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- にわか祭
- 夜通しで続く勇壮な乱舞は必見
- 高さ7m、幅5.4mの「にわか」と呼ばれる大奉燈9基が、鵜川の街の中を駆け巡ります。9基のにわかは一度、各町内から見卸しの浜に終結します。21時頃に出発し、町内を巡航した後、0時頃海瀬神社へ入宮します。その後、神社境内にて朝方まで乱舞が続きます。能登のキリ…
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- 能登
- 宝達志水大花火
- かつては地元の青年団が花火を上げていた花火師の集落東間地区。そこにある能登を代表する花火会社の能登煙火が地元の宝達志水大花火で大迫力の花火を打ち上げます。当日は地元の獅子舞が乱舞するステージイベントや飲食店も多数出展いたします。
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- 能登
- あえのこと
- 「田の神様」を迎え、おもてなしをする伝承行事
- 奥能登地域(輪島市、珠洲市、穴水町、能登町)の各家ごとに伝承されてきた農耕儀礼で、「あえ」はもてなし、「こと」は儀礼を意味するといわれ、稲の生育と豊作を約束してくれる「田の神」が、あたかもそこに実在するかのように行われる。全国的に「田の神様」と呼ば…
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- 天神講
- 3日間舞われる貴重な蝶の舞
- 敷地天神講は、加賀市にある 菅生石部 すごういそべ 神社の夏祭りです。 神社創祀以来およそ千四百年続く大変古い神事で、江戸時代には大聖寺藩の藩祭として、藩主をはじめ藩内全住民がお参りしたといわれます。 現在では敷地天神講と親しまれ、毎年7…
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- 加賀
- 黒島天領祭
- 大阪城と名古屋城をかたどった曳山行事
- ◆輪島市指定民俗文化財◆大阪城と名古屋城をかたどった曳山(山車)が、勇ましい声とともに町を駆け回ります。武者人形やのぼり旗が飾りつけられた2基の曳山は、総輪島塗金箔仕上げの豪華なもの。黒島は1684年(貞享元年)より江戸幕府の天領となりました。この祭に出る曳…
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- 能登
- 水無月祭り
- 夏越しの祓神事の伝統を今に伝えるキリコ祭り
- 水無月祭りは、南志見地区の5町(里町、尊利地町、忍町、小田屋町、東山町)の夏祭りで、キリコと御輿が勇壮に乱舞する夏越しの神事です。見所は、火のついた松明から3本の御幣を奪い合う男衆の勇ましい姿、そして10基のキリコが乱舞する様は迫力満点です。●由来社伝…
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- 能登
- やましろ 夏まつり
- やましろ夏まつり-縁日・抽選会・各種イベントなど盛りだくさん
- あちこちで様々な催しやイベントに出会える「やましろ 夏まつり」道ばたの露店やお楽しみ抽選会など楽しさ満載です。
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- 加賀
- 前波曳山祭り
- キリコが出迎え、曳山が送る 熱い思いが伝わる秋祭り
- 明治時代にコレラが流行し、悪霊疫病の怒りを鎮めるためにキリコを担ぎ出すようになったという伝承があるが、元来は、五穀豊穣、大漁祈願の祭り。キリコの乱舞と神輿と曳山の駆け引きが見もの。能登のキリコ祭りはこれだけではありません!こちらもご覧ください!>…
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- 能登
- 片山津温泉「灯篭流し」
- 毎年、柴山潟で行われる盆行事
- 昭和27年より毎年8月16日に柴山潟で行われる灯篭流しは、幻想的な風景で知られる片山津温泉のお盆の風物詩です※正式表記は「燈籠流し」ですがサイト上は「灯篭流し」で統一しています
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- 加賀
- ぐず焼まつり
- 災厄の象徴・グズを退治!夏の終わりを告げる祭
- 青年たちは一週間ほど前から大きなグズの製作に取りかかります。 グズというのは大きなドンコ(ハゼの一種で純淡水生の魚)のことで、木の枠の上に竹や藁で、長さ7m~8mの巨大グズに仕上げます。夕方になると、白足袋姿の約50~60人の若衆や少年たちがグズをか…
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- 加賀
