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住吉神社
本殿は市指定文化財で、社宝に住吉文庫が2,000点あります。4/4・5春祭(曳山祭)8/24・25夏祭(神輿、切籠、松明神事)
住吉神社
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藤津比古神社
古くは熊野権現とも称し、特に本殿は「三間社流造り」で、かえる股、組物、幣軸など鎌倉時代の建築様式が用いられています。1214(正和3)年建造の棟札が同神社に保管されています。1967(昭和42)年に国の重要文化財の指定を受けました。8月14日夜には納涼祭(キリコ…
藤津比古神社
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水原秋桜子句碑
俳人として有名な、水原秋桜子が能登へ来遊した折、真浦海岸の高台に立ち周辺の景色を歌ったものです。碑石:地元産自然石、高さ約6メートル、幅5.5メートル、奥行4メートル碑文:「雁来るや岩礁ならぶ七ツ島」秋桜子
水原秋桜子句碑
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Heart&Beer 日本海倶楽部
平成10年に開設したブルワリーとビアレストランを中心に日本海をのぞむ立地とプライベートビーチ、エミューやスーパーミニホースなどのミニ動物園があり、大人から子供まで一日中楽しめるリゾートエリアです。風光明媚な内浦湾を見下ろす眺望と、世界の料理。地元小木…
Heart&Beer 日本海倶楽部
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朝市みやげ処
朝市通りにあるお土産店
北陸の土産物がそろっています。「ひじきごはん」「めかぶ茶」が人気商品。朝市の休憩所としてお使いください。お茶のサービス、トイレもあります。
朝市みやげ処
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大伴家持歌碑(珠洲市春日神社境内)
748(天平20)年、万葉の歌人大伴家持が越中の国司の身で能登を巡った折、珠洲から船出の際に詠んだと言われる歌の碑です。
大伴家持歌碑(珠洲市春日神社境内)
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旧角海家住宅
北前船交易で栄えた船主の邸宅
黒島は、北前船の船主や船員の集落として栄えたところです。ここには多くの廻船問屋があり、角海家もその1つでした。幕末から明治中期にかけ7艘の北前船を所有し、北海道から大阪にかけて幅広く活躍しましたが、廻船業が下火になると漁業や金融業に生業をかえて活躍し…
旧角海家住宅
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倒さスギ
真言宗の古刹・高照寺の門前にある老杉です。樹齢は約700年とも言われ、県の天然記念物に指定されています。杉の枝が地面を這うようにして、逆さに垂れていることから「倒さ(さかさ)スギ」と呼ばれるようになりました。八百比丘尼(はっぴゃくびくに)が昼食時に杉…
倒さスギ
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正覚院
気多の神のお告げを受け創建。
泰澄大師が気多の神のお告げを受けて創建したと伝わる寺院。1000年以上にわたり気多大社の神宮寺としての役割を担いました。明治初頭の神仏分離令により気多大社から独立する際、多くの宝物が正覚院に移設。重要文化財の阿弥陀如来坐像も気多大社の大講堂に安置されて…
正覚院
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須曽蝦夷穴古墳
古墳時代の終わり頃に築かれたとされる有力者の墓です。一辺が約18メートルの方墳で、正面の墳丘の裾に低い石積みが巡らされています。墳丘内部には、近くの海岸から運んだ安山岩の板石で造られた一対の墓室(横穴式石室)があります。横幅の広い奥室(玄室)や、ドー…
須曽蝦夷穴古墳
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曽々木観光協会(ふるさと体験実習館)
曽々木地区の観光・宿泊案内をしています。曽々木地区には通れば恋を叶えると伝わる「せっぷんとんねる」をはじめ、幸せが舞い降りると言われる「福が穴」「岩窟不動」、子宝を恵むとされる「千体地蔵」、千手観音を奉る「岩倉寺」などパワースポットが多く存在します…
曽々木観光協会(ふるさと体験実習館)
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高澤醸造
明治の創業以来、発酵ひとすじの高澤醸造。発酵とは不思議で、たとえ同じ種糀を使ってもその蔵ごとにさまざまな糀が生まれます。それが蔵つき酵母の力、蔵の個性となります。米の花と書いて「糀」(こうじ)というように、高澤の糀には真っ白な花が咲き発酵力が強く、…
高澤醸造
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高浜虚子句碑(七尾市)
1947(昭和22)年4月に建てられました。ホトトギス派の主宰として俳壇の最高峰にいた虚子が、和倉の波静かな海に吟じた一句です。碑文「家持の妻恋舟か春の海虚子」
高浜虚子句碑(七尾市)
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時の広場
延べ1,700人の町民が参加し、高さ4.5メートルの世界一大きい縄文土器が製作されました。この世界一の縄文土器をガラス張りの展示場に納め、鉄骨トラス組みのモニュメントと、メロディーを奏でる「カリヨンの鐘」を一緒に設置した憩いの場です。
時の広場
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七尾軍艦所跡
幕末、海防の必要に迫られた加賀藩は、ヨーロッパから購入した艦船を七尾湾に浮かべました。これらの艦船は、白地に紺の剣梅鉢(前田家の家紋)の船印をつけたことから、「梅鉢海軍」と呼ばれました。その倉庫やドックとして建設されたのが七尾軍艦所です。七尾軍艦所…
七尾軍艦所跡
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七尾豊年太鼓
700年前、能登地方に大干ばつが続いていました。農民は、田んぼの中に大きな櫓(やぐら)を建て、その上で必死に雨乞いの太鼓を打ち続けました。その願いが天に通じ、やがて大粒の慈雨が大地を潤し、豊作に恵まれたと伝えられています。以来、雨乞いの太鼓が「豊年太…
七尾豊年太鼓
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羽咋市中央公園
0.9ヘクタールの敷地内に、休憩所やパーゴラ、砂場、遊具が設置してあります。国道249号沿いの市街地に立地し、子供からお年寄りまでが集う憩いの場です。
羽咋市中央公園
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眉丈山雷ヶ峰
標高188メートルあり、眉丈山系の最高地点です。雨の宮古墳群と延喜式内社(えんぎしきないしゃ)の天日陰比?(あめひかげひめ)神社があります。鹿西平野から七尾湾まで一望でき、遠く日本海を望む「眺望の地」として知られています。
眉丈山雷ヶ峰
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永禅寺山古墳群
永禅寺(蟹寺)の裏山にある、6基の高塚古墳の円墳からなっています。発掘調査された一号墳、二号墳は、5世紀後半から6世紀初めごろの築造と推定されています。
永禅寺山古墳群
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与謝野晶子歌碑(七尾市)
1954(昭和29)年6月に建立されました。歌人与謝野晶子が、夫鉄幹と七尾を訪れた時、御祓川に家ーの朱色に塗られた格子戸が映える情景に心打たれ、その印象を詠んだといわれています。それを記念する意味で郡内(当時)の有志により設立されました。碑文「家ーに珊瑚…
与謝野晶子歌碑(七尾市)
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