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石川県九谷焼美術館は、白山を望む加賀平野の南端にあります。青手の間、色絵五彩の間、赤絵金襴の間等、雰囲気の異なった展示空間を持ち、江戸時代初期の彩色磁器「古九谷」をはじめとして、およそ360年にわたる九谷焼の名品…

能登半島の中央に位置する七尾市で2016年4月9日に「花嫁のれん館」がオープンしました。 旧加賀藩の領地で幕末の頃から続く婚礼の風習「花嫁のれん」。 七尾市一本杉の「花嫁のれん館」では、明治から平成までの花嫁…

世界で唯一の漆芸専門の美術館です。漆の里輪島から日本が世界に誇る漆文化の魅力を発信しています。さまざまな企画展のほか、常設展では「輪島塗の歴史と文化」をわかりやすい解説や製作工程とともにご紹介しています。

大正4年10月、北大路魯山人(当時は福田大観)は金沢の文人・細野燕台の紹介で老舗旅館 吉野屋、九谷焼 須田菁華の刻字看板を彫るため山代温泉を訪れ、吉野屋の別荘を仕事場として数か月滞在しました。その間、菁華窯で初め…

工房見学も可能!輪島塗と長くお付き合いできる工房です。

 工房では、下地から上塗りまでの作業を10人の職人が手がけています。  工房の見学は自由。質問に気さくに答えてくれる職人ばかりです。  輪島塗の販売のほか、修理も受け付けています。

「空から謡が降ってくる」と言われる金沢だからこその体験ができます。

「空から謡が降ってくる」と言われるほど能楽に親しみのある金沢で「加賀宝生」に伝わる貴重な能装束や能面や能装束を展示しています。能楽を分かりやすく解説した映像の上映や、模型による能舞台の解説、そして伝統芸能の実際の…

 平安時代末期から室町時代中期にかけての約400年の間、須恵器の伝統を受けつぎ、無釉(むゆう)、還元焔(かんげんえん)で焼かれた、灰黒色で力強い造形美を誇る「珠洲古陶」や資料を展示しています。時代による移り変わり…

小松の遺跡から出土した重要文化財指定品など貴重な資料の数々を紹介する年4回ほどの企画展示のほか,古代技術体験(勾玉、組み紐)や実物の土器に触れる出土品整理体験ができる期間限定メニューもあります。