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石川県立図書館(百万石ビブリオバウム)
圧巻の円形閲覧空間に約500の魅力的な閲覧席が人気
2022年に移転・開館。外壁のガラスとパネルが折り重なり、まるで本のページをめくるような外観の図書館は、4階まで吹き抜けた円形閲覧空間が内部に広がります。360°本に囲まれ、中空に浮かぶような「ブリッジ」のほか、家具デザイナー監修による500以上の閲覧席な…
石川県立図書館(百万石ビブリオバウム)
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金沢21世紀美術館
公園のような美術館「まるびぃ」
誰もがいつでも立ち寄れ、様々な出会いの「場」となることを目指した現代アートの美術館。「現代アート」と聞いて少し小難しいものを想像する人もいるかもしれません。でも、ここでは、レアンドロ・エルリッヒ作の《スイミング・プール》(通称:レアンドロのプール)を…
金沢21世紀美術館
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石川県立美術館 
石川を代表する美術・工芸品を展示
国宝の「色絵雉香炉」(野々村仁清作)をはじめ、石川県が誇る名品を展示しています。古九谷や、加賀藩前田家伝来の文化財、石川県ゆかりの芸術院会員や人間国宝の絵画・彫刻・工芸など、古美術から現代まで、石川県ならではの美術工芸品を幅広くご覧いただけます。館…
石川県立美術館 
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金沢城公園 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により一部立ち入り禁止
加賀百万石前田家の居城。歴史に思いを馳せながらのんびり散歩
国の史跡に指定され兼六園と並び石川県を代表する景観が広がる金沢城公園。公園のシンボルともいえる「菱櫓」「五十間長屋」「橋爪門続櫓」。外観の素晴らしさはもちろんのこと、昔ながらの製法を忠実に再現した内部も必見です!その他のエリアは入園無料。広々として…
金沢城公園 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により一部立ち入り禁止
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兼六園(国指定特別名勝)
日本三名園の一つ、四季が織りなす多彩な表情
春のサクラ、初夏のカキツバタ、秋の紅葉、冬の雪吊りと、四季折々の美しさが訪れる人を魅了する兼六園。ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン(ミシュラン観光版)で最高ランクの3つ星を獲得したことで、海外からの観光客にも人気のスポットです。「金沢の兼六園・…
兼六園(国指定特別名勝)
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石川県立歴史博物館(いしかわ赤レンガミュージアム)
旧陸軍兵器庫の赤レンガ棟を再生した建物は、国の重要文化財となっています。展示室では原始の玉作りや古代の東アジアとの交流、中世の一向一揆、近世の参勤交代、近代の美術工芸、そして現代まで続く祭礼風流など、多彩な展示コーナーを設けています。豊富な実物資料…
石川県立歴史博物館(いしかわ赤レンガミュージアム)
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鈴木大拙館
まちなかにある深い静寂
D.T. Suzukiとして世界で知られる鈴木大拙は金沢が生んだ仏教哲学者。大拙の考えや足跡をひろく国内外の人々に伝えるとともに、来館者自らが思索する場となることを目的に開設された館内は「展示空間」「学習空間」「思索空間」の3つの空間を回廊で結ぶとともに、「玄…
鈴木大拙館
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国立工芸館
日本海側初の国立美術館
国立工芸館は、日本で唯一の工芸・デザイン専門の国立美術館です。陶磁、ガラス、漆工、木竹工、染織、人形、金工など、近現代の工芸及びデザインの作品を収集・展示しています。建物は、明治期に建てられ、国登録有形文化財である旧陸軍の第九師団司令部庁舎と金沢偕…
国立工芸館
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まるごと奈良博 -奈良国立博物館 至高の仏教美術コレクション-
 奈良国立博物館は明治28年(1895)に開館し、特に古都奈良の社寺に伝わった仏教美術の保管や展示につとめ、「奈良博」の愛称で広く親しまれてきました。 令和3年(2021)に開催した「奈良博三昧-至高の仏教美術コレクション-」は、選りすぐりの館蔵品により日本…
まるごと奈良博 -奈良国立博物館 至高の仏教美術コレクション-
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石川県政記念しいのき迎賓館 
しいのき迎賓館は、大正時代に建てられた“旧県庁舎”を大胆にリニューアルし、背面に金沢城の石垣を眺めるガラス張りの空間を重ね合わせた建物です。「第17回いしかわ景観大賞」も受賞しています。館内には、兼六園周辺の総合案内やギャラリーのほか、旧知事室を改装…
石川県政記念しいのき迎賓館 
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いしかわ生活工芸ミュージアム 
石川県の伝統的工芸品をすべて展示。毎週土・日には実演・体験も実施中!
