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住吉大祭
初夏の訪れを告げる住吉神社の祭礼。浜山と呼ばれる6台の山車を若衆が引き廻した後、神社に奉幣を返納する。※令和7年度は規模縮小での開催。曳山運行はなし
住吉大祭
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鎌打ち神事
中能登町金丸の諏訪神社・藤井の住吉神社で祭典後2丁の鎌を神木(タブ)に打ち込む神事です。神代の頃、大名持命(おおなもちのみこと)と少名彦命(すくなひこのみこと)が能登を平定した折、諏訪(すわ)神社の祭神である建御名方命(たけみなかのみこと)が鎌で草…
鎌打ち神事
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ふきのと祭り(お当祭)
住民たちが五穀豊穣と家々の繁栄を祈る神事です。その年の当番が11種類の神饌(ハゼ・広昆布・カチ栗・ガヤの実・白米・ヤタ米・ゴボウ・大根のカンナオロシ・里芋・串柿・生豆腐)を供え、神様をもてなします。
ふきのと祭り(お当祭)
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皐月まつり
門前町に初夏の訪れを告げる「皐月まつり」。会場となる總持寺通りには、食ブースやステージイベント、花まつりなど様々な催しが行われます。
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弓引祭
的に当たった矢の数で、一年間の豊凶を占う日桂神社の神事。甲冑をまとった氏子が、弓を握り一心に狙いを定める。傍らでは猿田彦と呼ばれる天狗面の男が的に当てさせまいと槍を振り回す。春の風物詩的な祭りです。
弓引祭
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三番叟
能登比咩(ひめ)神社で毎年4月の春祭りの際に演じられる、農事にかかわる所作を演じ、五穀豊穣を祈る祝いの舞となっている神事舞のひとつ。昭和59(1984)年に町無形民俗文化財に指定され、青年による奉幣(ほうへい)行事、幼児による乙女神楽舞も披露しています。
三番叟
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不動滝の滝開き
毎年、7月5日に行われる滝開きの祭事です。井田の三穂の峰から流れ落ちる高さ20mの滝で行われる滝打たれの行では、訪れる人々が無病息災と家内安全を祈願します。そのほか、滝壺法要や護摩法要も執り行われます。
不動滝の滝開き
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山の神祭
山頂の神様石(神石)に神饌を備える神事です。
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追儺の豆まき(羽咋市 正覚院)
毎年2月3日に行われる伝統行事
新しい季節を迎えるに当たり、邪気をはらう鬼はらいの儀式。護摩堂で厄除け祈願のあと、かみしも・はかま姿におかめの面をつけた福男が「福は内、鬼は外」と声をかけながら豆をまきます。
追儺の豆まき(羽咋市 正覚院)
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