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御祓川まつり
七尾市内を流れる御祓川沿いで行われる神事です。旧暦の水無月晦日に御祓川で行われていた「夏越の大祓い」に由来し、毎年この時期に開催されています。茅の輪くぐりや灯ろう流しのほか、縁日などがあります。
御祓川まつり
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三夜踊り
毎年、盂蘭盆(8月14~16日)に開催される盆踊りです。その起源は古く、室町時代に始まり、江戸時代の元禄期に最も隆盛を極めたと言われています。
三夜踊り
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万歳楽土(櫛比神社)
袴姿の舞人と参拝者が、ともに独特の節回しで「万歳楽土」と唱え、豊作を祈願します。県の無形民俗文化財に指定されています。
万歳楽土(櫛比神社)
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門前まつり
曹洞宗大本山總持寺祖院の守護神がかつて櫛比神社だった名残で,同神社の神様が年に一度同祖院の仏様にご機嫌伺いに参上したのが由来です。猿面をつけた「ごうらい」がこん棒を持ち、露払いをつとめます。無病息災を願う祭りで、「葬式祭り」「ごうらい祭り」の異名を…
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加夫刀比古神社 げんぞ参り(見参祭り)
毎年春祭りに過去1年間に自家に嫁いだ花嫁を集落の人々に披露する。結婚式当日に着ていた花嫁衣装をまといお宮参りを行ったが、その経費も馬鹿にならないため、最近は、儀式張った様子は見られなくなり、若い夫婦が虚栄を捨てて家内安全・無病息災・子孫繁栄を祈る情…
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虫送り祭り
稲につく害虫を追い払う行事です。流し旗と御幣を持つ人を先頭に松明が続き、太鼓に合わせて声をかけながら畦道を歩き、稲につく害虫を追い払います。
虫送り祭り
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曽々木大祭
和ろうそくの明かりがゆらめく大小5基のキリコが神社に勢揃いし、幻想的な光景が広がります。キリコは町内を練り歩いた後、窓岩ポケットパークに到着。柱松明が燃え盛り、花火が打ち上げられる中、キリコは勇壮に乱舞します。
曽々木大祭
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若山庭まつり
珠洲市若山町の農家で豊作を願い行われていた庭おどりや庭おどりの際に唄われていたちょんがり節が披露されます。
若山庭まつり
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白丸曳山祭り
「キャラゲ」と称する唄とともに曳山が町内を練り歩く
祭りでは、若い衆を中心に鉾山を曳き、キャラゲ(小学校の男児)が華やか柄模様(えもよう)で鈴を付けた長襦袢(ながじばん)を着て、ウコン色の手甲椡伴、柄模様の冠をかぶせ、顔が少し見える程度の女装をし、一山に2、3人くらい乗せ、曳き山唄や掛け声を合図に進…
白丸曳山祭り
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宝達山 開山祭
能登最高峰「宝達山」の開山祭では本格的な観光シーズンを迎えるにあたり、宝達山の繁栄と観光客の安全を祈願します。
宝達山 開山祭
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蛇の目神事(羽咋市 気多大社)
毎年4月3日に執り行われる神事
祭神である大国主命(おおくにぬしのみこと)が邑知(おおち)潟の大蛇を退治したとの故事を再現する神事。毎年4月3日に行われ、蛇の目を形どった的を弓(権称宣)と槍(称宣)と太刀(宮司)で打ち落とします。
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川渡し神事
2艘の舟で設えた御座舟に乗せられた神輿が、川の中で松明(たいまつ)を手にした威勢のいい若衆らとともに、上流の八幡神社までの約100メートルを行きつ戻りつしながら進む様子を大勢の観衆が見守ります。川面に浮かび上がる松明の火や船影は幻想的です。
川渡し神事
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鎌打ち神事
中能登町金丸の諏訪神社・藤井の住吉神社で祭典後2丁の鎌を神木(タブ)に打ち込む神事です。神代の頃、大名持命(おおなもちのみこと)と少名彦命(すくなひこのみこと)が能登を平定した折、諏訪(すわ)神社の祭神である建御名方命(たけみなかのみこと)が鎌で草…
鎌打ち神事
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どいやさ祭
イカ釣り漁の基地として知られる能登町姫地区のキリコ祭りで、「袖キリコ」と呼ばれる独特の形状をしたがキリコが登場します。キリコは姫漁港に集合し、伝馬船に積まれて港内を巡行します。
どいやさ祭
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ばっこ祭り
毎年11月17日から21日までの5日間に渡って、能登部神社で行われる神事です。19日の子の刻(午後11時~午前1時)、所役が古式によって一汁二菜の食膳をいただきます。その後神楽、修祓が行われ、神籠を愛宕神社に移します。能登部神社に環御する際は会話は禁じられ、神…
ばっこ祭り
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剱地八幡神社大祭
泣き砂で知られる「琴が浜」がある輪島市門前町剱地地区のキリコ祭りです。 この地に伝わる「おさよ」と「重蔵」の悲恋の物語にちなみ、「おさよまつり」とも呼ばれています。
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アマメハギ
仮面を付けた来訪神が「怠け者はおらんか」と家々をまわる。2018年11月、ユネスコ(国連教育科学文化機関)無形文化遺産に登録されました。
アマメハギ
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曳山奉幣祭
能登生国玉比古神社(本宮神社)の春祭り。地元では「ちょんこ山」「チャンチキ山」と呼ばれ、市内西部の6町から祇園系の曳山6台が奉納され、鉦・太鼓等の囃子にあわせて、大勢の子どもたちによって、町内を練り歩きます。
曳山奉幣祭
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輪島崎の恵比寿講祭り
輪島市の無形民俗文化財に指定されている祭り。恵比須像を抱えて、太鼓を打ち鳴らしながら地区にある家々を回ります。
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おんねも祭り
約600年前から道下の諸岡比古神社に伝わる祭り。五穀豊穣を感謝し、子供の成長と無病息災を祈ります。
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