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能登

輪島大祭

晩夏を彩る四つの祭り 輪島の町中が熱く燃える

開催期間:2018年8月22日(水)~25日(土) ※毎年8月22日~25日

「輪島大祭」は輪島市中心部の4つの地区(海士町・奥津比咩神社、河井町・重蔵神社、鳳至町・住吉神社、輪島崎町・輪島前神社)で行う夏祭りの総称です。いずれも神様に涼をおとりいただく「お涼み祭り」で、総漆塗りの豪華なキ…

開催期間:2019年10月の日曜日に開催予定 

明治の頃の総湯を忠実に復元した「古総湯」の再興を記念して開催。当時の衣装を身につけた人々のなか、着物の貸出・着付をして参加できます。食べ物や飲み物の屋台が並び、音楽会なども催されます。 ※2018年度の湯の曲輪…

「アマメー」と叫び、なまけ癖のついた人を戒める民俗儀礼

開催期間:毎年2月3日

粉雪のちらつく夜、子供の鬼達が簑を付け、フカグツを履き、手に包丁やサイケをさげ、「アマメを作っている者はいないか・・・アマメー」と叫び、なまけ者や悪い者がいないかと子供に聞かせる事により怠け癖を戒める神事。 地…

冬の味覚大集結!

開催期間:毎年2月11日の祝日に開催

志賀町の冬の味覚、甘えび・加能ガニをはじめ、新鮮な魚介類や地元絶品グルメが富来漁港に集結!ステージでは地元芸能や歌謡ショー、甘えび・廻転すし券が当たる抽選会など、見て、食べて、味わう、盛り沢山な一日!

漁師町の心意気、力強く担ぐ豪奢で華麗なキリコ

開催期間:2018年9月10日(月)、11日(火) ※毎年9月10日、11日

200年余りの歴史がある蛸島町の秋祭りで、毎年9月10・11日に開催される。総漆塗りで金箔をふんだんに使い、見事な彫物が施されたキリコは、能登のキリコの中でもひときわ美しく豪華といわれ、総勢16基が町内を巡行する…

あわづ温泉の伝統的な湯の祭り

開催期間:2018年8月23日(木)~25日(土)

平成30年は8月23日(木曜日)24日(金曜日)25日(土曜日)の3日間、粟津温泉交流広場を中心に開催。 23日は「太鼓の祭典」(午後7時より)。24日は「正調踊り」,25日は「おっしょべ踊り大会」(参加自由)…

開催期間:2018年10月6日(土)~7日(日)

約800年の歴史を有する金剱宮の秋季祭(白山市日詰町)。 神輿を先頭に獅子舞と造り物(つくりもの)が随行し、町内を練り歩きます。 祭りの見所は、各町内から出される武者をかたどった人形を台木に載せた『造り物』と…

能登

峨山道

峨山禅師の遺徳をしのぶ「峨山道」

開催期間:・峨山道巡行     2018年9月29日(土)、30日(日) ・峨山道トレイルラン 2018年10月14日(日)

門前町「總持寺」と羽咋市酒井町「永光寺」を結ぶ約13里(約50キロ)の山道です。1340(暦応3)年から双方の住職を兼ねていた峨山禅師は、毎日未明に永光寺の朝課を勤めた後、この道を越えて總持寺に赴き、朝の読経に間…

開催期間:2019年9月14日(土)・15日(日)予定 ※例年だいたい9月第2土曜と翌日曜の開催だが年によって変更になることあり。

聖寺藩祖前田利治公を慕い、世界の名陶「古九谷」発祥の地として産業の発展と振興を願って行われます。 昼には人間国宝、灰外達夫氏作の大皿をのせた「古九谷大皿みこし」の町内曳き回し、夜には祭り会場で100個近くの提灯…

