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- 久麻加夫都阿良加志比古神社
- 俗称熊甲神社です。作者、年代とも不詳ですが、藤原時代の造像とみられる久麻加夫都阿良加志比古神社座像は、国の重要文化財です。例大祭の熊甲二十日祭(9月20日)は、数多い能登の祭りの中で奇祭として知られる勇壮な祭りです。
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- 能登
- 東嶺寺
- 昔は「花渓寺」と称していました。長家23代当主長連頼が、父・連龍の菩提(ぼだい)を弔うために、堂宇(どうう)を改築しました。そして1652(慶安4)年、連龍の法号「東嶺寺庵主」をとって東嶺寺と改称しました。藩政期は長家の菩提寺として保護され、境内左側の丘…
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- 能登
- 【再開】組子体験(コースター)
- 伝統工芸の技を体験してみませんか
- 【体験時間】10:00~15:00【予約受付】和倉温泉観光協会0767ー62ー1555「組子」とは和倉温泉に隣接する田鶴浜町「田鶴浜建具」の伝統工芸のことで、釘を使わず木を組み付ける技術のことをいいます。重厚な塗りの豪華さと、精巧で華美な気品が田鶴浜建具の特徴です。…
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- 能登
- 信行寺書院(和倉温泉) ※能登半島地震の影響により当面の間書院の拝観休業中 お参りはできます
- 国登録有形文化財に登録されている信行寺書院
- 御便殿は明治42年(1909年)に東宮殿下(後の大正天皇)が和倉行啓の際の休憩所として建てられました。信行寺にある御便殿は、随行員の控室であった供奉殿の部分であり、今は信行寺書院となっています。もともと御便殿は本殿(御座所)と供奉殿が一体となっていました…
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- 能登
- 与謝野晶子歌碑(七尾市)
- 1954(昭和29)年6月に建立されました。歌人与謝野晶子が、夫鉄幹と七尾を訪れた時、御祓川に家ーの朱色に塗られた格子戸が映える情景に心打たれ、その印象を詠んだといわれています。それを記念する意味で郡内(当時)の有志により設立されました。碑文「家ーに珊瑚…
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- 能登
- 石川県能登島ガラス美術館 臨時休館中
- 空調設備更新工事のため、2026年2月13日まで休館します。※12月20日(土)、2026年1月4日(日)、11日(日)は、別棟にてワークショップを開催します。2026年2月14日(土)からは、市政21周年・財団11周年記念「NON GLASS and GLASS 七美 × ガラ美」を開催します…
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- 能登
- 和倉ゴルフ倶楽部 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間臨時休業中
- 能登の雄大なロケーションに広がる18ホールは、ゴルフの醍醐味を味わえるコースで、7,132ヤードあり、パーは72です。
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- 能登
- 蝦夷穴歴史センター
- 須曽蝦夷穴古墳(すそえぞあなこふん)から出土した須恵器(すえき)や大刀、鉄鏃(てつぞく)など、能登島の遺跡から見つかった考古資料を大型パネルで解説しています。昭和初期に七尾湾で活躍した「五枚舟」と呼ばれる伝馬舟(てんまぶね)を復元したものや、漁具な…
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- 能登
- 七尾市城山陸上競技場/七尾市城山水泳プール
- 陸上競技場をはじめ、プール、体育館、野球場を備えている運動公園です。陸上競技場は日本陸連第3種公認、プールは日本水泳連盟公認コースです。施設概要・プール:50メートル公認8コース、1,000人収容・陸上競技場:第3種公認
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- 能登
- 高浜虚子句碑(七尾市)
- 1947(昭和22)年4月に建てられました。ホトトギス派の主宰として俳壇の最高峰にいた虚子が、和倉の波静かな海に吟じた一句です。碑文「家持の妻恋舟か春の海虚子」
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- 能登
- 和倉温泉青林寺 坐禅・写経体験 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により当面の間対応不可
- 体験&御便殿拝観セットでできるのは日本でここだけ!
- 2017年国登録有形文化財となった御便殿。御便殿とは天皇や皇族のための休憩所のことで、現存するのは全国で和倉を含めて2か所のみとなります。この由緒ある寺院を舞台に坐禅か写経をお選びいただき体験できるプログラムです。ゆったりと流れる時間を感じながら自分自…
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- 能登
- 和倉源氏ノ海ホタル橋
- 和倉温泉に新たなライトアップスポットが誕生
- 和倉港付近に橋があり、海ホタルをイメージしたライトアップをセッティング。橋の途中に人が通ると色が変わる仕掛けが・・・。是非、橋を渡ってみて下さい。雨の日は橋が光り輝きより一層幻想的に。季節によってライトの色が変わりますので、年間を通してお楽しみいた…
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- 能登
- 七尾まだら碑
- 御祓(みそぎ)川の下流にある小公園に建つ石碑です。縦2.35メートル、横45センチ、厚さ32センチの御影石に、詩人・西条八十(やそ)の筆で刻まれています。夜にはライトアップされ、「七尾まだらの碑」の文字がくっきりと浮かびます。1961(昭和36)年11月3日、祝議…
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- 能登
- 能登国分寺展示館
- 国分寺は、鎮護国家のために聖武天皇の詔(みことのり=天皇の命令)によって全国に建立されました。能登国分寺は、843(承和10)年に豪族の氏寺を転用した国分寺で、古代能登国の中心寺院として400年間栄えました。能登国分寺展示館は、国史跡「能登国分寺跡」に隣接…
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- 能登
- 里山里海プチフェス2024
- プチっと体感して元気になろう!
- エコグッズやなつかしい遊び道具を作って能登の里山里海を感じてみよう!!◇開催日時 令和6年7月28日(日) 10時~15時30分◇場 所 能登歴史公園[国分寺地区]◇参加費 各講座により異なりますので、チラシや当館HPでご確認ください。◇体験内…
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- 能登
- 佐々木信綱歌碑
- 歌人・佐々木信綱(ささきのぶつな)が和倉を訪れたとき、万葉集で有名な大伴家持をしのんで詠んだ句です。「うた人の国守廻り見し日にも山きよらかに海しずかなりけむ」
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- 能登
- 舟橋聖一碑
- 七尾まだら碑と共に建立された、3個の碑で構成する一群の「七尾まだら」記念碑のひとつです。碑の歌は舟橋氏の自筆です。「赤襟のをとめもかりていろめきぬ七尾まだらのたのしき夜かな」
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- 能登
- 屏風崎
- 七尾湾は、石崎の漁港から伸びた岬と対岸の能登島の一角に挟まれて、南湾と西湾に大きく分かれています。この海峡を屏風瀬戸と称していますが、石崎の側を石崎屏風、能登島の側を須曽屏風と呼んでいます。この間、海上わずか764メートルで、屏風のように切り立った岸…
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- 能登
- 行幸啓記念御歌碑
- 「なみたーぬなーをうらのゆうくれにおーきのとしまよこたへりみゆ」。昭和天皇が第13回富山国体にご出席された際に、和倉温泉の加賀屋にお泊まりになられ、その際に詠まれた歌が刻まれています。同じ歌を刻んだ石碑は加賀屋にもあります。
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- 能登
- 和倉小唄
- いつの頃からか和倉温泉旅館のお座敷で唄われていた小唄です。唄は3番まであり、和倉温泉の風景や風情をうたった内容となっています。歌詞の内容が全く違う「和倉小唄(なぎさいろどる)」も存在しています。和倉小唄の唄に合わせた踊りもありますが、現在は検番組合…
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- 能登