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能登よさこい祭り2026
鳴子を手に自由奔放・華麗で優美な踊りが和倉温泉街で繰り広げられます。"能登は一つ「風土(つち)の唄で踊れよさこいただ狂え」"をテーマに毎年スケールアップしてゆくと同時に、踊り子の振り付けもサンバ調、ロック調、古典の踊りなど、静と動が見事にミ…
能登よさこい祭り2026
  • 能登
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石川県立歴史博物館 令和8年度夏季特別展「発見!れきはくの生きものたち」
人と生きものの歴史をたどる
 古くから、人は様々な「生きもの」たちと相互に影響を及ぼしながら生きてきました。クマ問題に象徴されるように、現在、人の生活環境・行動の変化や気候変動の深刻化に伴って、生きものを含む自然との向き合い方が問われています。 本展覧会では、「人と生きものの…
石川県立歴史博物館 令和8年度夏季特別展「発見!れきはくの生きものたち」
  • 金沢
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路上、お邪魔ですか?
批評とユーモアの喧騒に溢れた、路上の芸術を紹介
路上には、自由と邪魔が同居しています。かつて日本には、公界と呼ばれる一定の制度や権力の及ばない自由な空間が存在していました。寺社の門前や宿場町に見られた領域は、移動する人々や芸能を受け入れ、文化や交流を育む装置でもありました。一方で路上は、単に自由…
路上、お邪魔ですか?
  • 金沢
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石川県立歴史博物館 令和8年度春季特別展「鷹と加賀前田家」
前田家の鷹狩関係資料を一挙公開!
 「鷹」とは、オオタカ・ハイタカ・ハヤブサなどの猛禽類の総称です。古くから各時代の権力者は、飼いならした鷹を自在に操る狩猟「鷹狩」を行っていました。次第に鷹は権力の象徴として位置づけられ、江戸時代には将軍や大名が所有した鷹を「御鷹」と呼んでしました…
石川県立歴史博物館 令和8年度春季特別展「鷹と加賀前田家」
  • 金沢
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能面・能装束の着装体験
金沢能楽美術館で、日本の伝統芸能「能」の世界を体感してみませんか。
金沢能楽美術館では金土日祝日限定で能面、能装束の着装体験を開催しています。能面は古くから神聖なものとして大切に受け継がれてきました。華やかな能装束を身にまとい、能面をかけることで、能の世界をより身近に感じていただけます。体験はお1人様ずつ行い、10~…
能面・能装束の着装体験
  • 金沢
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歩く、とどまる
「歩く」「とどまる」をキーワードに、個人と社会の関係や制約を考える
「歩く」あるいは「移動する」という行為を切り口に、当館のコレクション作品を紹介します。展示作品には、一歩踏み出すという行為を起点に、外の世界を観察すること、思考や記憶の内側へと分け入ること、また、歩く人が位置する場所で生じる摩擦や、場所との関係性の…
歩く、とどまる
  • 金沢
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観能の夕べ
本格的な伝統芸能「能楽」をお気軽にご鑑賞いただけます
7月から8月の土曜日に「観能の夕べ」を開催します!加賀藩前田家は能の5流派の1つ「宝生流」を手厚く保護し、庶民にも広く推奨したことで今では金沢といえば「加賀宝生」と言われるほど発展を遂げています。公演前の能楽体験や、出演能楽師によるアフタートークも実施…
観能の夕べ
  • 金沢
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コレクション展示「能登行脚-相川俊孝が見た奥能登」
詩人が描いた奥能登の風景
 コレクション展示「能登行脚―相川俊孝が見た奥能登」では、大正から昭和初期にかけて活躍した金沢出身の詩人・相川俊孝の作品をご紹介します。相川俊孝は、沖縄本島や能登半島、金沢周辺などを放浪し、その土地の風景を写生しました。作品の中には一昨年の能登半島…
コレクション展示「能登行脚-相川俊孝が見た奥能登」
  • 金沢
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金沢城・兼六園大茶会
3連休は心尽くしの一杯を 石川県内7流派がおもてなし
金沢市中心部の茶室4カ所で、石川県内7流派が日替わりで茶席を設けます。茶室を彩る道具は、第一線で活躍する地元作家が手掛けた新作道具たち。秋の風情に包まれた城下町で、一期一会のおもてなしをお楽しみください。
金沢城・兼六園大茶会
  • 金沢
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【企画展】「時代の記録 -眠れるモノたちのささやき- vol.5」
震災を越えて遺る能登の記憶をレスキュー資料でたどる展示
イベント名:【企画展】「時代の記録 -眠れるモノたちのささやき- vol.5」イベント説明文:文化財レスキューをテーマにした企画展のシリーズ第5弾。「令和6年能登半島地震」の被災家屋から救出された古文書や美術工芸品、生活道具などを幅広く紹介。地域の暮らしと…
【企画展】「時代の記録 -眠れるモノたちのささやき- vol.5」
  • 能登
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金沢芸妓の舞
『金沢芸妓』普段は一見さんお断りの芸妓さんによる日本舞踊等の披露やお座敷遊びも体験できる特別公演です!