- 片山津温泉 湯のまつり
- 片山津温泉開湯を記念するお祭り
- 片山津温泉開湯を記念するお祭りです。中心部の通りに露店が並び、獅子舞、歌謡ショー、輪踊り大会など、湯のまちならではの華やかさにあふれています。 特に迫力ある源平勝負御輿は必見です。※当日は会場周辺で交通規制があります。
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- 加賀
- 山代大田楽
- 神秘的な笛の音と躍動感!! 謎の芸能「大田楽」
- 中世に大流行し、姿を消した謎の芸能「田楽」。八世野村万蔵(1959-2004)により、学術研究者、音楽家、舞踊家と共に「田楽」を今日的に再生し創り上げられました。躍動感あふれるリズムと躍りや華やかな装束、冴えわたる笛の音と松明の炎が新たな感動と大きな興奮を…
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- 加賀
- こいこい祭
- 山中温泉最大イベント
- 鶴仙渓にさわやかな風が吹き抜ける初秋の頃、山中温泉最大のイベントである「こいこい祭」が2日間にわたって開催されます。ふだんは落ち着いた湯のまちも、この時ばかりは華やかさにあふれ、民謡山中節のふるさとにふさわしく、町民、芸妓衆に浴客も加わって、唄と踊…
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- 加賀
- 大町・川島祭り
- 現代風の飾りも取り入れたキリコと山車が練り歩く
- 穴水町最大規模のキリコ祭り。大町の5地区、川島の7地区から担ぎ出される12基のキリコと山車8基が勢ぞろいするところが見所。
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- 能登
- とも旗祭り
- 20m余りのとも旗を載せた船が連なる姿は迫力満点
- 御船神社の春豊漁を願う祭りで、石川県指定無形民俗文化財に指定されています。美濃紙約500枚を繋ぎ合わせた高さ約20mの大のぼりを立て、5色の吹流しを付けた9艘の船が笛鐘、太鼓に合わせて「ヨオーヨオー」とはやしながら、小木湾内を練り回ります。隊列をなして海上…
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- 能登
- 桜まつり
- 桜の名所 加賀神明宮の例祭
- 地域産業の振興と五穀豊穣を祈願する加賀神明宮(山下神社)の例祭で毎年4月の第2土曜日・日曜日の2日間催されます。山車や獅子舞が町内を練り歩きます。 近くの熊坂川の河畔には、延長1キロにわたり桜並木があり、桜の時期には夜、ぼんぼりが灯され、祭り客が花…
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- 加賀
- 峨山道
- 峨山禅師の遺徳をしのぶ「峨山道」
- 門前町「總持寺」と羽咋市酒井町「永光寺」を結ぶ約13里(約50キロ)の山道です。1340(暦応3)年から双方の住職を兼ねていた峨山禅師は、毎日未明に永光寺の朝課を勤めた後、この道を越えて總持寺に赴き、朝の読経に間に合ったと伝えられています。毎年、禅師の遺徳…
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- 能登
- 柿八講祭
- 天保年間に在住の「四郎左ェ門」(石渕家)が京見物に行き、帰途、土産にと柿の苗を数本持ち帰った。やがて神道地区をはじめ瑞穂地区全体に広がり特産物となった。折りも折り、たまたま奥能登視察の前田公がこれを食し「小粒なれど美味である」と賞賛したことから神道…
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- 能登
- 白丸曳山祭り
- 「キャラゲ」と称する唄とともに曳山が町内を練り歩く
- 祭りでは、若い衆を中心に鉾山を曳き、キャラゲ(小学校の男児)が華やか柄模様(えもよう)で鈴を付けた長襦袢(ながじばん)を着て、ウコン色の手甲椡伴、柄模様の冠をかぶせ、顔が少し見える程度の女装をし、一山に2、3人くらい乗せ、曳き山唄や掛け声を合図に進…
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- 能登
- 石仏山祭り
- 女人禁制の霊山にて神宿る巨石に豊作祈願
- 打ち鳴らす太鼓を合図に石仏山へ入り、急な坂道を登ると、中腹に前立という高さ3m、幅0.6mの巨石があり、左右に小さな石が並ぶ。これは大己貴命(おおなむちのみこと)の霊代とされていて、ここが祭場となり、巨石の中頃にしめ縄をした前立の前に参集し、神饌(…
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- 能登