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- 本長寺
- 【顕本法華宗】宝暦12年(1762)の大火で焼失後、学僧・日鑑らにより再建されました。本堂内で9年の歳月をかけ制作した国内では珍しいフレスコ壁画「釈尊伝」が平成28年に完成しました。参拝者なら拝観できます。前庭には芭蕉の「春もやゝけしき調ふ月と梅」の句碑が建…
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- 金沢
- 八坂五山
- かつて付近に木こりが通う八つの坂があり、そのうちの残った1つが八坂と名付けられました。延長約50mのすらりと真っ直ぐに伸びた美しい坂道です。崖下に並び建つ寺院を八坂五山と称します。
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- 金沢
- 二十人坂
- 藩政時代、足軽二十人組が住んでいたことから名付けられた二十人坂。一本松陸橋の下には川は流れず、地域住人の生活道路が立体交差しています。春にはサクラが美しい場所です。
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- 金沢
- 広昌寺
- 【曹洞宗】慶安2年(1649)、林道上人が金沢塩屋町に移したが、寛文10年(1670)、加賀藩の命により当地に寺地を賜わりました。毎月一回「秋葉講」などを行っています。画師・福島元興、明治の女子新聞記者・岡田愛子の墓などがあります。
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- 金沢
- 月照寺
- 【曹洞宗】初代利家の長女・春桂院(幸姫)の菩提寺。三代利常より寺地が加増され大伽藍を建立したが六斗の大火で類焼。現在の建物は前田家の屋敷の一部を移転し再建しました。石仏は卯辰山の33体と鶴来街道の33体の観音仏を集め安置したものです。
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- 金沢
- 小松市立宮本三郎ふるさと館
- 宮本三郎生誕の地
- 宮本三郎の生誕地に立地する。ふるさとの画家として、宮本の人物像に触れる資料を作品と共に公開する。
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- 加賀
- 本妙寺
- 【法華宗】元和9年(1623)、越中高岡本陽寺の弟子・円重院日覚が創建しました。開基旦那は二代利長に仕えた中将という女中で、中将は日覚の姉にもあたります。境内には、加賀騒動の際のお貞(真如院)とかかわりのあった半田家の墓もあります。
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- 金沢
- 妙典寺
- 【日蓮宗】天正13年(1585)、仏蔵院日敬上人が越中関野に創建しました。神保安芸守長純の室・天心院殿妙典日叡大姉が開基しました。慶長14年(1609)金沢河原町に移り、元和2年(1616)現在地に移転しました。「鋳造三具足」は釜師宮崎彦九郎義一作で市指定文化財です。
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- 金沢
- 立像寺
- 【日蓮宗】創建に三代利常の祖母・寿命院の再婚先小幡家が木材を寄進。そのため小幡家の定紋松皮菱が欄間に彫られています。第22世日輝上人が子弟訓育のための充治園を創設。日蓮宗近世教学の発祥地とも言われました。境内にはキリシタン灯篭があります。
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- 金沢
- 永福寺
- 【浄土宗】当初、珠洲郡上戸村にあったが、泉野の地で寺領を拝領し、天明元年(1781)当地に移りました。中興は弁誉和尚であり、現在の建物は江戸後期のものです。
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- 金沢
- 妙泰寺
- 【日蓮宗】元和元年(1615)、豊臣秀吉の養女となった初代利家の娘・豪姫と宇喜多秀家の間に生まれた子女(貞姫)理松院を葬りました。理松院の五輪の墳墓には歯痛平癒を祈願する人が絶えませんでした。寺宝には加賀藩火矢方御用(高麗小川流石火矢)文書などがあります。
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- 金沢
- 妙慶寺
- 【浄土宗】初代利家の家臣・松平康定は利家と越中の佐々成正と交戦の折、極楽寺を本陣とし戦勝。後に寺は康定に伴い金沢に移り妙慶寺と改名。元日本排球協会会長で男子金メダル監督の故松平康隆氏、国連日本初代大使松平康東氏の祖先墓があります。
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- 金沢
- 妙応寺
- 【日蓮宗】慶長4年(1599)金沢城外に総構堀を造るため用地召上げとなり、犀川中河原町など数度移転し、現在地に移りました。寺宝には、日蓮大菩薩像、法華経八巻を納めた宝塔など。元禄の茶人・慧応院日感、儒臣・西坂成庵などの墓があります。
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- 金沢
- 本蔵寺
- 【日蓮宗】加賀国河北郡車村(金沢市車町)の宝乗寺第十九世・日運上人が京都の妙顕寺より曼荼羅を授かり、同所に建立しました。安政5年(1822)、現在の地に移転しました。約150坪の境内には本堂・庫裡・山門などが建っています。
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- 金沢
- 徳法寺
- 【真宗大谷派】天和2年(1682)僧宗入の創建になります。明治初期の大火で類焼し、現在地に移転しました。建物は平成元年に再建されたものです。
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- 金沢
- 即願寺
- 【真宗大谷派】開山である念西は信州高森の郷士・高森壱岐守秀知と称し、越中国新川郡黒崎村に住んでいたが、のちに金沢に移り、万治4年(1661)現在地に移りました。寺宝には、聖徳太子木像、蓮如上人御筆二軸、親鸞筆月影歌一軸などを有しています。
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- 金沢
- 誓願寺
- 【浄土宗】鎌倉から六枚町を経て現在の場所に移りました。本尊阿弥陀如来像、江ノ島由縁の弘法大師作の秘仏開運弁財天像、苦行釈迦像、箸供養で歯痛平癒を祈願した観世音菩薩像を祀っています。金箔功労者の越野左助、氷室万頭元祖の道願屋彦兵衛などの墓があります。
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- 金沢
- 瑞光寺
- 【臨済宗妙心寺派】開山は愚渓和尚、開基檀越は才道二、伊藤外記です。寛永9年(1632)、藩士・本多安房守が三代利常に寺地を請い新竪町に建立しましたが、水害にあい、現在地に再建されました。自覚大使の作と伝えられる観音立像は尾張の国の海中より出現したと言われ…
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- 金沢
- 慈雲寺
- 【法華宗真門流】前田家兵法指南役だった冨田家と今井彦右衛門の菩提寺。寺蔵の毘沙門天は九代重靖の守本尊で、毎年10月金沢城内に迎えられ拝礼されたといわれています。冨田流剣法の冨田重政・郷土史家冨田景周など冨田家一門の石廟や五輪塔の墓があります。
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- 金沢
- 金剛寺
- 【曹洞宗】開山は天正年間、前田大炊の第三子が出家し、越中(富山県)射水郡守山の海老坂に創建したことが起こり。その後三代利常の時代に現在地に移りました。本堂には、能登末森城の守り本尊であったと伝えられる観世音菩薩像が安置されています。
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- 金沢