能登

いどり祭

爆笑を誘うユーモアたっぷりのやりとりが見所

開催期間:毎年11月7日

鵜川地区の6つの町内が交代で当番となり、男子のみでつくった鏡餅2枚(直径1.2m)、丸型小餅50〜60個、とうし餅16枚を神前に供し、明年度大鏡餅をつくるべき当番のものを陪賓としてもてなします。この時、陪賓たちは…

女人禁制の霊山にて神宿る巨石に豊作祈願

開催期間:毎年3月2日

 打ち鳴らす太鼓を合図に石仏山へ入り、急な坂道を登ると、中腹に前立という高さ3m、幅0.6mの巨石があり、左右に小さな石が並ぶ。これは大己貴命(おおなむちのみこと)の霊代とされていて、ここが祭場となり、巨石の中頃…

意気高らかに百人の男衆が 漁師町の誇りをかけて担ぐ

開催期間:2018年8月4日(土) ※毎年8月第1土曜日

能登に数多く点在する奉燈祭の中でも、最も勇壮華麗なもので、1基の奉燈を海の男約100人によって担ぎ上げられます。 高さが10mを超す奉燈6基が狭い町中を乱舞。夜には、奉燈に灯りが灯り、幻想的な雰囲気を醸し出し、…

豊作願う奇祭

開催期間:毎年2月6日

【石川県指定無形民俗文化財】   鬼屋神明宮にて、田の荒おこしから田植えまでの行事を神前で行って、豊作を祈る祭典です。  この芸能中に「そんぶり(水音のザブザブ)」という文言が繰り返されることから「ぞんべら祭…

開催期間:2018年8月13日(月) ※毎年同日開催

揚げ浜塩田の労働者たちに唄い継がれた哀調を帯びた砂取節(県指定無形民俗文化財)にあわせ、能登の夏を名残りつつ、潮の香りを満喫しながら踊ります。太鼓の演奏や郷土芸能なども繰り広げられます。

大キリコが海中を乱舞

開催期間:2018年8月7日(火) ※2019年から8月第1土曜日

宝立七夕キリコまつりは、能登のキリコ祭りのなかでも代表的なもののひとつです。毎年8月7日に宝立町鵜飼地区で行われ、およそ100人の若者で担がれた高さ約14m、重さ2tものキリコ6本と、高さ6mのキリコ1本の計7本…

高さ約16mの燈籠山

開催期間:2018年7月20日(金)・21日(土) ※毎年7月20日・21日

燈籠山祭りは能登半島最先端の珠洲市飯田町に鎮座する春日神社の祭礼で、その起源は江戸時代の寛永年間初期(1625年ごろ)に遡ります。 神事としては「おすずみ祭り」と呼ばれています。 春日神社では、7/19に前夜…

急で細い階段を押し上げる迫力満点のキリコ祭り

開催期間:2018年9月15日(土)、16日(日) ※毎年9月第3土日

 能登半島では珍しい奴凧を思わせる形の大あんどん(袖キリコ)です。クライマックスでは、9基の袖きりこが御船神社に向かう急で細い坂道(階段)を押し上げられ、その強さと迫力は漁師町ならではの勇ましく迫力ある祭りです。…

能登

あばれ祭

能登のキリコ祭りの先陣 キリコも神輿も大暴れ

開催期間:2018年7月5日(金)・6日(土) ※毎年7月第1金曜日・土曜日

 能登町宇出津地区・八坂神社の祭りは7月第1金・土曜日に行われます。  初日の夜、勢揃いしている大小合わせて約40本のキリコは太鼓や鉦を鳴らしながら、火がついた大松明の周りを火の粉を浴びながら暴れ回るように練り…

青空のもと、海の中で   キリコが豪快に暴れ回る

開催期間:2018年8月14日(火)~15日(水) ※毎年8月14日~15日

海の安全と大漁を祈って続けられている祭りで2日間続く。14日は5本のキリコが鐘や太鼓に囃されて町中を練り歩きながら恵比寿神社に向かう。15日には、海中へキリコを担ぎ込み、勇壮に暴れ回る。

