検索結果

446件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
うちうらビアパーク
美しい日本海の入江を望む能登内浦の高台にあり、様々な樹木や野鳥が自生する自然に恵まれた公園です。レンガ色の石畳が、海の青さや木々の緑とマッチして、ヨーロッパを思わせるようなすばらしい風景が広がっています。近くには地ビール工場を備えたレストラン「日本…
うちうらビアパーク
detail_4708.html
菅原神社
県内最古の菅原神社。960(天徳4)年、山城国北野天神より勧請されたといいます。加賀藩前田家は菅原道真の末裔と称していたため、1582(天正10)年、藩祖利家が戦勝を祈り社殿を造営して以来、歴代藩主の崇敬厚く、参拝、寄進が頻繁に行われました。全国的には菅原道…
菅原神社
detail_5628.html
松波城跡
能登の守護大名畠山氏の流れをくむ戦国末期の武将、松波氏の居城跡です。1577(天正5)年、七尾城は上杉謙信によって落城しましたが、ほどなく松波城も同じ運命をたどります。それから数百年後、城跡から枯山水の庭園跡が発掘されました。大小の小石を配置して水の流…
松波城跡
detail_6514.html
水原秋桜子句碑
俳人として有名な、水原秋桜子が能登へ来遊した折、真浦海岸の高台に立ち周辺の景色を歌ったものです。碑石:地元産自然石、高さ約6メートル、幅5.5メートル、奥行4メートル碑文:「雁来るや岩礁ならぶ七ツ島」秋桜子
水原秋桜子句碑
detail_6542.html
寄り道パーキング「男女滝」
立ち止まって、滝の音に耳をすませよう
県道38号(輪島浦上線)は能登半島国定公園内を周遊するルートであり、沿線にはゾウゾウ鼻などの奇岩風景や桶滝、間垣の里として知られる大沢町集落があります。間垣の集落を越えていくと、寄り道パーキング男女滝があります。寄り道パーキングからは2本の滝が夫婦のよ…
寄り道パーキング「男女滝」
detail_13290.html
【休業中】加賀屋別邸 松乃碧
美術館に泊る宿
美術館に泊まるをテーマに、自然の美、日本の美をお愉しみいただけるお宿です。地元伝統工芸品を配した美術館のような空間で上質な癒しのひとときをお約束。2人1室50,000円~。
【休業中】加賀屋別邸 松乃碧
detail_19945.html
珪藻土資料館・鍵主工業
珪藻土関係の資料が展示されているほか、珪藻土コンロ・七輪各種、炭火関連の道具を販売している。
detail_5089.html
欅工芸谷口(穴水工場)
能登の山野に自生する欅(けやき)を活かすことを念頭に、ものづくりに取組む能登の穴水の木工場見学
欅工芸谷口(穴水工場)
detail_5094.html
13代木村庄之助の碑
1853(嘉永6)年に第13代木村庄之助を襲名して以来、24年間立行司を務めた庄之助を記念して建てられた石碑です。庄之助の出身地でもあります。
13代木村庄之助の碑
detail_5610.html
須曽蝦夷穴古墳
古墳時代の終わり頃に築かれたとされる有力者の墓です。一辺が約18メートルの方墳で、正面の墳丘の裾に低い石積みが巡らされています。墳丘内部には、近くの海岸から運んだ安山岩の板石で造られた一対の墓室(横穴式石室)があります。横幅の広い奥室(玄室)や、ドー…
須曽蝦夷穴古墳
detail_5655.html
長谷部信連の墓
源平争乱の時代を経て、奥能登の有力御家人として地頭領主支配の基礎を固めた長谷部信連の墓です。地元では「ちょうづか」とも呼ばれています。秋は、彼岸花の名所としても知られています。山岸町の市立輪島病院付近にあります。
長谷部信連の墓
detail_6277.html
永禅寺山古墳群
永禅寺(蟹寺)の裏山にある、6基の高塚古墳の円墳からなっています。発掘調査された一号墳、二号墳は、5世紀後半から6世紀初めごろの築造と推定されています。
永禅寺山古墳群
detail_6732.html
中川菓子舗
中川菓子舗
detail_21344.html
旅館やまもと
良質の脂の乗った≪醤油・塩・ポン酢で愉しむ≫魚料理は、ボリューム・鮮度・味に自信あり。うちの畑で採れた野菜など、田んぼに囲まれた田舎ならではのおもてなし。
旅館やまもと
detail_21340.html
碁盤島
義経と弁慶が囲碁を楽しんだと伝わる場所
福浦地区から巌門に至る途中にあります。島の中央には湧水が出ており、中に碁盤形の岩塊が沈んでいます。その昔、義経と弁慶がここで囲碁を楽しんだと伝わることから、碁盤島と呼ばれています。
碁盤島
detail_5437.html
鈴内横穴古墳群
横穴とは、丘陵の中腹や崖面に横方向に穴を掘って造った墓室のことで、「横穴墓(おうけつぼ)」「横穴古墳」とも言われています。基本的には、横穴式石室を模倣した構造です。遺骸(いがい)を納める玄室(げんしつ)と、その入り口部分の羨道(せんどう)からなりま…
鈴内横穴古墳群
detail_5647.html
高浜虚子句碑(七尾市)
1947(昭和22)年4月に建てられました。ホトトギス派の主宰として俳壇の最高峰にいた虚子が、和倉の波静かな海に吟じた一句です。碑文「家持の妻恋舟か春の海虚子」
高浜虚子句碑(七尾市)
detail_5733.html
棚木城跡
舟隠しの入り江も見下ろせる城跡
能登の守護職畠山氏の庶流にあたる棚木氏の居城跡です。周囲には、城主の姫が入江に映える月をこよなく愛したと伝えられる月見御殿跡をはじめ、馬洗池、米流し坂、なめり坂、舟隠しなどがあり、落城の哀話を秘めています。
棚木城跡
detail_5766.html
久田船長碑
1903(明治36)年10月29日、日本郵船青函連絡船東海丸(1,121トン)の久田船長は青森湾で殉職しました。沈み行く船と運命を共にして職務を全うした久田船長の立派な行動が、海員の模範としてたたえられ、1934(昭和9)年、出生地である鵜川の菅原神社境内に石碑が建て…
久田船長碑
detail_6330.html
加能作次郎文学碑
富来の風土で育った文豪
郷土の作家、加能作次郎の文学碑です。富来漁港の南崖頂部の端の海岸に立っています。作次郎の学友である早稲田大学文学部長谷崎精二が撰文しました。立石の句は、長女の結婚に際して与えた自筆の色紙を模写したものです。碑石は、長さ3メートル、高さ1.5メートルあり…
加能作次郎文学碑
detail_5108.html
ページトップへ