石川県内の伝統的工芸品全36品目を一堂に展示する唯一の施設です。県内伝統的工芸品36品目の魅力を紹介する常設展示のほか、伝統工芸の「いま」を紹介する様々な企画展を開催しております。また、毎週土・日の実演・体験や企画展ごとのワークショップなど、各種工芸イ…
いしかわ生活工芸ミュージアム 
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石川四高記念文化交流館 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により休館中
有料ゾーンの「石川近代文学館」と無料ゾーンの「石川四高記念館」から成ります。国の重要文化財である赤レンガ建築の雰囲気を生かした「学びと触れ合いの空間」です。2023年9月にオープンしたレトロ衣装体験ルーム「Retrism」では、アンティーク着物や女学生スタイル…
石川四高記念文化交流館 ※令和6年(2024年)能登半島地震の影響により休館中
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石川県立能楽堂 
加賀宝生で知られる金沢の能楽の殿堂。「月例能」や「観能の夕べ」など手軽に能楽鑑賞が楽しめる行事が催される。
石川県立能楽堂 
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金沢くらしの博物館
館内では町家の座敷を再現し、金沢の風物詩や料理、昔の生活用品や家電、伝統工芸・産業の製作用具などを紹介しています。建物は明治32年に建てられた石川県第二中学校の旧校舎(国指定重要文化財)を活用しており、入り組んだ屋根、車寄せ、上げ下げ窓など、明治の洋風…
金沢くらしの博物館
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金沢能楽美術館
「空から謡が降ってくる」と言われる金沢だからこその体験ができます。
「空から謡が降ってくる」と言われるほど能楽に親しみのある金沢で「加賀宝生」に伝わる貴重な能面や能装束を展示しています。能楽を分かりやすく解説した映像の上映や、模型による能舞台の解説、そしてAR展示の体験などを通じて、加賀宝生の魅力を体感していただけ…
金沢能楽美術館
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中村記念美術館
茶道具と工芸の美術館
茶道美術の名品をはじめ江戸時代の絵画、古九谷、加賀蒔絵、加賀象嵌など、約1000点を所蔵する金沢の茶道文化と伝統工芸を紹介する美術館です。美術館の庭園の眺めを望むことができる喫茶室では、抹茶と和菓子をリーズナブルな料金で楽しむことが出来ます。※館内設備…
中村記念美術館
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前田土佐守家資料館
加賀藩の歴史と上級武士の姿を知る
五代藩主前田綱紀のころ、加賀藩成立初期からの家臣で功績のあった八家を「加賀八家」とし、家臣の中でも最高位の「年寄」に位置付けました。その一つが藩主前田家の分脈にあたる前田土佐守家です。同家ゆかりの古文書・書画・調度品など約80点を常時展示しています。
前田土佐守家資料館
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加賀本多博物館(いしかわ赤レンガミュージアム)
加賀藩家老本多家伝来の武具など名品を今に伝える
加賀藩の筆頭家老を務めた本多家(5万石)に代々受け継がれてきた武具や調度品、古文書などを展示しています。博物館は石川県立歴史博物館とともにいしかわ赤レンガミュージアムの第3棟にあります。
加賀本多博物館(いしかわ赤レンガミュージアム)
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金沢ふるさと偉人館
金沢の偉人に会う
金沢が生んだ世界に誇れる「ふるさとの偉人」である高峰譲吉(化学者)、木村栄(天文学者)、八田與一(土木技師)、三宅雪嶺(言論人)、藤岡作太郎(国文学者)、西田幾多郎(哲学者)、鈴木大拙(仏教哲学者)、中西悟堂(自然保護)、松田権六(漆芸家)、谷口吉…
金沢ふるさと偉人館
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石川県文化財保存修復工房・石川県立美術館広坂別館
修復技術者の技が光る!
修復作業を常時見学できるスペースがある都道府県立で初めての施設です。修復工房と隣接する広坂別館は大正11年、陸軍第九師団の師団長官舎として建てられたもので、現在、多目的室や和室はイベントに貸出しをしています。
石川県文化財保存修復工房・石川県立美術館広坂別館
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「令和6年能登半島地震」の影響による掲載内容の注意点
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