子どもたちの想いをのせた灯ろうのやさしい明りが熊坂川を流れる

開催期間:2019年7月20日(土)予定 ※荒天の場合は中止

毎年7月中旬に行われる、小さな城下町「大聖寺」の夏の風物詩です。地元の子供たちが、この日の為に心をこめて作った灯ろうが、古九谷の杜親水公園を流れる熊坂川に流されます。

開催期間:2019年1月27日(日)予定

かつて将軍家に雪氷を献上した歴史に由来する伝統行事です。山里の湯の町に漂う情緒の中で、厳かな歴史風情をご堪能下さい。

開催期間:2019年1月6日(日)

金沢の正月の恒例行事で、市内の消防団により、40本以上の梯子が立てられ、歴史ある加賀鳶の勇壮な梯子登りがみられます。新春を飾る勇壮な加賀鳶はしご登り演技を是非ご覧ください。

開催期間:2018年8月5日(日)

一向一揆勢の最後の砦「鳥越城」で織田信長軍と激しい攻防を繰り広げた先人の遺徳をしのぶお祭り。 山内衆の偉業を偲び、鳥越の歴史に触れられる機会。1万本のロウソクを灯す「鳥越万灯華(まんとうか)や北國花火大会も開催…

大阪城と名古屋城をかたどった曳山行事

開催期間:2018年8月17日(金)、18日(土)

◆輪島市指定民俗文化財◆ 大阪城と名古屋城をかたどった曳山(山車)が、勇ましい声とともに町を駆け回ります。 武者人形やのぼり旗が飾りつけられた2基の曳山は、総輪島塗金箔仕上げの豪華なもの。 若宮八幡神社…

能登

お熊甲祭

七尾市中島町に古くから伝わる奇祭

開催期間:2018年9月20日(木) ※毎年9月20日

 お熊甲祭は、国の重要無形民俗文化財に指定されている枠旗祭り。この祭は大陸の渡来神を祀る久麻加夫都阿良加志比古神社の大祭で、毎年9月20日に行われる。天狗面をつけた猿田彦が鉦、太鼓に合わせて踊りながら祭りを先導し…

キリコが出迎え、曳山が送る 熱い思いが伝わる秋祭り

開催期間:2018年9月15日(土)・16日(日) ※毎年9月第3土曜日・日曜日

明治時代にコレラが流行し、悪霊疫病の怒りを鎮めるためにキリコを担ぎ出すようになったという伝承があるが、元来は、五穀豊穣、大漁祈願の祭り。 キリコの乱舞と神輿と曳山の駆け引きが見もの。

能登

面様年頭

年明けの厄除け神事

開催期間:1月14日、20日

◆国指定重要無形民俗文化財◆ 輪島崎町に古くから伝わる新年の神事で、1月14日(おいで面様)と1月20日(お帰り面様)の2回行なわれます。 氏子各家々の厄除けの神事で、14日は町の山側から、20日は海側か…

「田の神様」を迎え、おもてなしをする伝承行事

開催期間:招き 毎年12月5日 送り 毎年2月9日

奥能登地域(輪島市、珠洲市、穴水町、能登町)の各家ごとに伝承されてきた農耕儀礼で、「あえ」はもてなし、「こと」は儀礼を意味するといわれ、稲の生育と豊作を約束してくれる「田の神」が、あたかもそこに実在するかのように…

開催期間:例年、白山市桑島地区は1月下旬の土曜、白峰地区は2月上旬の金曜に開催しています。

白峰地区の住民が大小さまざまな雪だるまを作り、地区内が雪だるまでいっぱいになります。 夕闇が迫り、雪だるまに灯りが灯されると、まち全体が幻想的な雰囲気に・・・。 特産品等の食べ歩きも楽しめます。

初秋の山中温泉で松尾芭蕉をしのぶ

開催期間:2019年9月1日~30日(予定)

