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- 大野灯台
- 1879(明治11)年大野町の住人、浅勘七が私設で灯台を建てたのが始まりといわれています。1934(昭和9)年公設標識と管理され、1951(同26)年に現在の姿となりました。高さ26.4メートル(海水面より34.3メートル)、130万カンデラ(光の単位)で、金沢港に入港する船…
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- 金沢
- 樽見滝
- 宝達山中にある落差30メートルの滝です。容易にたどりつくことができない難所にあるため、「幻の滝」といわれています。
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- 能登
- 仁江海岸
- 仁江海岸は、千畳敷の岩場が広がる景勝地です。海岸には、岩がサバの尾に似ていることから「鯖尾岩」と呼ばれる奇岩があります。落日の美しさでも有名な仁江海岸は「日本の夕陽百選」にも選ばれています。この仁江海岸では日本で唯一、昔ながらの製法で塩を作る「揚げ…
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- 能登
- 桜滝(輪島市門前町深見)
- 滝の裏にまわれる神秘的な滝
- 市街地から離れた山の中にある神秘的な雰囲気を持つ滝。滝の裏にまわることもできます。桜滝までは林道を車で進み、駐車場から遊歩道を歩きます。道幅が狭いのでご注意ください。桜滝は神社の裏に男滝、さらに奥へ進むと女滝があります。
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- 能登
- 潮騒の道
- 穴水湾沿いにある約2キロの遊歩道です。2012(平成24)年7月、ボラ待ちやぐらも設置されました。まるで湖のように波が穏やかな、穴水湾を満喫できます。散策、ジョギング、サイクリングコースとして人気です。>>【解説記事】能登穴水「潮騒の道」 観光にもおす…
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- 能登
- みなと橋
- 大野川は古くは大きく蛇行し暴れ川として、長く住民を悩ませ、農耕地に多大な被害を与えていました。その大野川が約240年前に改修され、陸続きだった同地帯を分断したため、現在の大野町7丁目あたりに造られたのが、みなと橋の始まりです。約150年前に現在の位置に移…
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- 金沢
- 碁盤島
- 義経と弁慶が囲碁を楽しんだと伝わる場所
- 福浦地区から巌門に至る途中にあります。島の中央には湧水が出ており、中に碁盤形の岩塊が沈んでいます。その昔、義経と弁慶がここで囲碁を楽しんだと伝わることから、碁盤島と呼ばれています。
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- 能登
- 屏風崎
- 七尾湾は、石崎の漁港から伸びた岬と対岸の能登島の一角に挟まれて、南湾と西湾に大きく分かれています。この海峡を屏風瀬戸と称していますが、石崎の側を石崎屏風、能登島の側を須曽屏風と呼んでいます。この間、海上わずか764メートルで、屏風のように切り立った岸…
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- 能登
- 鞍崎海岸
- 大谷町から約3キロほど西にある安山岩の岩礁地帯で、魚介類の宝庫として知られています。断崖の上には、無人灯台があります。瑞麟(ずいりん)和尚の民話で知られる海蔵寺も近くの片岩町にあります。
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- 能登