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- 真言宗天王寺(しゃくなげ寺)
- お寺の境内に咲き誇る
- 「能登の石楠花(しゃくなげ)寺」で知られている天王寺。4月下旬から5月中旬にかけて、寺の境内の斜面には約2,200株のシャクナゲが見事に咲き誇ります。これらの多くは個人の寄贈によるもので、一株一株に願いが込められています。
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+ detail_5879.html
- 長手島自然観察コース
- 長手島は柴垣海岸にあり、「小天の橋立」と呼ばれています。島を周遊できる遊歩道が整備されており、水辺の生き物や渡り鳥を探しながら、ゆっくり散歩を楽しめます。
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+ detail_5959.html
- 七尾豊年太鼓
- 700年前、能登地方に大干ばつが続いていました。農民は、田んぼの中に大きな櫓(やぐら)を建て、その上で必死に雨乞いの太鼓を打ち続けました。その願いが天に通じ、やがて大粒の慈雨が大地を潤し、豊作に恵まれたと伝えられています。以来、雨乞いの太鼓が「豊年太…
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+ detail_6001.html
- 長谷部神社(穴水町)
- 戦国武将長氏の祖である鎌倉武士・長谷部信連を祀(まつ)っています。1218(建保6)年の信連の死後、自作と伝えられる肖像を、祈願寺であった穴水大町の来迎寺に安置したことに始まるとされ、後年、信連の後裔にあたる加賀藩老臣の長連頼が同寺境内に信連社堂(御影…
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+ detail_6275.html
- 鉢ヶ崎ケビン
- 能登半島の先端にある、青い海、白い砂浜の鉢ヶ崎海水浴場を望む、緑の松林の中に建っています。バス、トイレ、キッチンはもちろん、冷暖房も完備しています。
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+ detail_13420.html
- 黒島天領北前船資料館
- 北前船文化の足跡が残る
- 門前地区には北前船をもたらした日本文化の足跡が数多くあります。中でも門前町黒島地区は17世紀後半に幕府の天領となり、北前船の船主や船乗りの居住地として栄えました。黒島天領北前船資料館は廻船業に関する資料や黒島天領祭で使われる曳山が展示されています。
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+ detail_21560.html
- アリス館志賀
- 原子力の世界、アリスの不思議な世界
- アリスとその仲間たちが原子力やエネルギー、電気について楽しく紹介しています。見て、触れて、参加できる展示がいっぱいです。屋外には芝生広場やサイクリングロードもあり、遊具施設やおもしろ自転車で家族みんなで楽しめます。
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+ detail_4527.html
- 旅館やまもと
- 良質の脂の乗った≪醤油・塩・ポン酢で愉しむ≫魚料理は、ボリューム・鮮度・味に自信あり。うちの畑で採れた野菜など、田んぼに囲まれた田舎ならではのおもてなし。
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+ detail_21340.html
- 岩倉山
- 窓岩から曽々木の街並み、沖に七ツ島を眺望
- 曽々木海岸にかぶさるようにそびえる山です。山頂まで遊歩道が続いており、千体地蔵と呼ばれる奇岩を見ることができます。
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+ detail_4567.html
- 多根ダム
- かんがい用水の供給を目的とした、中心コア型ロックフィルダムです。総貯水量は1,334千立方メートル。一帯は湖畔公園コロサとして整備されています。
- + detail_5768.html
- 東嶺寺
- 昔は「花渓寺」と称していました。長家23代当主長連頼が、父・連龍の菩提(ぼだい)を弔うために、堂宇(どうう)を改築しました。そして1652(慶安4)年、連龍の法号「東嶺寺庵主」をとって東嶺寺と改称しました。藩政期は長家の菩提寺として保護され、境内左側の丘…
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+ detail_5894.html
- 宝立山
- 輪島市町野町と珠洲市宝立町との境にある山。白い岩肌が露出する白米坂が途中にあります。古くから海上航行の目標にされ、頂上からは、七尾湾から禄剛崎まで一望できます。晩秋の頃には、色鮮やかなに彩られた美しい紅葉が楽しめます。
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+ detail_6434.html
- 輪島前神社
- 輪島前神社は1842(天保13)年に建立され、神明造り三間社となっています。本殿は市重要文化財で、祝祭歌輪島まだら・あのりは県無形文化財。面様年頭・恵比寿祭りなど奇祭が多い。
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+ detail_6821.html
- 志乎・桜の里 古墳公園
- 6世紀の後半に築造された6基の円墳群を整備し、周囲には36種類にも及ぶ桜を1,000本植栽してある全国的にも珍しい公園です。園内には芝生広場や休憩舎も配置してあり、家族で楽しむのに最適です。また、障害者にも配慮した園路やトイレが設置されています。
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- 久麻加夫都阿良加志比古神社
- 俗称熊甲神社です。作者、年代とも不詳ですが、藤原時代の造像とみられる久麻加夫都阿良加志比古神社座像は、国の重要文化財です。例大祭の熊甲二十日祭(9月20日)は、数多い能登の祭りの中で奇祭として知られる勇壮な祭りです。
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+ detail_5257.html
- 福正寺
- いつでも法話の聞ける寺
- 1494(明応3)年、町野川水系の最古級の真宗道場として建立されました。本堂は創建から500年間、庫裏は300年の間、風雪に耐え抜き、当時の建築様式や装飾を今に伝えています。漆器の合鹿椀(ごうろくわん)を作る木地師などの信仰を集め、合鹿椀ゆかりの寺としても有…
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+ detail_6366.html
- 曹洞宗 蓮江寺
- 1592年(文禄元年)の開墓と伝えられる。1599年(慶長4年)加賀初代藩主前田利家の葬儀を掌った象山徐芸が中興し、隠棲した。寺宝には、現存最古の利家画像(1599年(慶長4年)讃)や芳春院の寄進状、加賀3代藩主前田利常の安堵状などがある。毎年2月15日に犬の子まき…
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- 佐々木信綱歌碑
- 歌人・佐々木信綱(ささきのぶつな)が和倉を訪れたとき、万葉集で有名な大伴家持をしのんで詠んだ句です。「うた人の国守廻り見し日にも山きよらかに海しずかなりけむ」
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+ detail_5470.html
- 能登部神社
- 加賀藩初代藩主前田利家が深く崇拝し「兄宮の神域を侵すべからず」との掟書を記した高札を与えました。また、利家の側室寿福院がこの場所で加賀藩3代藩主前田利常を出産したと伝えられていることから、利常の産神として仰がれています。
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+ detail_6136.html
- 羽咋市中央公園
- 0.9ヘクタールの敷地内に、休憩所やパーゴラ、砂場、遊具が設置してあります。国道249号沿いの市街地に立地し、子供からお年寄りまでが集う憩いの場です。
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+ detail_6216.html