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- 地渡りんご園
- 1袋もぎ取り体験!奥能登の自然に育まれた美味しいりんごを味わおう♪
- 地渡りんご園では、りんごの1袋もぎ取り体験を行っています。津軽、王林、フジ、シナノゴールドなど、たくさんの種類の中から、時期に合わせたりんご狩りを楽しむことができます。また、時間無制限なので、ゆっくりとりんご狩りを楽しむことができます。奥能登の自然…
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- 能登
- 永禅寺山古墳群
- 永禅寺(蟹寺)の裏山にある、6基の高塚古墳の円墳からなっています。発掘調査された一号墳、二号墳は、5世紀後半から6世紀初めごろの築造と推定されています。
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- 能登
- 馬緤海岸
- 馬緤(まつなぎ)の地名は、源義経が兄頼朝の怒りをかって、奥州の平泉へと逃れる途中にこの地へ立寄り、その際に馬を繋いだところから名付けられたと伝えられています。
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- 能登
- 13代木村庄之助の碑
- 1853(嘉永6)年に第13代木村庄之助を襲名して以来、24年間立行司を務めた庄之助を記念して建てられた石碑です。庄之助の出身地でもあります。
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- 能登
- 株式会社 珠洲製塩
- 「珠洲製塩」の製塩場がある海岸は、日本列島のほぼ中間にある、日本海に突き出た能登半島の北端に位置しています。北からは千島寒流が、南からは対馬暖流がぶつかり合っており、ミネラルをたっぷり含んだ上質の海水が豊富にあります。この海水を原材料として、塩作り…
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- 能登
- 山口誓子句碑
- 「ひぐらしが鳴く奥能登のゆきどまり」。1961(昭和36)年、山口誓子が禄剛埼灯台を訪ねた際、台地に立って最果ての岬の感傷を詠んだ句碑です。
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- 能登
- りふれっしゅ村鉢ヶ崎
- 青い海と白い砂浜が美しい海水浴場は、県内有数の透明度を誇り、夏は連日大勢の海水浴客でにぎわいます。周辺には、ホテルをはじめ、オートキャンプ場、ケビン、野営場など、多様な宿泊施設があり、充実したアウトドアライフが楽しめます。テニスコートや野球場などの…
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- 能登
- 徳保の千本椿
- 徳保神社の社叢林(しゃそうりん)は、小規模ながら自然林が保存されており、特にヤブツバキの群生地が有名です。樹高12メートル、周囲1.6メートルの大木もあります。2月下旬から4月にかけて、あたり一面に真っ赤な花が咲き乱れることから「徳保の千本椿」と呼ばれて…
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- 能登
- 水原秋桜子句碑
- 俳人として有名な、水原秋桜子が能登へ来遊した折、真浦海岸の高台に立ち周辺の景色を歌ったものです。碑石:地元産自然石、高さ約6メートル、幅5.5メートル、奥行4メートル碑文:「雁来るや岩礁ならぶ七ツ島」秋桜子
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- 能登
- 二・七の朝市
- 室町時代から約400年続く飯田の朝市は、毎月「2」と「7」の付く日に市が開かれるところから、別名「ニ・七の朝市」と呼ばれる。早朝から午前11時頃まで約200mの大通りは市で賑わい、道の両側には、ハクサイ、ダイコン、リンゴ、カキ、ホウレンソウなど季節の新鮮な野…
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- 能登
- 宗玄酒造
- 宗玄酒造は、日本の本州中央北部につき出た石川県の能登半島先端に位置する珠洲市にて、江戸時代中期の明和五年(1768年)に創業し、既に250年以上の歴史ある酒蔵です。酒蔵で蔵人の指揮をする職人を杜氏と呼びますが、各地の酒蔵にいる『能登杜氏』は日本四大杜氏に…
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- 能登
- 平時忠卿及び其の一族の墳
- 平清盛の妻の弟である平時忠は、大納言として栄華を誇りました。1185(文治元)年、平家が壇ノ浦の戦いで亡びた後、能登の国・珠洲大谷に流されました。その後、時忠は珠洲市則貞地内に居を構え、1189(文治5)年2月、60歳で永眠しました。時忠と一族の墓と伝えられる…
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- 能登
- 珠洲市立珠洲焼資料館【臨時休館中】
- 平安時代末期から室町時代中期にかけての約400年の間、須恵器の伝統を受けつぎ、無釉(むゆう)、還元焔(かんげんえん)で焼かれた、灰黒色で力強い造形美を誇る「珠洲古陶」や資料を展示しています。時代による移り変わりや、流通した様子、当時の信仰や生活との関…
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- 能登
- 鉢ヶ崎ケビン
- 能登半島の先端にある、青い海、白い砂浜の鉢ヶ崎海水浴場を望む、緑の松林の中に建っています。バス、トイレ、キッチンはもちろん、冷暖房も完備しています。
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- 能登
- 珠洲市陶芸センター
- 世界で一つ、あなただけの珠洲焼を作ってみませんか?
- 当センターは、珠洲焼作陶技術の習得及び陶工の自立を支援する施設です。施設内には、基礎研修課程や珠洲焼体験ができる体験実習室のほか、陶工の作陶の場である自立支援工房があります。また、珠洲2号窯、3号窯、ガス窯、電気窯、ろ過圧搾機、土練機など珠洲焼製作…
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- 能登
- 曹源寺
- 珠洲市長橋にある曹洞宗の寺院です。本尊は釈迦如来、羽咋市・永光寺の末寺で、永光寺の明峰素哲の高弟(こうてい)だった松岸旨渕が、1350年代に開山したと伝えられています。平安時代末期、若山荘の領家日野家とゆかりがあり、「日野の阿弥陀」と称される木造阿弥陀…
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- 能登
- 白山神社
- 三間社流造の本殿は、法住寺(ほうじゅうじ)の鎮守として室町時代末期に創建されました。再三の修理により、部材のほとんどが取り替えられましたが、古い部分は多く残されており、国指定の重要文化財になっています。1972(昭和47)年、解体修理を行った際に瓦葺きか…
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- 能登
- 珪藻土資料館・鍵主工業
- 珪藻土関係の資料が展示されているほか、珪藻土コンロ・七輪各種、炭火関連の道具を販売している。
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- 能登
- 黒丸家
- 建物の古さや格式を持った間取り、屋敷構えから、中世の名主の系譜を引く家柄と考えられます。唯一の手がかりである過去帳には、明応9(1500)年の室町時代に始まる、60人以上の先祖が記してあり、古くから続く家であることを示しています。建築年代は明らかではありま…
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- 能登
- 砂取節
- 揚浜式塩田では、塩作りを始める前に粘土で塩田の床を固め、その上に砂を敷き詰めます。砂の良しあしが生産に大きく影響するため、きめの細かい砂を船で運びました。その船を繰りながら歌ったのが「砂取節」です。砂をたっぷりと積んだ船は、常に転覆の危険が伴う作業…
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- 能登