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桜づつみ
主要地方道金沢・小松線辰口橋のたもと、手取川簡易グラウンド堤防上に延長950メートルの桜並木が続いています。4月上旬、周囲の桜よりやや遅れてソメイヨシノ206本と枝垂れ桜3本が堤防を華やかに彩ります。周囲よりもやや高くなっているため、春空に映える桜の薄紅色…
桜づつみ
  • 加賀
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わくわく手づくりファーム川北 産直物産館
近隣の農家さんが育てた新鮮な野菜をはじめ、手作りお漬物やお惣菜、無添加でおいしい商品、川北・能美の特産品、手作り雑貨など数多くの商品を揃えております。限定品を含めた“金沢百万石ビール”の販売もしております。
わくわく手づくりファーム川北 産直物産館
  • 加賀
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ふれあい健康センター
広々とした大浴場で心も体もゆったりできる川北温泉。2階には、図書館が併設されています。無色透明のしょっぱいお湯が、たっぷりとわき出ます。良質の温泉につかり、ゆったりとしたひとときを過ごしていただくための施設です。
ふれあい健康センター
  • 加賀
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加藤和紙
雁皮和紙は、微細で強靭、なめらかで光沢があり、その上虫害に強く変色しにくいことが特徴で、和紙の中でも紙王と云われている。加藤和紙は、日本で唯一の雁皮和紙専門店で、国立博物館などの依頼を受け、修復用和紙を作成している。最近では、和紙で作ったバッグやカ…
加藤和紙
  • 加賀
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芭蕉の渡し
1689(元禄2)年9月7日、俳聖松尾芭蕉が『加賀路行脚』の途中に立ち寄り、一句を残したのち、木呂場(ころば)から粟生宿場に歩を進めました。江戸時代、木呂場には手取川の渡し場がありました。曽良日記の小松到着時間から勘案すると、おそらく残暑厳しいころだった…
芭蕉の渡し
  • 加賀
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草深甚四郎碑
戦国時代に活躍した剣豪で、藤原氏の後裔畑時能の子孫と伝えられる草深甚四郎の墓です。町指定文化財になっています。草深甚四郎は、剣聖とうたわれた塚原卜伝と互角に戦い、引き分けたので、互いに弟子になりたいと言ったという逸話や、天狗にさらわれ剣術を習ったと…
草深甚四郎碑
  • 加賀
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明治天皇御休所公園
1878(明治11年)年10月5日、明治天皇北陸御巡幸の際、手取川を渡る前に、木呂場(ころば)の茶屋で御休憩されたところを公園として整備しました。当時、手取川に橋は架かっておらず、船で渡っていました。しかし天皇御巡幸のときは、危険なので船を数珠繋ぎに並べ、…
明治天皇御休所公園
  • 加賀
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冨田少彦名神社 石祠
川北町指定文化財です。橘新地区にある冨田少彦名神社の境内にあるこの石祠は、軒裏垂木が2段になっている『二軒(ふたのき)』という建築様式で、全国的にも数が少なく、貴重なものです。長押(なげし)に刻まれた松竹梅は、大胆な画風が主流だった桃山時代の趣を残…
冨田少彦名神社 石祠
  • 加賀
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