条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- 開催日を選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
開催日を選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 祭り・伝統行事
検索結果
106件ありました
- 並び順
- 開催日順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- どいやさ祭
- イカ釣り漁の基地として知られる能登町姫地区のキリコ祭りで、「袖キリコ」と呼ばれる独特の形状をしたがキリコが登場します。キリコは姫漁港に集合し、伝馬船に積まれて港内を巡行します。
-
+ detail_21912.html
- 曳山祭
- 輪島の春の風物詩
- 総輪島塗の華麗な高さ5mの曳山(山車)が輪島の街を練り歩きます。この祭りを運営するのは、鳳至町と河井町の厄年(数え42歳)の男達です。厄男と趣向を凝らした人形がこの山車に乗り込み、街を練り歩いていきます。各神社ごとに様々なイベントも行われますのでこの期…
-
+ detail_20242.html
- 面様年頭
- 輪島崎町に伝わる年明けの厄除け神事
- ◆国指定重要無形民俗文化財◆輪島崎町に古くから伝わる新年の神事で、1月14日(おいで面様)と1月20日(お帰り面様)の2回行なわれます。氏子各家々の厄除けの神事で、14日は町の山側から、20日は海側から各戸(約200戸)を回ります。男面と女面をつけてペアを組んだ小学生が…
-
+ detail_6615.html
- ついたち結び
- 毎月1日(元日除く)、「みんなの想い」に寄せられたお言葉にお応えして、心(ハート)と心(ハート)を結ぶ「ついたち結び」を開催しています。午前8時30分までに訪れた先着100名は月次祭に参列できます。この日は縁結び祈願も無料で受けられる、特別な一日で…
- + detail_21957.html
- 石動山開山祭
- 奈良時代に石動山を開山したとされる泰澄大師の命日といわれる7月7日に行われる神事で、1年の健康と安全を祈願します。大師の魂を偲ぶ「御霊祭り」としても親しまれています。
-
+ detail_21922.html
- 鵜祭(羽咋市 気多大社)
- 鵜の動きで来たるべき年の豊凶を占う神事
- 羽咋市にある気多大社で行われる神事で、神様の前に放した鵜の動きを見て、翌年の運勢を占う珍しいお祭りです。七尾市の鵜浦町(うのうらまち)で捕らえられた鵜は、中能登町を通る昔の街道(旧往来筋)を使って、気多大社まで運ばれます。この距離は約40キロもあり、…
-
+ detail_21878.html
- 馬緤キリコ祭り
- 馬緤町のキリコは約11メートルあり、3本出ております。馬緤の地名は、源義経がこの地に愛馬を繋いだことに由来すると言われています。
-
+ detail_21883.html
- 堀松綱引き祭り
- 毎年7月に堀松の住吉神社にて行われる綱引祭で、昭和48年1月に志賀町の無形民俗文化財に指定されています。近隣の人々が浜方と山方に分かれ、綱を引き合い、浜方が勝てば豊漁、山方が勝てば豊作となるといわれています。
-
+ detail_21919.html
- 石仏山祭り
- 女人禁制の霊山にて神宿る巨石に豊作祈願
- 打ち鳴らす太鼓を合図に石仏山へ入り、急な坂道を登ると、中腹に前立という高さ3m、幅0.6mの巨石があり、左右に小さな石が並ぶ。これは大己貴命(おおなむちのみこと)の霊代とされていて、ここが祭場となり、巨石の中頃にしめ縄をした前立の前に参集し、神饌(…
-
+ detail_4663.html
- 明千寺キリコ祭り
