イベント

検索結果

106件ありました
並び順
開催日順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
大念寺子供太鼓競技会
毎年、高浜町の大念寺八幡神社境内で行われる太鼓打競技大会です。出場は小中学生が中心で、町内外の太鼓団体の子供たちが数多く集まります。
大念寺子供太鼓競技会
detail_21971.html
蛇の目神事(羽咋市 気多大社)
毎年4月3日に執り行われる神事
祭神である大国主命(おおくにぬしのみこと)が邑知(おおち)潟の大蛇を退治したとの故事を再現する神事。毎年4月3日に行われ、蛇の目を形どった的を弓(権称宣)と槍(称宣)と太刀(宮司)で打ち落とします。
detail_21955.html
田鶴浜左義長祭り
七尾市の無形民俗文化財指定の『田鶴浜の左義長』。夏の七夕のように飾りつけた竹を町内会ごとに立て、各家庭で作ったご赦免を竹に飾るところが特徴です。田鶴浜左義長まつりでは、ステージイベントや展示コーナーなどが設けられ、左義長を盛り上げます。
田鶴浜左義長祭り
detail_21862.html
三引獅子舞
赤倉神社にある三引の祭礼で、五穀豊穣を祈って奉納される能登では珍しい獅子舞。ジジ面対ババ面の演舞や獅子に猿の子が付いて回るなど古い伝統がある。
三引獅子舞
detail_21953.html
大町祭り
穴水大宮(辺津比咩神社)の春の祭礼で末社の神輿と獅子舞が大町の市街地に繰り出します。
detail_21938.html
宝達山 開山祭
能登最高峰「宝達山」の開山祭では本格的な観光シーズンを迎えるにあたり、宝達山の繁栄と観光客の安全を祈願します。
宝達山 開山祭
detail_21940.html
道下まつり
門前町道下で行われる祭り。門前町道下地区の氏子様を祭る諸岡比古神社の夏季大祭が行われます。当日は曳山や夫婦神輿、太鼓などが繰り出し町内を練り歩きます。神事を行ったあと、神の導き役の天狗面をつけた猿田彦を先頭に神社を出発します。
detail_21851.html
若山庭まつり
珠洲市若山町の農家で豊作を願い行われていた庭おどりや庭おどりの際に唄われていたちょんがり節が披露されます。
若山庭まつり
detail_21926.html
越中おわら節 飯田風の盆
胡弓の音色と念仏踊りに魅せられ、今年もあの調べを珠洲市飯田町にと、お寺と商店街をつなぐ踊りの夕べが毎年計画されています。飯田町の風情は、八尾の風情によく似ている…「風の盆がまだ無名だった頃の素朴な味わいを思い出した」ととても好評です。
越中おわら節 飯田風の盆
detail_21889.html
大幡郷社祭
9地区の神輿が繰り出し大幡神社に集合する。境内では猿鬼伝説に因んだ獅子舞が行われる。
detail_21933.html
ふきのと祭り(お当祭)
住民たちが五穀豊穣と家々の繁栄を祈る神事です。その年の当番が11種類の神饌(ハゼ・広昆布・カチ栗・ガヤの実・白米・ヤタ米・ゴボウ・大根のカンナオロシ・里芋・串柿・生豆腐)を供え、神様をもてなします。
ふきのと祭り(お当祭)
detail_21870.html
的打神事
やぶさめ神事から派生し、現代に受け継がれている祭礼です。悪神を矢で退治し、的を射止めた人は、その年に幸運が訪れると言い伝えられています。神事のあと、厄よけの餅まきがあり、続いて的打が行われます。
的打神事
detail_21866.html
三番叟
能登比咩(ひめ)神社で毎年4月の春祭りの際に演じられる、農事にかかわる所作を演じ、五穀豊穣を祈る祝いの舞となっている神事舞のひとつ。昭和59(1984)年に町無形民俗文化財に指定され、青年による奉幣(ほうへい)行事、幼児による乙女神楽舞も披露しています。
三番叟
detail_21947.html
おんねも祭り
約600年前から道下の諸岡比古神社に伝わる祭り。五穀豊穣を感謝し、子供の成長と無病息災を祈ります。
detail_21848.html
弓引祭
的に当たった矢の数で、一年間の豊凶を占う日桂神社の神事。甲冑をまとった氏子が、弓を握り一心に狙いを定める。傍らでは猿田彦と呼ばれる天狗面の男が的に当てさせまいと槍を振り回す。春の風物詩的な祭りです。
弓引祭
detail_21956.html
涅槃会(羽咋市 妙成寺)
妙成寺で、毎年3月15日に行われる伝統行事です。釈迦入滅の日、槃画を御堂に掲げて遺教経(ゆいきょうきょう)を読誦し釈尊の遺徳を追慕奉讃する法会が行われます。
涅槃会(羽咋市 妙成寺)
detail_21865.html
縁結び祭
期間限定!無料縁結び祈願無料で、国指定重要文化財拝殿にて、皆様のお祓いをいたします。(通常5,000円)※実施期間はお問い合わせください。
detail_21856.html
ばっこ祭り
毎年11月17日から21日までの5日間に渡って、能登部神社で行われる神事です。19日の子の刻(午後11時~午前1時)、所役が古式によって一汁二菜の食膳をいただきます。その後神楽、修祓が行われ、神籠を愛宕神社に移します。能登部神社に環御する際は会話は禁じられ、神…
ばっこ祭り
detail_21880.html
浦上まつり
浦上地区には19集落があり、以前はそれぞれの集落の宮で祭りを行っていたが現在は八幡神社に合祀しました。神輿の屋根が六角面で作られているのは県下でも数えるくらいで、豪華で貴重な神輿。小旗、幟旗、吹流し、獅子、天狗がお供します。幟旗は高さ10メートルほどで…
detail_21852.html
門出式(羽咋市 気多大社)
毎年1月11日の伝統行事
午前3時、神職が狩衣に蓑をつけた行旅姿の出で立ちで浜の大鳥居にて四方を拝してから、末社及び本社を巡拝します。この間、互いに口をきくことは許されず、終始無言のままでとり行われる神秘的な神事です。
門出式(羽咋市 気多大社)
detail_21874.html
ページトップへ