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七尾まだら碑
御祓(みそぎ)川の下流にある小公園に建つ石碑です。縦2.35メートル、横45センチ、厚さ32センチの御影石に、詩人・西条八十(やそ)の筆で刻まれています。夜にはライトアップされ、「七尾まだらの碑」の文字がくっきりと浮かびます。1961(昭和36)年11月3日、祝議…
七尾まだら碑
+ detail_6003.html
藤津比古神社
古くは熊野権現とも称し、特に本殿は「三間社流造り」で、かえる股、組物、幣軸など鎌倉時代の建築様式が用いられています。1214(正和3)年建造の棟札が同神社に保管されています。1967(昭和42)年に国の重要文化財の指定を受けました。8月14日夜には納涼祭(キリコ…
藤津比古神社
+ detail_6378.html
寄り道パーキング「寺家」
すずバスの寺家川上停留所にある「寄り道パーキング寺家」。待合室やトイレのほか、展望台もあり、変化に富んだ海岸線や海越しに見える立山連峰などの美しい景観を眺めることができます。建物内には、能登の里山里海の恵みである海産物や野菜、果物などの直売所が設け…
寄り道パーキング「寺家」
+ detail_18476.html
潮騒の道
穴水湾沿いにある約2キロの遊歩道です。2012(平成24)年7月、ボラ待ちやぐらも設置されました。まるで湖のように波が穏やかな、穴水湾を満喫できます。散策、ジョギング、サイクリングコースとして人気です。>>【解説記事】能登穴水「潮騒の道」 観光にもおす…
潮騒の道
+ detail_5510.html
時の広場
延べ1,700人の町民が参加し、高さ4.5メートルの世界一大きい縄文土器が製作されました。この世界一の縄文土器をガラス張りの展示場に納め、鉄骨トラス組みのモニュメントと、メロディーを奏でる「カリヨンの鐘」を一緒に設置した憩いの場です。
時の広場
+ detail_5900.html
【休業中】加賀屋別邸 松乃碧
美術館に泊る宿
美術館に泊まるをテーマに、自然の美、日本の美をお愉しみいただけるお宿です。地元伝統工芸品を配した美術館のような空間で上質な癒しのひとときをお約束。2人1室50,000円~。
【休業中】加賀屋別邸 松乃碧
+ detail_19945.html
あえの風 ※休業中
能登の心地よい風をあつめて
全室七尾湾に面し、能登島を望むオーシャンビューが楽しめる温泉旅館。個室茶寮でショー(30分間)を見ながらの夕食、豊富な宿泊プラン、充実した施設のあえの風は加賀・能登の観光の拠点に最適です。季節感溢れるさわやかなおもてなしでお楽しみいただけます。
あえの風 ※休業中
+ detail_4472.html
曹源寺
珠洲市長橋にある曹洞宗の寺院です。本尊は釈迦如来、羽咋市・永光寺の末寺で、永光寺の明峰素哲の高弟(こうてい)だった松岸旨渕が、1350年代に開山したと伝えられています。平安時代末期、若山荘の領家日野家とゆかりがあり、「日野の阿弥陀」と称される木造阿弥陀…
曹源寺
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東嶺寺
昔は「花渓寺」と称していました。長家23代当主長連頼が、父・連龍の菩提(ぼだい)を弔うために、堂宇(どうう)を改築しました。そして1652(慶安4)年、連龍の法号「東嶺寺庵主」をとって東嶺寺と改称しました。藩政期は長家の菩提寺として保護され、境内左側の丘…
東嶺寺
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七尾軍艦所跡
幕末、海防の必要に迫られた加賀藩は、ヨーロッパから購入した艦船を七尾湾に浮かべました。これらの艦船は、白地に紺の剣梅鉢(前田家の家紋)の船印をつけたことから、「梅鉢海軍」と呼ばれました。その倉庫やドックとして建設されたのが七尾軍艦所です。七尾軍艦所…
七尾軍艦所跡
+ detail_5968.html
和倉温泉 和みの丘公園
SNS映えスポットで和みの鐘をついて、願いを叶えよう!