- 穴水地区最大級の高さ9mの白木造りのキリコが地区を練り歩きます。キリコは神社へ神輿を迎えに行った後、お旅所まで先導しますが、神様に失礼にならないよう、神輿に正面を向け、後ろ向きで進みます。
-
+ detail_21902.html
- 御祓川まつり
- 七尾市内を流れる御祓川沿いで行われる神事です。旧暦の水無月晦日に御祓川で行われていた「夏越の大祓い」に由来し、毎年この時期に開催されています。茅の輪くぐりや灯ろう流しのほか、縁日などがあります。
-
+ detail_21896.html
- もっそう祭り
- 昔々、年貢の取り立てで苦しんでいた農民が、密かに集まって隠し田で収穫した米を年に一度だけ腹いっぱい白い米を食べたのが始まりとされています。「もっそう」と呼ばれる木枠を使って輪島塗の朱色の椀に5合の白米を高さ18cmに盛り付けます。
-
+ detail_21868.html
- 曽々木大祭
- 和ろうそくの明かりがゆらめく大小5基のキリコが神社に勢揃いし、幻想的な光景が広がります。キリコは町内を練り歩いた後、窓岩ポケットパークに到着。柱松明が燃え盛り、花火が打ち上げられる中、キリコは勇壮に乱舞します。
-
+ detail_21901.html
- いどり祭
- 爆笑を誘うユーモアたっぷりのやりとりが見所
- 鵜川地区の6つの町内が交代で当番となり、男子のみでつくった鏡餅2枚(直径1.2m)、丸型小餅50~60個、とうし餅16枚を神前に供し、明年度大鏡餅をつくるべき当番のものを陪賓としてもてなします。この時、陪賓たちは鏡餅やお膳の餅などについてさまざまないどる(難…
-
+ detail_4684.html
- 中居キリコ祭り
- 神輿がキリコと山車をともに巡行し、地区特有の祭り唄「中居囃し」を唄いながら家々を回ります。「屏風まつり」とも言われ、祭りの期間中、各家が祭壇を作って自慢の屏風を飾り、訪れる人々に披露します。クライマックスは午後10時を過ぎる頃。河畔の広場に立てられ…
-
+ detail_21891.html
- 白丸曳山祭り
- 「キャラゲ」と称する唄とともに曳山が町内を練り歩く
- 祭りでは、若い衆を中心に鉾山を曳き、キャラゲ(小学校の男児)が華やか柄模様(えもよう)で鈴を付けた長襦袢(ながじばん)を着て、ウコン色の手甲椡伴、柄模様の冠をかぶせ、顔が少し見える程度の女装をし、一山に2、3人くらい乗せ、曳き山唄や掛け声を合図に進…
-
+ detail_6873.html
- 三引獅子舞
- 赤倉神社にある三引の祭礼で、五穀豊穣を祈って奉納される能登では珍しい獅子舞。ジジ面対ババ面の演舞や獅子に猿の子が付いて回るなど古い伝統がある。
-
+ detail_21953.html
- 加夫刀比古神社 げんぞ参り(見参祭り)
- 毎年春祭りに過去1年間に自家に嫁いだ花嫁を集落の人々に披露する。結婚式当日に着ていた花嫁衣装をまといお宮参りを行ったが、その経費も馬鹿にならないため、最近は、儀式張った様子は見られなくなり、若い夫婦が虚栄を捨てて家内安全・無病息災・子孫繁栄を祈る情…
- + detail_21952.html
- 柿八講祭
- 天保年間に在住の「四郎左ェ門」(石渕家)が京見物に行き、帰途、土産にと柿の苗を数本持ち帰った。やがて神道地区をはじめ瑞穂地区全体に広がり特産物となった。折りも折り、たまたま奥能登視察の前田公がこれを食し「小粒なれど美味である」と賞賛したことから神道…
-
+ detail_4916.html
- 川渡し神事
- 2艘の舟で設えた御座舟に乗せられた神輿が、川の中で松明(たいまつ)を手にした威勢のいい若衆らとともに、上流の八幡神社までの約100メートルを行きつ戻りつしながら進む様子を大勢の観衆が見守ります。川面に浮かび上がる松明の火や船影は幻想的です。
-
+ detail_21958.html