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写真の中の鴨居玲 -内なるCamoy 外なるCamoy- 富山栄美子撮影
鴨居玲の没後10年にあたる1995年に出版された、画家の半生を記録した写真集『鴨居玲』(富山栄美子撮影、1995)。同写真集に掲載された写真に未発表写真を加えた約90点の鴨居玲のポートレートと、鴨居作品約40点を紹介し、作家のパーソナリティからその芸術に迫ります…
写真の中の鴨居玲 -内なるCamoy 外なるCamoy- 富山栄美子撮影
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石川県立歴史博物館 令和8年度春季特別展「鷹と加賀前田家」
前田家の鷹狩関係資料を一挙公開!
 「鷹」とは、オオタカ・ハイタカ・ハヤブサなどの猛禽類の総称です。古くから各時代の権力者は、飼いならした鷹を自在に操る狩猟「鷹狩」を行っていました。次第に鷹は権力の象徴として位置づけられ、江戸時代には将軍や大名が所有した鷹を「御鷹」と呼んでしました…
石川県立歴史博物館 令和8年度春季特別展「鷹と加賀前田家」
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企画展「屏風・掛軸・巻子の世界」
 所蔵品から、屏風・掛軸・巻子・折本など、日本で受け継がれてきた表装形態の作品を特集します。これらは、絵画や書跡といった作品の形を変えて保管できる点に特徴があります。鑑賞の際は、屏風は開き方や光によって表情が変わり、巻子や折本は巻いたり広げたりする…
企画展「屏風・掛軸・巻子の世界」
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春季特別展「幕末の加賀藩と加賀本多家」
幕末の加賀藩主・前田斉泰に関する資料を一挙公開
幕末期に加賀藩藩主を長く務めた前田斉泰は、11代将軍徳川家斉の娘である溶姫を正室に迎えたことでよく知られている。斉泰は幕末の情勢変化のなか、幕府や朝廷との関係に腐心しながら、時代の趨勢に合わせて藩政改革にも取り組んだ。加賀本多家は9代政和、10代政通、…
春季特別展「幕末の加賀藩と加賀本多家」
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石川県立歴史博物館 令和6年度テーマ展「輪島・住吉神社ゆかりの宝物」「県指定文化財 須須神社文書を読む」
いま見たい、能登の文化財
 令和6年能登半島地震、および令和6年奥能登豪雨により、能登半島は甚大な被害を受けました。住み慣れた町の風景が一変し、また故郷を離れることを余儀なくされた方々も多い中、地域の宝を知ることは、ふるさとの魅力を再発見し、生活再建へ歩む活力に繋がるのでは…
石川県立歴史博物館 令和6年度テーマ展「輪島・住吉神社ゆかりの宝物」「県指定文化財 須須神社文書を読む」
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未来へつなぐ―能登半島地震とレスキュー文化財―
文化財レスキュー 歴博の一年半
 本展では能登半島地震の被災地からレスキューされた文化財を展示します。被災建物で埃にまみれていたもの、破損したままの仏像、整理されていない古文書などが多く、まだ調査も十分ではありません。 ではなぜ、地震から約一年半でこのような展覧会を開くのでしょう…
未来へつなぐ―能登半島地震とレスキュー文化財―
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石川県立歴史博物館 令和6年能登半島地震復興応援特別展「七尾美術館 in れきはく」
 能登地区唯一の総合美術館である石川県七尾美術館は、平成7年(1995)の開館から約30年、能登の文化活動の拠点施設として広く親しまれてきました。しかしながら、七尾美術館は令和6年1月1日の能登半島地震により建物・設備に被害を受けて臨時休館中です。 …
石川県立歴史博物館 令和6年能登半島地震復興応援特別展「七尾美術館 in れきはく」
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子ども作品展「第19回 名前一文字展」【後期】~年中以下、小学1・3・5年生の部~
期間:3/16(土)~4/7(日)
幼児から小学生までの子どもたちが、大切な自分の名前から好きな「一文字」を選んで、自由に書いた作品を前期と後期に分けて展示します。3月16日から開催の後期では「年中以下、小学1・3・5年生」の作品を展示します。
子ども作品展「第19回 名前一文字展」【後期】~年中以下、小学1・3・5年生の部~
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石川県立歴史博物館令和6年度企画展「石川近代文学館おでかけ展示 くらべる文学展in歴博」
石川近代文学館が石川県立歴史博物館へおでかけです♪
石川近代文学館は、令和6年能登半島地震の影響により休館中です。この状況を前向きに捉え、貴重な所蔵資料を広くアピールしようと、石川県立歴史博物館にて「おでかけ展示」を実施する運びとなりました。自筆の原稿や手紙、日常的に手元に置いた愛用品にそれぞれの作…
石川県立歴史博物館令和6年度企画展「石川近代文学館おでかけ展示 くらべる文学展in歴博」
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反復と偶然展
工芸とデザインは、繰り返すことと繰り返せないことでできている 工芸館所蔵作品約130点でその特徴を紹介
「反復」と「偶然」という工芸やデザインを特徴づけるふたつの性質に注目し、国立工芸 館の所蔵作品をご紹介する展覧会です。 同じ動きの繰り返しで造形されるものや、同じ図柄を連続させたり幾何学模様を施すことは、洋 の東西を問わずあらゆる工芸やデザインにみら…
反復と偶然展
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石川県立歴史博物館 夏季特別展「知の大冒険 ―東洋文庫 名品の煌めき―」
漕ぎ出そう!書物とめぐる東洋の旅へ
 東京都文京区に位置する東洋文庫は、愛書家でも知られる三菱第三代社長・岩崎久彌が1924(大正13)年に設立した東洋学に関する日本最大・最古の研究図書館です。 本展では約100万冊の蔵書を誇る東洋文庫の全面協力の下、国宝・重要文化財をはじめとする100点を超え…
石川県立歴史博物館 夏季特別展「知の大冒険 ―東洋文庫 名品の煌めき―」
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石川県立歴史博物館令和7年度秋季特別展「花開く九谷―19世紀加賀藩のやきもの生産ブーム―」
加賀・能登のやきもの生産を「広がり」からとらえる!
 江戸時代後期に入ると日本列島各地で数多くのやきものの窯が成立し、加賀藩や支藩の富山藩・大聖寺藩でも多くの窯が築かれます。明治維新を迎えるとそれらの多くは廃れるものの、加賀地方ではこの時期の技術が受け継がれ、現在では日本を代表するやきものの産地とし…
石川県立歴史博物館令和7年度秋季特別展「花開く九谷―19世紀加賀藩のやきもの生産ブーム―」
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