金沢には古くからの街並みが今も大切に残されているひがし茶屋街・にし茶屋街・主計町茶屋街からなる3つの茶屋街があり、それぞれに魅力的な趣があり観光地としても有名です。それぞれの茶屋街には藩政期からの茶屋文化を引き継ぐ『金沢芸妓』が所属しており、普段は…
金沢芸妓の舞
  • 金沢
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【歴史体験講座】「My まが玉作り」
自分好みのまが玉を作ろう!
古代人の気分で、まが玉作り体験を楽しもう!日時:2026年8月30日(日)①10:00~12:00 ②13:00~15:00会場:のと里山里海ミュージアム(レクリエーションルーム)講師:唐川 明史 氏(石川考古学研究会会員)対象:小学生以上定員:①15名②1…
【歴史体験講座】「My まが玉作り」
  • 能登
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のとキリシマツツジフェスティバル2026
2026年5月3(日)、4(月祝)、5(火祝)日樹齢350年の日本一大きなのとキリシマツツジの盆栽、愛好家が情熱を注いだのとキリシマツツジの盆栽展示、のとキリシマツツジの苗木の販売などを開催。そのほかにも、太鼓、ダンスステージや、まいもん市、キッチ…
のとキリシマツツジフェスティバル2026
  • 能登
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モントレージャズフェスティバルイン能登
ジャズが薫る港町七尾~海辺のJAZZ~
本場モントレー以外、世界で唯一「モントレー・ジャズ・フェスティバル」の名称で開催される真夏の祭典!モントレージャズフェスティバルイン能登。ジャズが薫る港町七尾市で熱いひと時をお楽しみください。モントレージャズフェスティバルは、アメリカ・カリフォルニ…
  • 能登
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NON GLASS and GLASS 七美×ガラ美
素材の違う芸術作品が各々を表現する。
現在の七尾市は、平成の大合併により、旧七尾市・田鶴浜町・中島町・能登島町の1市3町が合併し、2004(平成16)年10月1日に誕生しました。能登島町により設置された県能登島ガラス美術館は、1991(平成3)年7月29日に、続いて旧七尾市が県七尾美術館を設置し、1995(…
NON GLASS and GLASS 七美×ガラ美
  • 能登
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レトロ建築見学会(国立工芸館 多目的室公開日)
月2回の限定公開!
地元ガイドがレトロ建築をご案内するレトロ建築見学会通常は外観解説のみで、内部公開をしていない国立工芸館施設内(多目的室/金沢偕行社2階)を、見学してみませんか。月2回程度、以下の時間帯でのみ見学できます。【開催日】8月9日(日)、8月16日(日)9月13日(日)、…
レトロ建築見学会(国立工芸館 多目的室公開日)
  • 金沢
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北陸ジュニア棋王戦
北陸棋王戦に先立ち開催される北陸ジュニア棋王戦 未就学児~高校生まで4部門で北陸最強を決める大会です
【開催要項 】■日 時 令和7年 2 月 23 日(日)午前 10 時開始(受付は 9:00~9:50)■会 場 北國新聞 20 階ホール(金沢市南町 2-1)■競 技園児・小・中学生を対象に、初心者の部(園児と小学生)、小学生の部、中学生の部、高校生の部の4部門で実施。総平手戦。先…
北陸ジュニア棋王戦
  • 金沢
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蓮田修吾郎 -世界を拓く窓
金属×工芸×彫刻×建築×デザイン=金属造型!
石川県金沢市出身の蓮田修吾郎(1915-2010)は、金属工芸・彫刻・建築の分野を横断する独自の作風を確立した作家です。石川県立工業学校(現・石川県立工業高等学校)卒業後、東京美術学校(現・東京藝術大学)で鋳金を学びつつ、彫刻やデザインなどにも目を向けなが…
蓮田修吾郎 -世界を拓く窓
  • 金沢
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アペルト21 野村由香 黄金の川
金沢の砂金を探して、水と時をすくう。 人と土地の記憶をたどるインスタレーション。
急速に変化しているように見える日常の状況も、実は気づかないほどゆっくりと変わり続けているのかもしれません。野村由香は、人の営みと土地との関係性に関心を寄せ、両者に通底する根源的な力の作用や固有の時間感覚のようなものを、現場での観察や介入を通じ、彫刻…
アペルト21 野村由香 黄金の川
  • 金沢
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未来へつなぐ―能登半島地震とレスキュー文化財―
文化財レスキュー 歴博の一年半
 本展では能登半島地震の被災地からレスキューされた文化財を展示します。被災建物で埃にまみれていたもの、破損したままの仏像、整理されていない古文書などが多く、まだ調査も十分ではありません。 ではなぜ、地震から約一年半でこのような展覧会を開くのでしょう…
未来へつなぐ―能登半島地震とレスキュー文化財―
  • 金沢
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