9月10日から18日まで8日間も山中温泉に滞在した松尾芭蕉。 「やまなかや 菊はたおらじ ゆのにほい」と山中のお湯を絶賛する句を残しています。 毎年、芭蕉が滞在した期間を中心として、山中温泉では「芭蕉祭」と銘…

神秘的な笛の音と躍動感!! 謎の芸能「大田楽」

開催期間:2019年7月27日(土)・28日(日)予定 ※例年7月最終土日に開催

毎年8月に開催される山代温泉恒例の楽劇・山代大田楽です。 中世に大流行したという謎の芸能「田楽」を日本各地の芸能や音楽を取り込み、野村万之丞氏が現代によみがえらせた「大田楽」。夏の夜空に響き渡る神秘的な笛の音と…

開催期間:2019年6月4日※毎年同日

毎年6月4日に行われる長谷部神社のお祭りで町民が温泉に感謝する行事。 菊の湯と各種旅館のお風呂はこの日菖蒲の湯になります。

開催期間:2019年9月1日※毎年同日

境内で奉納舞された大獅子が町内をあちらこちら練り歩き、社殿では平和を祈る浦安の舞が奉納され、五穀豊穣の祈願感謝を祝います。 ※2018年度の八朔まつりは終了致しました。

開催期間:毎年9月25日

第11代垂仁天皇の皇子磐衝別命(いわつくわけのみこと)の遺徳をしのんで、その命日に相撲大会を催したのが始まりです。選びぬかれた加賀・越中・能登3州の力士が参加して、心・技・体を競い合います。 「水なし、塩な…

屋根の大きさは畳12枚分 豪華絢爛な巨大キリコ

開催期間:2018年9月8日(土) ※毎年9月第2土曜日

毎年9月の第2土曜日に須須神社とその周辺で行われるキリコ祭り。高さ14〜16mを超える総漆塗りで金箔を施した4基の大キリコはまさに圧巻。総金箔の屋根の部分の彫刻、四本柱への昇り龍・下り龍の彫刻の豪華さは、他のどの…

桜の名所 加賀神明宮の例祭

開催期間:2019年4月13日(土)~14日(日) ※毎年4月の第2土曜と翌日曜に開催

産業の振興と五穀豊穣を祈願する加賀神明宮(山下神社)の例祭。毎年4月の第2土曜日・日曜日の2日間催されます。山車や子供たちの囃子や獅子舞が町内を練り歩き、神社の参道には露店が並びます。夜になると近くの熊坂川の沿い…

3日間舞われる貴重な蝶の舞

開催期間:2019年7月24日(水)~26日(金) ※毎年同日開催

敷地天神講は、加賀市にある菅生石部神社(すごういそべじんじゃ)の夏祭りです。 神社創祀以来およそ千四百年続く大変古い神事で、江戸時代には大聖寺藩の藩祭として、藩主をはじめ藩内全住民がお参りしたといわれます。 …

開催期間:2019年3月15日(金)※毎年同日

山中温泉にある「医王寺」で行われる涅槃会。祈願をした後に、団子まきがある。この団子を食べるとその年は虫がわかないと伝えられている。

能登

柿八講祭

開催期間:毎年11月14日

天保年間に在住の「四郎左ェ門」(石渕家)が京見物に行き、帰途、土産にと柿の苗を数本持ち帰った。やがて神道地区をはじめ瑞穂地区全体に広がり特産物となった。折りも折り、たまたま奥能登視察の前田公がこれを食し「小粒なれ…

豊作、大漁を願い酒樽を奪い合う奇祭。

開催期間:毎年4月2日

 1斗入りの酒樽に酒を入れて供え、祝詞があげられた後、神目神社の氏子若衆が、真新しいふんどし1つの裸となり、酒樽をかつぎ出して、田や海でその酒樽を奪い合う珍しい祭り。まだ4月の肌寒い中、田んぼで泥だらけになったり…