平等寺は、約1000年前に荘園の宮寺として建立しました。空海の「広く世を救い、人々の幸せを施そう」という考えを理想として建てられたとも言われています。身近な仏様として知られる弥勒菩薩などの「十三仏諸尊」が、先祖供養の本尊とし…
あじさい寺(平等寺)
detail_4496.html
雨の宮古墳群
登れる古墳
※令和6年(2024年)能登半島地震の影響で1号墳・2号墳など主要な古墳は見学できません。雨の宮古墳群は、眉丈山(標高188メートル)の山頂を中心に、4世紀の中頃から5世紀の初めにかけて造られた36基の古墳から成っています。最も高い場所にある通称「雷ヶ峰」に位置…
雨の宮古墳群
detail_4559.html
櫛比の庄 禅の里交流館
門前町と總持寺の関わりを紹介する資料館
輪島市門前町の歴史を、總持寺祖院を中心にパネルや映像で紹介しています。總持寺が明治時代の大火で焼失する前、大本山だった頃の寺院の伽藍を模型で再現。より深く門前町の文化をご理解いただけます。
櫛比の庄 禅の里交流館
detail_20175.html
妙観院
真言宗高野派に属し、830(天長7)年弘法大師が開創され、「七不思議」をはじめ、古くから伝説の多い寺院として知られています。全国で唯一の竹に虎の釣鐘があります。また、珍しい唐門づくりの山門や観音堂があり、8月9日~10日の千日詣りは有名です。
妙観院
detail_6570.html
来迎寺
真言宗の古刹(こさつ)です。814(弘仁5)年、嵯峨天皇の祈願により創建され、「勅定山」の山号を賜りました。平安時代末期、平家物語に登場する武将・長谷部信連(はせべのぶつら)の祈願寺となり、寺号を「来迎寺」と改めました。信連が高倉天皇から賜った観世音菩…
来迎寺
detail_6753.html
能登上布会館
能登上布は,麻独特の通気性の良さや軽さに加え,サラリとした肌触りがあり,細やかなかすり模様が特徴です。仕上がった製品のかすり模様が細かくなればなるほど高価になります。中能登の伝統産業である能登上布の保存と継承のため,1996(平成8)年に能登上布会館が建てら…
能登上布会館
detail_6115.html
和倉温泉 七福神福々めぐり
温泉街めぐりで福来たる!
和倉温泉の七つの名所にそれぞれの場所にちなんだ幸せを呼ぶ七福神の石像と顔の輪郭彫りが設置されています。各旅館にご用意してある用紙に七福神の輪郭を押しつけて、こすってください。七福神が七人揃ったら、和倉温泉旅館協同組合加盟の旅館宿泊で記念品をプレゼン…
和倉温泉 七福神福々めぐり
detail_18424.html
旧福浦灯台
日本最古の木造灯台
日和山と呼ばれる断崖の上にある、日本で最も古いとされる木造灯台です。1608(慶長13)年、福浦の日野資信(すけのぶ)がこの地で篝火(かがりび)をたき、夜の暗い海を航行する舟を導いたことが「灯台」の始まりといわれています。現在の灯台は、1876(明治9)年に…
旧福浦灯台
detail_5205.html
末森城跡(県指定史跡)
加賀・能登・越中の国境に接する重要な城郭として知られています。1584(天正12)年越中の佐々成政が15,000の兵で末森城を攻めましたが、城主奥村永福は、わずかな兵で守り抜き、加賀藩祖前田利家の援軍もあって、佐々軍を破り、前田家の越中占領の端緒を開いたと伝え…
末森城跡(県指定史跡)
detail_5624.html
七尾豊年太鼓
700年前、能登地方に大干ばつが続いていました。農民は、田んぼの中に大きな櫓(やぐら)を建て、その上で必死に雨乞いの太鼓を打ち続けました。その願いが天に通じ、やがて大粒の慈雨が大地を潤し、豊作に恵まれたと伝えられています。以来、雨乞いの太鼓が「豊年太…
七尾豊年太鼓
detail_6001.html
観音島
崎山半島の先端、七尾南湾の入り口に位置しています。古来より、船の往来が多い場所であるため、観音崎灯台が設置されています。立山連峰や能登島を眺められる景勝地です。鹿渡島観音とも呼ばれ、その名は文武天皇の頃、一角五色の霊鹿が輝く玉を頭上にいただき、鹿渡…
観音島
detail_5160.html
南惣美術館
館内に展示される約250点の収蔵品
明治時代に建造され、「南惣」は江戸時代には天領だったこの地で庄屋を務めた南家の屋号。歴代当主「惣右衛門」と名乗ったことから、名づけられた。農産物・木材・塩などを北前船に積んで商いを行い繁栄してきた。江戸時代に活躍した絵師の俵屋宗達や円山応挙、長谷川…
南惣美術館
detail_6016.html
本行寺
高山右近が建てた修道所跡がある隠れキリシタンの寺
七尾市内の山の寺寺院群にある法華宗の寺院。2016年にカトリック教会の「福者(ふくしゃ)」に認定された高山右近ゆかりの寺。敷地内には、「ゼウスの塔」や高山右近の修道所跡などが残っている。
本行寺
detail_21008.html
穴水城趾
小又川(おまたがわ)河口の標高約60メートルの台地にあり、眼下に穴水港と市街地を望むことができます。1186(文治元)年、鎌倉時代の武将・長谷部信連が能登国大屋庄の地頭職に命ぜられて以来390年間、穴水城は長氏の居城でした。往時は、東西約550メートル、南北約…
穴水城趾
detail_4507.html
輪島市文化会館
大ホールや展示室、会議室などの文化施設があります。
輪島市文化会館
detail_6830.html
ページトップへ