和倉温泉にある曹洞宗の寺院「青林寺」。参道は青林寺の本堂横の階段を上ったところにある公園で竹林に囲まれた五百段余りの階段を歩きながら森林浴を楽しむことができます。春はツツジ、秋は紅葉を楽しむことができます。また、階段上の展望台からは、和倉温泉の温泉…
和倉温泉 和みの丘公園
+ detail_21441.html
ドルフィンスマイルのグランピング
海が見える最高のロケーション!アクティビティも充実!
野生のイルカが生息する能登島。その能登島にある「ドルフィンスマイル」では、ドルフィンウォッチ・スイムや、SUP、アクアボール、マーメイドフォトなど、様ーな体験を用意しており、能登の里海を余すことなく満喫することができます。そんな「ドルフィンスマイル」…
ドルフィンスマイルのグランピング
+ detail_21460.html
岩倉山
窓岩から曽々木の街並み、沖に七ツ島を眺望
曽々木海岸にかぶさるようにそびえる山です。山頂まで遊歩道が続いており、千体地蔵と呼ばれる奇岩を見ることができます。
岩倉山
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黒丸家
建物の古さや格式を持った間取り、屋敷構えから、中世の名主の系譜を引く家柄と考えられます。唯一の手がかりである過去帳には、明応9(1500)年の室町時代に始まる、60人以上の先祖が記してあり、古くから続く家であることを示しています。建築年代は明らかではありま…
黒丸家
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碁盤島
義経と弁慶が囲碁を楽しんだと伝わる場所
福浦地区から巌門に至る途中にあります。島の中央には湧水が出ており、中に碁盤形の岩塊が沈んでいます。その昔、義経と弁慶がここで囲碁を楽しんだと伝わることから、碁盤島と呼ばれています。
碁盤島
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西方寺古窯跡
中世に使用されていたとされる「珠洲焼」の窯業遺跡で、ほぼ完全な姿を保っており、珠洲古窯の構造を伝える貴重な遺跡です。2008(平成20)年、珠洲市と能登町にある11カ所の窯跡と共に、「珠洲陶器窯跡」として国指定史跡となりました。
西方寺古窯跡
+ detail_5452.html
正覚院
気多の神のお告げを受け創建。
泰澄大師が気多の神のお告げを受けて創建したと伝わる寺院。1000年以上にわたり気多大社の神宮寺としての役割を担いました。明治初頭の神仏分離令により気多大社から独立する際、多くの宝物が正覚院に移設。重要文化財の阿弥陀如来坐像も気多大社の大講堂に安置されて…
正覚院
+ detail_5549.html
羽咋市中央公園
0.9ヘクタールの敷地内に、休憩所やパーゴラ、砂場、遊具が設置してあります。国道249号沿いの市街地に立地し、子供からお年寄りまでが集う憩いの場です。
羽咋市中央公園
+ detail_6216.html
豊財院
全600巻に及ぶ「血書大般若経」は圧巻。
今から約700年前、瑩山禅師によって能登で最初の禅修行の場として開かれました。山腹にあるため、ここからは羽咋市の街並みを一望できます。自らの手指を刺し、その血をもって「血書大般若経」を書写した月澗和尚(げっかんおしょう)は中興の祖とされています。「血…
豊財院
+ detail_6400.html
松岡寺
能登町松波にある浄土真宗本願寺派の寺院。波佐谷山と号し、本尊は阿弥陀如来。開基は本願寺8世蓮如の3男蓮綱(兼祐)。四方36mを誇る本堂は、能登最大規模。ここには奈良興福寺から伝来したという等身大の聖徳太子孝養像(国重要文化財)がある。
松岡寺
+ detail_5552.html
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