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- かほく市ボランティア観光ガイド「かほく夢案内スマイル」
- かほく市観光の際にはぜひボランティア観光ガイドをご利用ください!
- かほく市内の名所旧跡をボランティア観光ガイドがご案内いたします。ガイドはボランティアですが、研究熱心で、アットホームでユーモアもあり、観光客の皆様から大変お喜びいただいております。ぜひお気軽にご利用ください。
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- 金沢
- 大嵐山のみずばしょう
- ちょっとしたハイキングに適している大嵐山では、4月下旬~5月上旬にかけて雪解けの湿地から約30,000株のミズバショウが花を咲かせます。また、ブナの原生林も美しく、夏や秋もトレッキング・森林浴には最高の山です。
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- 白山
- 内灘町総合グラウンド
- ≪施設概要≫400mトラック(陸上・サッカー)、夜間照明
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- 金沢
- 琴江院
- 民話の寺としても有名で、所蔵している仏画が市指定文化財です。庭園は、高台と平庭で室町時代に造られたと伝わっています。
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- 能登
- 伝泉寺
- 真宗大谷派の寺院であり、1601(慶長6)年創建されました。現在の本堂は明治初期1875(明治8)年に再建されたものであります。本堂外部や鐘楼堂を1999(平成11)年に修復しました。境内には郷土の偉人大野弁吉の墓があります。大野弁吉(1801年~1870年)は江戸時代の…
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- 金沢
- 中町通りの桜並木
- 高松は古くから宿場町として発展し、今なおその名残りをとどめる桜並木が残っています。古木ながら春には爛漫(らんまん)の花を咲かせ、「桜まつり」が開催されます。まつりでは、ぼんぼりに色どられた桜が道行く人々の心を和ませます。300メートルの間に約70本の桜…
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- 金沢
- 平沢嘉太郎の碑
- 江戸末期に石川郡田井村の農家に生まれた嘉太郎は、後に「北陸の材木王」と称される大商人となり、大正13年に浅野川電気鉄道を、翌年には粟ヶ崎遊園を開業しました。石碑は、晩年を過ごした「羽衣荘」跡地に昭和33年建立されました。また、粟ヶ崎遊園本館ゲートは…
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- 金沢
- 大野庄用水
- 武家屋敷の歴史を映す「金沢最古の用水」
- 大野庄用水は、数ある金沢の用水の中でも最も古い歴史を持つものの一つです。犀川を水源とし、かつて「大野庄」と呼ばれた地域(現在の金沢港方面)へと流れることからその名がつきました。江戸時代、この用水は金沢城へと続く物資を運ぶ「運河」として、木材や年貢米…
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- 金沢
- 辰巳用水
- 金沢城を守る「命の水」
- 辰巳用水は、1631年に金沢城を焼き尽くした大火をきっかけに、翌1632年(寛永9年)に完成した全長約16.5kmに及ぶ用水路です。当時の最先端技術が惜しみなく投入されています。しかし、当時は徳川幕府との緊張関係が続いていたため、万が一に備えて飲み水を確保すると…
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- 金沢
- 九谷焼美術館 館内ガイド
- 館内ガイドが無料解説
- 青手の間、色絵五彩の間、赤絵金襴の間等、雰囲気の異なった展示空間を持ち、江戸時代初期の彩色磁器「古九谷」をはじめとして、およそ360年にわたる九谷焼の名品を展示している石川県九谷焼美術館。◆館内ガイドお申し込みについて◆館内ガイド料金は無料です。「石川…
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- 加賀
- 嫁坂
- 本多町の奥から小立野へと上る坂。江戸時代初期に、加賀藩重臣の篠原出羽守が娘を鉄砲頭の本庄主馬に嫁がせる嫁がせるために切り開いたと伝えられています。小立野台地の上にある篠原邸と台地の下にある嫁ぎ先を娘や荷物が気軽に行き来できるようにという父親の愛情が…
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- 金沢
- 本多の森公園
- まちなかの緑のオアシス
- 本多の森公園は、加賀藩筆頭家老・本多家の屋敷跡に広がる緑豊かな公園で、兼六園周辺の文化施設が集まる「兼六園周辺文化の森」の中心に位置します。公園内には深い緑の森だけでなく、石川県立歴史博物館や国立工芸館、石川県立美術館など多彩な文化施設が点在し、散…
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- 金沢
- 小坂神社
- 中世期にはたびたび兵火を受けて焼失したが、寛永13年(1636)、三代利常により現地において再興しました。以来、金沢北郊鎮護の大社として藩主はもとより衆庶から尊信を集めました。金沢五社の一つ。階段の中腹には芭蕉句碑が建っています。
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- 金沢
- 国指定史跡 加越国境城跡群及び道-松根城跡-
- 北陸の天王山-前田利家と佐々成政の攻防の舞台を体感する!
- 加賀と越中の国境を舞台に繰り広げられた前田利家と佐々成政の争いの痕跡を現在に伝える「加越国境城跡群及び道」は、平成27年10月に国史跡に指定されました。佐々方と推定される松根城跡は、加賀と越中の境となる砺波山丘陵の最高所に位置し、東西約140m、南北約440…
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- 金沢
- 茶の遊 鈴おき
- 文化を通して豊かな食事を
- 古き良き文化を感じられる金沢市東山の観光名所「ひがし茶屋街」そこから一本入ったところに暖簾を掲げるのが、和食店「茶の遊 鈴おき(ちゃのゆう すずおき)」です。築120余年のお茶屋を改装した隠れ家のような店内には、どこか懐かしさを感じられる趣があり、その…
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- 金沢
- 尾張町老舗交流館
- ― 金沢の“老舗文化”を体感する、時を超えた小さな旅 ―
- 金沢市の中心部に位置する尾張町は、かつて米仲買商を中心に約40軒もの店舗が軒を連ね、金沢経済の中枢として大いに栄えた歴史ある商人の町です。商いの文化と職人の技が交差するこのエリアに佇むのが、「尾張町老舗交流館」。ここは、江戸時代から脈々と受け継がれて…
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- 金沢
- 観田家住宅
- 観田家住宅は、藩政時代に金沢城下町の外港として栄えた金石(旧宮腰)に位置し、その敷地を含む一帯は平成14年に「こまちなみ保存区域」として指定され、街並みの保存が図られています。建物は海岸近くの秋葉神社正面に向かう街路に面して建っています。当初は加賀笠…
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- 金沢
- 伏見寺
- 【高野山真言宗】本尊の阿弥陀如来像は平安初期の金銅仏の力作、国の重要文化財。金沢の地名発祥にまつわる芋掘藤五郎ゆかりの寺。金沢観音霊場第14番礼所。また、護摩堂にある木彫の不動明王坐像は、弘仁期(810~24)の作と伝えられています。
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- 金沢
- 蓮昌寺
- 【日蓮宗】三代利常の生母・寿福院の帰依所。金沢四大仏の一つで丈六の釈迦如来立像を安置。泉鏡花の絶筆小説『縷紅新草』の舞台。山内には俳人秋之坊の碑、利常の正室・珠姫(天徳院)入輿の際、将軍家から派遣された多羅尾家の墓などもあります。
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- 金沢
- 聞敬寺
- 【真宗大谷派】延宝5年(1677)、現小立野1丁目付近に聞敬坊として創建されました。文政4年(1821)、七ヶ町村の惣道場として現在地に建てられ、明治13年(1880)聞敬寺となりました。金一塗りの宝相華花草模様が見事な内陣の欄間は、200年以上前の寺院欄間様式です。
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- 金沢